アメリカン・エキスプレスおすすめ比較[2022年]

【アメリカン・エキスプレス・カードを一覧で比較】
アメックスが発行する15枚のカードの年会費や特典、
還元率を比較して、自分にピッタリの1枚を探そう!

2022年7月21日公開(2022年7月28日更新)
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他社のクレジットカードとは一線を画す特典が付帯した、
「アメリカン・エキスプレス」が発行するカードの魅力を解説!

 数あるクレジットカードのブランドの中でも、「アメリカン・エキスプレス(アメックス)」が持つイメージは特別なものだろう。「ステータスの高さ」や「充実したサービス」というイメージがある一方で、「年会費が高い」というイメージを抱く人も多いはずだ。はたまた、昔のイメージを引きずって、「日本国内では使いにくい」というイメージを持っている人も多いかもしれない。

 実際、「アメリカン・エキスプレス」が発行しているエントリー用の“王道”カード「アメリカン・エキスプレス・カード(通称グリーン・カード)」でも年会費1万3200円(税込)と、一般的なゴールドカードと同じような年会費が設定されている。

 しかし、見た目の「年会費」にダマされてはいけない。「年会費が高いだけのクレジットカード」であれば、多くの人を魅了するカードにはなり得ない。「アメリカン・エキスプレス」が発行するクレジットカードは、「年会費以上にお得な特典」や「お金では買えないサービス」を利用できるからこそ、多くの人に支持されているのだ。

 しかも、2010年に「アメリカン・エキスプレス」は「JCB」と業務提携したことで、ほとんどの「JCB加盟店」でも利用できるようになっており、むしろ日本国内では「JCB」と並んでもっとも使いやすい国際ブランドでもあるのだ。

 では、一般的なクレジットカードの付帯特典とは、どのように違うのだろうか。そこで今回は、「アメリカン・エキスプレス」が発行するクレジットカードが持つ魅力について、詳しく解説していこう。
【※「アメックス」のお得なキャンペーン一覧はこちら!】
アメックスの新規入会キャンペーンをまとめて紹介!【2022年最新版】「アメリカン・エキスプレス」の入会特典で、ポイントやマイルをお得に獲得しよう!

「アメリカン・エキスプレス」発行のクレジットカードをまとめて紹介!

 ひと口に「アメリカン・エキスプレス発行のクレジットカード」と言っても、その種類は多様。まずは、「アメリカン・エキスプレス」発行の主要カード15枚の特徴をそれぞれ簡単に見てみよう。

