総合商社初の化粧品ブランド激戦区に挑む双日の狙い 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析inside Enterprise 2010年4月27日 0:25 双日が総合商社としては初めて、独自の化粧品ブランドを立ち上げた。3月にはサントリーが基礎化粧品への本格進出を表明したばかり。異業種からの参戦が続く激戦市場で双日に商機はあるのか。 続きを読む 関連記事 明治・グリコが参入の液体ミルク、普及が危ぶまれる「グレー」な理由 ダイヤモンド編集部,山本興陽 日産・西川社長続投への高いハードル、株主総会は波乱含み ダイヤモンド編集部,浅島亮子 ファーウェイ製スマホ、日本でも発売延期の大混乱 ダイヤモンド編集部 パナが電動アシスト自転車のシェアリングに後発でも参入する理由 ダイヤモンド編集部,土本匡孝 特集 最新記事 会社から期待されている人の習慣115 「賢く出世する人」の特徴・ベスト1 脱スマホ術 スマホで溶ける時間は人生14年…自分のスクリーンタイムを計算して青ざめた。 地図で学ぶ「深読み」世界史 【大人の教養】地図で見ると怖い、「ホルムズ海峡の悲劇」とは? News&Analysis 三流リーダーは部下を放置、二流は「最近どう?」、では一流が週1回だけかける一言とは? ビジネスに拡張するデザイン ブランドとCXを1枚の図で描く最初の一歩は、企業にはびこる「三つの認識」を取り払うこと 最新記事一覧