理由はわからないけれど…先進国では認知症が減少? 井手ゆきえ: 医学ライター 週刊ダイヤモンド編集部 社会カラダご医見番 2016年3月11日 5:04 認知症が増加している。しかし、米国の疫学研究「フラミンガム心臓研究(FHS)」によると、先進国の認知症罹患率が減少し続けているらしい。 続きを読む 関連記事 「100歳まで元気な人」はやっている?たった3つの意外な長寿法 大場真代 認知症に有効な環境作り「回想法」とは? 浅川澄一 認知症の人は「知的劣化が進む病気の患者」ではない 浅川澄一 普通のサラリーマンでも認知症になる。そのときどうする? 浅川澄一 特集 最新記事 ニュースな本 おしゃれな人はなぜ黒キャップ?100年前の哲学者が見抜いた「みんな同じなのに差がつく」心理 続・続朝ドライフ 朝ドラは「女性の自己実現ドラマ」?→長年視聴して気づいた“本当に描かれているテーマ”〈風、薫る第29回〉 ニュースな本 まさかの罠だった…「郵便不正事件」で無実の厚労省局長を逮捕、検察が仕掛けた“恐るべき手口” ニュースな本 「もう無理」で衝動的に会社を辞めた人の末路 伝え方ひとつで部下が動き出す 上司の「コミュ力」大全 「そりゃ話が噛み合わないわけだ…」部下の本音を引き出す上司がやっている「テンポ」 最新記事一覧