■「アメリカン・エキスプレス」発行のクレジットカード15枚をまとめて紹介!
還元率 年会費(税込) 国内旅行
傷害保険
海外旅行
傷害保険
カード
フェイス
 ◆アメリカン・エキスプレス・カード
0.33~1.5%
(※年3300円(税込)の
「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、
ポイントをマイルに交換した場合。
1マイル=1.5円換算)
1万3200円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
「アメリカン・エキスプレス・カード」の詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】 本人、家族会員とも無料で「プライオリティ・パス」の発行が可能。
                ただし、利用料は1回32米ドル
【アメリカン・エキスプレス・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・国内28空港及び海外1空港の空港ラウンジを同伴者1名まで無料で利用可能!
・国際線の空港ラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」が付帯!
・海外旅行時に「手荷物無料宅配サービス」を使える!
アメリカン・エキスプレス・カードの公式サイトはこちら
 ◆アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
0.33~1.5%
(※年3300円(税込)の
「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、
ポイントをマイルに交換した場合。
1マイル=1.5円換算)
3万1900円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】 本人、家族会員とも無料で「プライオリティ・パス」の発行が可能。
                ただし、利用料無料は年2回まで。3回目以降は1回32米ドル
【アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・高級レストランのコース料理が1名分無料になる「レストラン特典」を利用可能!
・国際線の空港ラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」が付帯!
・「旅行傷害保険」や「キャンセル・プロテクション」など、手厚い保険が付帯!
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの公式サイトはこちら
 ◆アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
0.33~1.5%
(※貯めたポイントをマイルに交換した場合。
1マイル=1.5円換算)
14万3000円 最高
1億円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(うち5000万円は
自動付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」の詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】 本人、家族会員とも無料で「プライオリティ・パス」を発行できるほか、
                「センチュリオン・ラウンジ」や「デルタ スカイクラブ」などの空港ラウンジも利用可能
【アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・年に1回、国内の高級ホテルに無料で宿泊できる「フリー・ステイ・ギフト」がもらえる!
・「ホテル・メンバーシップ」によって、高級ホテルの上級会員資格を無条件で取得できる!
・「センチュリオン・ラウンジ」や「デルタ スカイクラブ」などのVIPラウンジも使える!
・家電の故障時などに購入金額の50~100%が補償される「ホームウェア・プロテクション」が付帯!
アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの公式サイトはこちら
還元率 年会費(税込) 国内旅行
傷害保険
海外旅行
傷害保険
カード
フェイス
 ◆Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード
1.875%
(※1マイル=1.5円換算。
6万ポイントを一度に
マイルに移行した場合は
6万ポイント⇒2万5000マイルに)
4万9500円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】
【Marriott Bonvoy アメックス・プレミアムの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・レイトチェックアウトなどを使える会員資格「ゴールドエリート」が自動付帯!
・年150万円以上を利用すると、系列ホテルに無料で宿泊できる「無料宿泊特典」がもらえる!
・ポイントの有効期限は実質的に無期限で、提携航空会社40社のマイルに高レートで交換可能!
・年400万円以上の利用で、朝食無料サービスなどが使える会員資格「プラチナエリート」がもらえる!
Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの公式サイトはこちら
 ◆Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カード
1.25%
(※1マイル=1.5円換算。
6万ポイントを一度に
マイルに移行した場合は
6万ポイント⇒2万5000マイルに)
2万3100円 最高
2000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
3000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カードの詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】
【Marriott Bonvoy アメックスの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・優先レイトチェックアウトなどを使える会員資格「シルバーエリート」が自動付帯!
・年150万円以上を利用すると、系列ホテルに無料で宿泊できる「無料宿泊特典」がもらえる!
・ポイントの有効期限は実質的に無期限で、提携航空会社40社のマイルに交換可能!
Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カードの公式サイトはこちら

 ◆ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード

1.0~1.5%
(※ヒルトン系列ホテルの宿泊に
ポイントを利用した場合。
1ポイント=0.5円換算)
1万6500円 最高
2000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
3000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードの詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】
【ヒルトン・オナーズ アメックス・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・ヒルトンで朝食無料サービスなどが使える上級会員資格「ゴールドステータス」が付帯!
・年間150万円以上を利用すると、ヒルトン系列のホテルに無料で宿泊できる!
・通常100円につき2ポイント、ヒルトン系列では100円につき3ポイントが貯まる!
ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードの公式サイトはこちら
還元率 年会費(税込) 国内旅行
傷害保険
海外旅行
傷害保険
カード
フェイス

 ◆ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード

1.5~3.5%
(※ヒルトン系列ホテルの宿泊に
ポイントを利用した場合。
1ポイント=0.5円換算)
6万6000円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】◎ 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)
                を本人+同伴者1名まで無料で利用可能

【海外空港のラウンジ】
【ヒルトン・オナーズ アメックス・プレミアム・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・ヒルトンで朝食無料サービスなどが使える上級会員資格「ゴールドステータス」が付帯!
・年間200万円以上の利用でヒルトンの最上級会員資格「ダイヤモンドステータス」がもらえる!
・カードを保有するだけで、年1回、ヒルトン系列のホテルに無料で宿泊できる!
・通常100円につき3ポイント、ヒルトン系列では100円につき7ポイントが貯まる!

