クレジットカード比較
2013年9月27日公開(2017年10月26日更新)
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ザイ・オンライン編集部

「年会費」と「還元率」の「損益分岐点」に注目!
「年会費無料」にこだわりすぎて
本当にお得なクレジットカードを見逃すな!

 クレジットカードを選ぶ際に、誰もが重要な基準としているであろう「年会費」。しかし、実は「年会費無料」にこだわりすぎると、還元率が高い、付帯サービスが充実しているなど、本当にお得なクレジットカードを見逃してしまう可能性があるかもしれないので気を付けよう。

年会費無料の「リクルートカード」と
年会費2000円の「リクルートカードプラス」の違いは?

 例えば、今年5月末に「リクルート」が発行した新しいクレジットカードには、年会費無料の「リクルートカード」と、年会費2000円(税抜)の「リクルートカードプラス」の二種類がある。この2枚のクレジットカードを例にとって、年会費と還元率の「損益分岐点」を考えてみよう。

「リクルートカード」と「リクルートカードプラス」のスペックは下記のようになっている。

リクルートカード   リクルートカードプラス
リクルートカード
カード
フェイス
リクルートカードプラス
無料 年会費
(税抜)
2000円
1.2% 還元率 2.0%
VISA、JCB 国際ブランド JCB
あり
(年会費無料)
家族カード
(税抜)
あり
(年会費1000円)
無料
(VISAの場合は新規発行手数料
1000円が必要)
ETCカード
(税抜)
無料
最高1000万円
(利用付帯)
国内旅行
傷害保険
最高3000万円
(自動付帯)
最高2000万円
(利用付帯)
海外旅行
傷害保険
最高3000万円
(自動付帯)


 どちらも高還元でおすすめできるクレジットカードだが、年会費無料の「リクルートカード」の還元率は1.2%、年会費2000円(税抜)の「リクルートカードプラス」の還元率は2.0%と、還元率が0.8%も異なっている。一般的なクレジットカードの還元率は0.5%程度なので、この2枚のカードの間には一般的なカードの還元率以上の差が存在していることになる。

 もちろん、還元率1.2%の「リクルートカード」でも十分に高還元なのだが、はたしてそれで満足してしまっていいのだろうか? それを判断するには、1年間にクレジットカードを利用する総額を考えてみる必要がある。

年会費2000円の「リクルートカードプラス」のほうが
得になる「損益分岐点」は意外に低かった!

 「リクルートカード」と「リクルートカードプラス」を比較する場合には、単純に「還元率の差=0.8%」が、「年会費の差=2000円(税抜)」を超える「損益分岐点」を考えてみればいい。

 それを計算したグラフは次のようになる。

「リクルートカード」と「リクルートカードプラス」を比較する場合には、単純に「還元率の差=0.8%」が、「年会費の差=2000円(税抜)」を超える「損益分岐点」年間2100円は年間利用額26万3000円でペイできる!

 上記のグラフを見ればわかるように、クレジットカードの年間利用額が26万3000円以上になると年会費無料の「リクルートカード」より、年会費2000円(税抜)を支払ってでも「リクルートカードプラス」を選ぶのがおすすめだ。
 さらに、26万3000円以降はカードを使えば使うだけ、「リクルートカードプラス」のほうが得をし、年間利用額が50万円なら還元金額の差は1900円、年間利用額100万円なら還元金額の差は5900円にもなる。
リクルートカード」と「リクルートカードプラス」の還元率の差はわずか0.8%だが、利用する金額によっては大きな差になり、それを長期間利用するなら決してバカにできない差になることがわかるだろう。
 しかも、この2枚のカードの場合には、「損益分岐点」は年間利用額26万3000円。1カ月平均で考えれば2万2000円弱。光熱費や携帯料金をカード払いにするだけで達成できる金額なので、ほとんどの人が「リクルートカード」より「リクルートカードプラス」にしたほうがお得なはずだ。
 さらに補足すれば、「海外旅行傷害保険」も、「リクルートカードプラス」が「自動付帯」なのに対し、「リクルートカード」は「利用付帯」。
 つまり、「リクルートカード」の場合は、航空券やツアー代金を「リクルートカード」で決済した場合しか保険が適用されないが、「リクルートカードプラス」なら保有しているだけで適用対象になるので、海外旅行前に改めて保険に入る必要がなくなる。年に1回でも海外旅行に行くなら「自動付帯」の「リクルートカードプラス」を持つだけで3000~5000円の価値はあるだろう。

■リクルートカードプラス
 還元率  2.0%
おすすめクレジットカード!高還元率のリクルートカードプラスの詳細はこちら
 発行元  JCB
 国際ブランド  JCB
 年会費(税抜)  2000円
 家族カード  あり(年1000円、税抜)
 ポイント付与対象の
 電子マネー
 モバイルSuica、nanaco


 このように「年会費無料」にこだわりすぎると、実はお得なクレジットカードを選び損ねている可能性もあるので気を付けよう。

「条件付き年会費無料」のお得な高還元クレジットカードを見逃すな!

