20年後、アジアは欧米を越える経済の中心地になる マシュー・バロウズ 藤原朝子: 学習院大学 非常勤講師 国際シフト 2035年の未来 2015年11月30日 5:03 米国最高情報機関トップ分析官が辞任後、初めて明かす2035年の未来。全米話題作『シフト』からそのエッセンスを紹介する。第5回は、世界経済の2035年への「シフト」だ。 続きを読む 関連記事 すべての新興国が抱える経済成長と政情不安のジレンマとは? マシュー・バロウズ,藤原朝子 2030年、世界は「中間層」によって動かされる マシュー・バロウズ,藤原朝子 民主主義の徹底は世界を混沌に陥れるのか マシュー・バロウズ,藤原朝子 日中関係に21世紀のアジアの繁栄は託されている『シフト』著者が語る「日本人へのメッセージ」 マシュー・バロウズ,藤原朝子 特集 最新記事 金融インサイド 地銀再編サバイバル最終戦!中小地銀は「売れ残り回避」、有力地銀の強者連合は各地で「巨大グループ化」へ 伝え方ひとつで部下が動き出す 上司の「コミュ力」大全 なぜダメな上司は「言葉」を信じるのか? 部下の本音を引き出し、心理的安全性を高める共感術・ナンバー1 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? 「こんなはずじゃなかった」絶望する部下への効果的な声かけ 仕事ができる上司の当たり前 職場で嫌われる人は「どうすればいいと思う?」と聞く。好かれる人はどうする? AIを使って考えるための全技術 「新入社員にAIを使わせてもいい?」→専門家の答えが意外すぎた 最新記事一覧