(※ヒルトン系列ホテルの宿泊にポイントを利用した場合。1ポイント=0.5円換算)
ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの公式サイトはこちら
 ◆ANAアメリカン・エキスプレス・カード
1.5~2.25%
※1マイル=1.5円換算。
ANAグループで航空券などを
購入した場合、ポイント1.5倍
7700円
(+6600円、
ポイント移行
コース登録料)
最高
2000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
最高
3000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
ANAアメリカン・エキスプレス・カードの詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】
【ANAアメリカン・エキスプレス・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・ANAグループの利用分はポイント1.5倍+100円につき1マイルが貯まる!
・イトーヨーカドーやセブン-イレブンなど、街中のお店でもポイント(マイル)が貯まりやすい!
・「ポイント移行コース」に登録すれば、ポイントの有効期限が無期限に!
ANAアメリカン・エキスプレス・カードの公式サイトはこちら
 ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
1.5~3.0%
※1マイル=1.5円換算。
ANAグループで航空券などを
購入した場合、ポイント2倍
3万4100円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】
【ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・ANAグループの利用分はポイント2倍+100円につき1マイルが貯まる!
・ANAグループ便の利用でボーナスマイルを獲得可能!
・「旅行傷害保険」や「キャンセル・プロテクション」など、手厚い保険が付帯!
ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの公式サイトはこちら
還元率 年会費(税込) 国内旅行
傷害保険
海外旅行
傷害保険
カード
フェイス
 デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
1.5~4.5%
(※1マイル=1.5円換算。
デルタ航空の航空券を
購入した場合、ポイント3倍)
2万8600円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】 自動付帯の「エリートプラス」で、
                世界600カ所以上にある「スカイチーム ラウンジ」を利用可能
【デルタ スカイマイル アメックス・ゴールド・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・優先チェックインなどを使える、デルタ航空の上級会員「ゴールドメダリオン」が付帯!
・「スカイチーム」の最上級会員資格「エリートプラス」が付帯するので、ラウンジも使い放題!
・デルタ便の利用時に区間基本マイルの100%分のボーナスマイルを獲得できる!
デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの公式サイトはこちら
 デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード
1.5~3.0%
(※1マイル=1.5円換算。
デルタ航空の航空券を
購入した場合、ポイント2倍)
1万3200円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードの詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】
【デルタ スカイマイル アメックス・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・優先チェックインなどを使える、デルタ航空の上級会員「シルバーメダリオン」が付帯!
・「スカイチーム」に加盟している航空会社20社でも、優先搭乗などを利用可能!
・デルタ便の利用時に区間基本マイルの25%分のボーナスマイルを獲得できる!
デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードの公式サイトはこちら
 ペルソナ STACIA アメリカン・エキスプレス・カード
0.5~10.0%
(※阪急百貨店や阪神百貨店で、
食品やセール品などを除く
買い物で利用した場合。
阪神阪急グループ対象施設では
0.5~3%、一般店舗では還元率1%)
1万5400円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
ペルソナ STACIA アメリカン・エキスプレス・カードの詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】
【海外空港のラウンジ】
【ペルソナSTACIA アメリカン・エキスプレス・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・阪急百貨店または阪神百貨店では還元率10%!(一部店舗を除く)
・利用実績にかかわらず、カードを手に入れたその日から最大還元率10%!
・貯めたポイントは、阪急阪神グループで「1ポイント=1円」として利用可能!
ペルソナ STACIA アメリカン・エキスプレス・カードの公式サイトはこちら
還元率 年会費(税込) 国内旅行
傷害保険
海外旅行
傷害保険
カード
フェイス
 ◆アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード
0.33~1.5%
(※年3300円(税込)の
「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、
ポイントをマイルに交換した場合。
1マイル=1.5円換算)
1万3200円
(初年度年会費が
無料になる
キャンペーン実施中)
最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」の詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】
【アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・経費精算が楽になるうえに、年会費を経費として計上できる!
・追加カードにも福利厚生プログラム「クラブオフ」のVIP会員が付帯!
・国内28空港及び海外1空港の空港ラウンジを同伴者1名まで無料で利用可能!
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カードの公式サイトはこちら
 ◆アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
0.33~1.5%
(※年3300円(税込)の
「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、
ポイントをマイルに交換した場合。
1マイル=1.5円換算)
3万6300円
(初年度年会費が
無料になる
キャンペーン実施中)
最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」の詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】
【アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・高級レストランを2名以上で予約すると、1名分のコース料理が無料になる特典が付帯!
・海外出張の往路と復路のそれぞれで「手荷物無料宅配サービス」を使える!
・追加カードにも福利厚生プログラム「クラブオフ」のVIP会員が付帯!
・東京駅・新宿駅・博多駅からエリア内のホテルまで、当日中に手荷物1個を無料で配送してくれる!
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードの公式サイトはこちら
 ◆アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード
0.33~1.5%
(※貯めたポイントをマイルに交換した場合。
1マイル=1.5円換算)
14万3000円 最高
5000万円