 さらに、なかには「年間●万円以上の利用で次年度年会費無料」というような「条件付き年会費無料」で高還元率なクレジットカードや、「年間利用額●万円以上でボーナスポイント付与」という「隠れ高還元率」のクレジットカードもある。

 例えば、今年7月に「Tポイント」とポイント制度を統合したことでも注目の「Yahoo!カード」が発行する「Yahoo!JAPAN JCBカード」は初年度年会費無料の上、「年間20万円以上」利用すれば次年度の年会費が無料になる。つまり、カード利用額が年間20万円以上なら、ずっと「(実質)年会費無料」となり、ライバル「楽天」が発行する人気の「楽天カード」と比較しても「還元率1%」+「(実質)年会費無料」という条件がほぼ同じになるのだ(※2014年1月9日から「Yahoo!JAPAN JCBカード」は「楽天カード」と同じく「年会費無料」になりました)

Yahoo! JAPAN JCBカード
 還元率  1%~
おすすめクレジットカード!高還元率のYahoo! JAPAN JCBカード・カードフェイス詳細はこちら
Yahoo! JAPAN JCBカード公式サイトはこちら
 発行元  Yahoo!カード
 国際ブランド  JCB
 年会費(税抜)  永年無料
 家族カード  あり(年会費無料)
 ポイント付与対象の
 電子マネー
 ―

 

楽天カード
 還元率  1~2%
 発行元  楽天カード
 国際ブランド  VISA、MasterCard、JCB
 年会費  永年無料
 家族カード  あり(年会費無料)
 ポイント付与対象の
 電子マネー
 モバイルSuica


 ネットでは「楽天市場」のヘビーユーザーで「楽天スーパーポイント」を、普段の生活では「Tポイント」を利用している人も多いはずだが、そんな人はこの2枚を併用しながら「Yahoo!JAPAN JCBカード」で年間20万円以上利用することで、「年会費(実質)無料」のまま、「楽天スーパーポイント」と「Tポイント」を同時に効率的に活用することが可能になるのだ(※2014年1月9日から「Yahoo!JAPAN JCBカード」は「楽天カード」と同じく「年会費無料」になりました)
 また、通常還元率1.5%、Amazon限定デポジット(クレジットカードのAmazon利用代金に充当できるポイント)なら還元率1.8%になる「リーダーズカード」や、通常還元率1.75%の「レックスカード」などは、初年度年会費無料の上、「年間50万円以上」利用すれば次年度も年会費が無料になる。つまり、年間50万円以上、カードを利用する人には「実質年会費無料」になる。

■リーダーズカード
 還元率  1.5~1.8%
おすすめクレジットカード!高還元率のリーダーズカード詳細はこちら
 発行元  ジャックス
 国際ブランド  VISA
 年会費(税抜)  初年度無料、2年目以降2500円(50万円以上の利用で次年度無料)
 家族カード  あり(年400円、税抜)
 ポイント付与対象の
 電子マネー
 モバイルSuica

 

■レックスカード
 還元率  1.75%
レックスカード詳細はこちら
 発行元  ジャックス
 国際ブランド  VISA
 年会費(税抜)  初年度無料、2年目以降2500円(50万円以上の利用で次年度無料)
 家族カード  あり(年400円、税抜)
 ポイント付与対象の
 電子マネー
 モバイルSuica

 

もともと高還元な「漢方スタイルクラブカード」は
還元率アップキャンペーンで「隠れ高還元率」№1に!

