「日露接近」がサミット真の懸案、首相は欧米を説得できるか 山田厚史: ジャーナリスト 国際山田厚史の「世界かわら版」 2016年5月12日 5:00 会員限定 安倍首相がプーチン大統領と会談、「新たな発想に基づくアプローチ」で両国の関係改善が促された。歓迎できる方向だが、アメリカやEU諸国がこの動きを歓迎するはずはない。 続きを読む 関連記事 プーチンが進める“東方戦略”で北方領土問題は進展するか 田中 均 プーチン来日 北方領土が動く 山田厚史 日本に行きたい?行きたくない?プーチンとロシアの本音を徹底解説! 北野幸伯 朝鮮半島の緊張、ロシアの圧力──悪化する東アジア情勢にどう対応すべきか 田中 均 トレンドウォッチ 5年で売上高が3倍!千葉ジェッツのグッズ販売を飛躍させた武器 【人材育成の高度化】なぜ鴻池組は動画研修の視聴率を5倍に? KDDIが7年で築いた「社員が育つ」マーケティング組織の秘密 98.1%が「人生の選択肢が増えた」と回答するMBAスクールの詳細 サッポロビールに学ぶ【災害時に組織を止めない】仕組みとは? 一覧を見る 特集 最新記事 もう悩まない!職場・未解決問題 「アイツをギャフンと言わせたい」復讐心は“破滅への道”か、“成長の原動力”か?【人事の専門家が断言】 フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える マツダ新型CX-5、乗り心地は“高級車級”なだけに惜しい「弱点」とは? その仕事、スケールするの? 「仕事ができない人はクビになる」米国企業でかけられた衝撃の一言 人生は気づかぬうちにすぎるから。「自分第一」で生きるための時間術 年をとってから「孤独になる人」の共通点・ワースト1 子どもとの関係が劇的に変わる「なぜ」と聞かない子育て術 口に出すたび「子どもが親を信頼しなくなる」NGフレーズ 最新記事一覧