(自動付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(うち5000万円は
自動付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード」の詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】 本人、追加カード会員とも無料で「プライオリティ・パス」を発行できるほか、
                「センチュリオン・ラウンジ」や「デルタ スカイクラブ」などの空港ラウンジも利用可能
【アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・24時間365日、秘書のように使える「プラチナ・セクレタリー・サービス」が付帯!
・「プライオリティ・パス」で世界1300カ所以上の空港ラウンジを無料で利用できる!
・「ホテル・メンバーシップ」によって、高級ホテルの上級会員資格を無条件で取得できる!
​・年に1回、国内の高級ホテルに無料で宿泊できる「フリー・ステイ・ギフト」がもらえる!
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カードの公式サイトはこちら

 たとえば、「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」は、世界1300カ所以上の空港のラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」や最高1億円の補償を受けられる「海外旅行傷害保険」、高級レストランのコース料金が1名分無料になる「ダイニングサービス」など、一般的なプラチナカードと同等のお得な特典が付帯する、「アメリカン・エキスプレス」の王道カード

 また、「スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPGアメックス)」は、「スターウッドホテル&リゾート」と「マリオット・インターナショナル」の上級会員資格が自動付帯しており、系列ホテルで部屋の無料アップグレードやレイトチェックアウトなどの特典を利用できる。しかも、年に1回、ホテルに無料宿泊できる特典も付帯するなど、他社のクレジットカードでは使えないようなホテル特典が充実した1枚だ。

 そのほか、日々の買い物でもANAマイルが貯まりやすい「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」、デルタ航空の上級会員になれるうえに、有効期限が無期限のマイルが貯まる「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード」は、それぞれマイラー必携のクレジットカードと言える。

 さらに、「ペルソナ STACIA アメリカン・エキスプレス・カード」は、カードを作ったその日から、阪急阪神グループで最大10%分のポイントが貯まる「百貨店系クレジットカード」、「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」は、法人代表者や個人事業主が得する「ビジネスカード」となっており、それぞれのカードで大きく特徴が異なるのだ。

 各カードの大まかな特徴はわかってもらえたと思うが、気になるのは「数千円~数万円の年会費を払う価値はあるの?」ということだろう。ここからは、それぞれのクレジットカードの付帯特典や利用できるサービスなどを具体的に解説しながら、年会費以上の価値があるかどうかを見ていこう。

一般的なゴールドカードよりもお得な特典が付帯する
「アメリカン・エキスプレス・カード」のメリットを解説!

 まずは、「アメリカン・エキスプレス」のエントリーカードである「アメリカン・エキスプレス・カード」だ。
【※関連記事はこちら!】
アメリカン・エキスプレス・カードの本当の魅力は? 高いマイル還元率や24時間のサポート体制など、ゴールドカード以上の充実したサービスの全貌に迫る

アメリカン・エキスプレス・カード
還元率 0.33~1.5%
(※年3300円(税込)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 1万3200円
家族カード(税込) あり(年会費6600円)
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外 プライオリティ・パス(スタンダード会員)が付帯
「アメリカン・エキスプレス・カード」の公式サイトはこちら

 冒頭でも述べたが、「アメリカン・エキスプレス・カード」の年会費は1万3200円(税込)と、エントリーカードにしては少々高額だ。それもそのはず、「アメリカン・エキスプレス・カード」はカードフェイスこそ緑色だが、付帯特典は年会費1万円ほどの一般的なゴールドカードと同等レベルもしくはそれ以上なのだ。