 そして、通常還元率1.75%の高還元率で知られる「漢方スタイルクラブカード」は、実はもっと還元率が高い「隠れ高還元率」なクレジットカードだ。

 「漢方スタイルクラブカード」は、年間利用額がいくら多くても、年会費1575円が必ずかかってしまう。この部分だけを見て、「漢方スタイルクラブカード」をつくるのを躊躇する人もいるかもしれない。
 しかし、「漢方スタイルクラブカード」は、そもそも1.75%の高還元率なうえに、「年間利用額約58万円以上」で1250円分のボーナスポイント、「年間利用額約100万円以上」なら2500円分のボーナスポイントが付与されるので、還元率はクレジットカード業界最高水準の2%に達する。

■漢方スタイルクラブカード
 還元率  1.75~2.0%(※1)
漢方スタイルクラブカード詳細はこちら
 発行元  ジャックス
 国際ブランド  VISA、JCB
 年会費(税抜)  初年度無料、2年目以降1500円
 家族カード  あり(年400円、税抜)
 ポイント付与対象の
 電子マネー
 モバイルSuica、nanaco、
 SMART ICOCA

 さらに、「漢方スタイルクラブカード」は年1~2回、1カ月~1カ月半にわたり、「レートアップキャンペーン(還元率アップキャンペーン)」を開催しており、この期間中は通常還元率が2%になるので、年間を通しての還元率は2%を超える超高還元率なクレジットカードになるのだ(2013年は1月12日~2月28日、8月12日~9月30日の2回、開催されている)。

 クレジットカードを比較、検討する場合には、ただ漠然と「年会費無料」にこだわるのではなく、しっかりと「年会費」と「還元率」の「損益分岐点」に注目して選ぶようにしよう。

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還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税抜)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス
 Yahoo! JAPANカード
1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
nanaco
※nanacoはJCBのみ
Yahoo! JAPANカードの公式サイトはこちら
【Yahoo! JAPANカードのおすすめポイント】
Tポイントを貯めるなら、Yahoo! JAPANカードが最強! 年会費無料で通常還元率は1.0%、Yahoo!ショッピング利用時は最低3.0%(カード決済分が2.0%、Yahoo!ショッピング分が1.0%)に! 「Tカード」機能も搭載しているので、TSUTAYAやファミリーマートなど、Tポイント加盟店をよく利用する人は、Yahoo! JAPANカードさえ持ち歩けばTポイントがガンガン貯まるので利便性も高い。また、JCBブランドを選べば「nanaco」チャージでも1.0%分のTポイントが貯まる!
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Yahoo!ショッピングなら楽天より楽に20%還元に!「ソフトバンク携帯」+「Yahoo! JAPANカード」で効率よくTポイントを稼いで得する方法を伝授!
Yahoo! JAPANカードの公式サイト!!Yahoo! JAPANカードの公式サイトはこちら
 OricoCard THE POINT
1.0~2.5% 永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
OricoCard THE POINTカード公式サイトはこちら
【OricoCard THE POINTのおすすめポイント】
年会費無料ながら新規入会後6カ月は2.0%の高還元率で、7カ月以降も通常還元率が1.0%の高還元クレジットカード。ネットショッピングでは「オリコモール」活用で「Amazon」で還元率2%になるほか、「楽天市場」や「Yahoo!ショッピング」でも還元率2.5%(各ショップのポイント含む)になるなど、ネットショッピングでは最強レベル。また、「iD」と「QUICPay」を搭載しているので少額決済でも便利。貯めたポイントは「Amazonギフト券」「iTunesギフトコード」なら即時交換ができるので、ポイントの使い勝手も◎!
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OricoCard THE POINTの公式サイト!!Yahoo! JAPANカードの公式サイトはこちら
 楽天カード
1.0~4.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
楽天Edy
「楽天Edy」への
チャージ分は
還元率0.5%
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が4.0%以上に! また、電子マネーの「楽天Edy」や「nanaco(JCBのみ)」、さらに「Rポイントカード」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
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◆「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
楽天カードの公式サイトはこちら
 JCB CARD W(ダブル)
1.0~3.0% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)の公式サイトはこちら!
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
2018年10月24日に、JCBから年会費無料&高還元のエントリーカードが登場! 年会費無料で通常還元率は1.0%、さらに「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のイトーヨーカドーやセブン-イレブン、Amazonなどでは還元率2.0%、スターバックスでは還元率3.0%と、驚異的な還元率に! しかも、大手カード会社のクレジットカードだけあって、ポイントの汎用性も抜群!
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 アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード
1.5%~ 1万円 AMEX Suica
ICOCA
高還元クレジットカードおすすめランキング!アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
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