「多数決で正しい判断ができる確率」を計算する 坂井豊貴 「決め方」の経済学 2016年7月29日 4:50 私たちは普段「多数決」という決め方をよく使用する。『「決め方」の経済学』の著者である坂井豊貴氏によれば、多数決で正しい判断をするには、ある条件が必要だという。それは何か。 続きを読む 関連記事 多数決に欠陥があったからリンカーンは勝った 坂井豊貴 多数決の代替案として最適な「ボルダルール」 坂井豊貴 日本政治は「多数決」に翻弄されている!「票の割れ」が与野党に与えるいびつな影響 坂井豊貴 多数決は多数意見さえ反映しない?いちばんみじかな「決め方」の致命的な欠陥 坂井豊貴 特集 最新記事 ニュースな本 グリコ「走る人」の顔を変えた女子学生の「辛辣だけど納得のひと言」 スタートアップ芸人 人が採れない会社の欠落的欠点・ワースト1 人生アップデート大全 「本を読んで人生が変わる人」と「何も変わらない人」の決定的な差とは? ダイヤモンド・口コミ情報 NGK(旧・日本ガイシ)の40代後半、マネージャー級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 高市内閣2.0 どうなる?経済・市場・政策 高市政権「防衛費増額」財源はオールジャパンの現役世代の負担が軸、欧州の国防費増に見える“王道” 最新記事一覧