 たとえば、一般的なゴールドカードは、国内線の空港ラウンジを利用できる特典は付帯するものの、利用できるのは「本会員だけ」の場合が多い。一方、「アメリカン・エキスプレス・カード」は、本会員に加えて同伴者1名も利用できるので、夫婦や恋人、友人などと旅行するときも、一緒に空港ラウンジを使える。

 さらに、「アメリカン・エキスプレス・カード」には、世界1300カ所以上の空港ラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」のスタンダード会員(1回32米ドルで空港ラウンジを利用可能)も付帯する。これも、一般的なゴールドカードには付帯しない特典だ。このスタンダード会員の通常年会費は99米ドルなので、「1米ドル=114円」で換算すると、年会費1万1286円のサービスということになる。つまり、この特典だけでも「アメリカン・エキスプレス・カード」の年会費のほとんどはモトが取れるというわけだ。

 そのほかにも、最高5000万円の補償を受けられる「国内・海外旅行傷害保険(ともに利用付帯、家族特約つき)」、海外旅行時に手荷物1個を「自宅⇔空港」の往復で無料送付してくれる「手荷物無料宅配サービス」など、豊富な旅行特典が付帯している。「アメリカン・エキスプレス・カード」が1枚あるだけで、さらに旅行が充実するはずだ。
【※関連記事はこちら!】
「アメックス」のカードに描かれている人物は誰だ!?「アメックス」の最上位カードの名前にもなっている「センチュリオン=古代ローマ軍の百人隊長」とは?

アメリカン・エキスプレス・カード
還元率 0.33~1.5%
(※年3300円(税込)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 1万3200円
家族カード(税込) あり(年会費6600円)
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外 プライオリティ・パス(スタンダード会員)が付帯
「アメリカン・エキスプレス・カード」の公式サイトはこちら

 「アメリカン・エキスプレス・カード」で使える特典だけでも十分に思えるが、これ以上にお得かつ豪華な特典が付帯しているのが、次に紹介する「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」だ。

「レストラン特典」などで、年会費のモトが簡単に取れる
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のメリットを解説!

 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」は、1980年に、日本で最初に発行された「ゴールドカード」。しかも、日本では、「アメリカン・エキスプレス・カード」よりも「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のほうが先に発行が始まっている。つまり、このゴールドカードこそ、「アメリカン・エキスプレス」のスタンダードなクレジットカードと言えるだろう。

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
還元率 0.33~1.5%
(※年3300円(税込)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 3万1900円
家族カード(税込) あり(1人目は年会費無料、2人目以降は年会費1万3200円)
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高1億円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外 「プライオリティ・パス(スタンダード会員)」に登録可能。
年2回はラウンジ利用料無料。
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の公式サイトはこちら

 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の年会費は3万1900円(税込)と、「アメリカン・エキスプレス・カード」よりも1万8700円も高い。しかし、「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」も、カードフェイスこそ金色だが、付帯特典は年会費2万~3万円のプラチナカードと同等レベルもしくはそれ以上。特典を活用すれば、年会費のモトは簡単に取れてしまう。
【※関連記事はこちら!】
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは?

 たとえば、「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」には、国内外の約200店の高級レストランを2名以上で予約すると、所定のコース料理代金が1名分無料になる「ゴールド・ダイニング by 招待日和」という付帯サービスがある。

 つまり、1名あたり1万5000円のコース料理を2名で楽しんだ場合、通常ならば合計3万円となるが、「ゴールド・ダイニング by 招待日和」を使えば、2名で合計1万5000円(=1名あたり7500円)になるというわけだ。普段は利用するのに躊躇してしまうような高級レストランを気軽に楽しめるのもメリットだろう。

 また「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」にも「プライオリティ・パス」のスタンダード会員(1回32米ドルで空港ラウンジを利用可能)が付帯するのだが、「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の場合は、年2回はラウンジ利用料が無料になるという特典も追加される。「1米ドル=114円」で換算すると、スタンダード会員の年会費99米ドル=1万1286円、年2回のラウンジ利用料54米ドル=6156円と、合計で1万7442円分の特典ということになる。

 さらに、「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」は、最高補償額が1億円の「海外旅行傷害保険(家族特約つき)」に加えて、急な病気やケガで旅行やコンサートなどのイベントに行けなくなった場合に、キャンセル費用などを最高10万円まで負担してくれる「キャンセル・プロテクション」と、一般的なプラチナカード並みの手厚い保険が付帯する。

 これらの付帯特典をすべて金額換算するのは難しいが、「ゴールド・ダイニング by 招待日和」と「プライオリティ・パス」を使うだけでも、「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の年会費以上に得することができるだろう。特典を使いこなせれば、エントリーカードの「アメリカン・エキスプレス・カード」よりもお得なので、最初から「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」への入会を検討するのも一つの手だ。
【※「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のお得なキャンペーン一覧はこちら!】
アメックスの新規入会キャンペーンをまとめて紹介!【2022年最新版】「アメリカン・エキスプレス」の入会特典で、ポイントやマイルをお得に獲得しよう!(ゴールド・カード編)

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
還元率 0.33~1.5%
(※年3300円(税込)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 3万1900円
家族カード(税込) あり(1人目は年会費無料、2人目以降は年会費1万3200円)
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高1億円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外 「プライオリティ・パス(スタンダード会員)」に登録可能。
年2回はラウンジ利用料無料。
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の公式サイトはこちら

一般的なプラチナカードを凌駕する豪華特典が使える
「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」のメリットを解説!

 続いて紹介するのは、「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の上位クレジットカード「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」。カード自体が金属で作られている、特別感のあるクレジットカードだ。

 従来は「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」をある程度利用し続けた人だけが申し込める“インビテーション(招待)制クレジットカード”だったが、2019年4月8日から、ついにインビテーション不要で申し込めるようになった
【※関連記事はこちら!】
「アメックス・プラチナ」は、招待不要で申し込める最強のプラチナカード! 年会費14万3000円と高額だが、空港やホテル、コンシェルジュのサービスはピカイチ

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
還元率 0.33~1.5%
(※貯めたポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 14万3000円
家族カード(税込) あり(4人目までは年会費無料)
旅行保険 国内 最高1億円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高1億円(うち5000万円は自動付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外 「プライオリティ・パス(プレステージ会員)」に登録できるほか、「センチュリオン・ラウンジ」や「デルタ・スカイクラブ」なども無料で利用可能
「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」の公式サイトはこちら

 「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」の年会費は14万3000円(税込)と、「アメリカン・エキスプレス」が発行するクレジットカードの中でも超高額。それもそのはず、「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」は、一般的なプラチナカードを凌駕する数々の豪華特典が付帯するからだ。

 特に充実しているのが旅行関連の特典。たとえば、世界1100カ所以上もある対象の高級ホテルを「アメリカン・エキスプレス」経由で予約すると、部屋の無料アップグレードやレイトチェックアウトなどの優待特典が使える「ファイン・ホテル・アンド・リゾート」や、国内50カ所以上のホテルに年1回無料で宿泊できる「フリー・ステイ・ギフト」などが付帯する。

 さらに、「マリオット・インターナショナル」「ヒルトン・ホテルズ&リゾーツ」「カールソン・レジドール・ホテルズ」の上級会員資格を無条件で取得できるのも大きなメリット。なんと、世界に合計1万カ所以上もある高級ホテルで、アーリーチェックインやレイトチェックアウト、部屋の無料アップグレード、ウェルカムギフトなどのVIP待遇を受けることができるのだ。
【※関連記事はこちら!】
「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」は“年会費14万3000円”を支払う程の価値があるのか?付帯特典や保険、還元率などのメリットを徹底検証!

 このほかにも、世界1300カ所以上の空港ラウンジを無料&無制限で利用できる「プライオリティ・パス」が付帯するうえに、一般的なプラチナカードでは使えない「センチュリオン・ラウンジ」や「デルタ スカイクラブ」といった空港ラウンジも利用できるので、海外旅行が快適になるのは間違いなし。

 また、「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」は付帯保険が充実しているのも特徴のひとつ。その中でも特にお得なのが「ホームウェア・プロテクション」だ。この「ホームウェア・プロテクション」とは、家電製品やパソコン、時計、カメラなどが火災、盗難、破損、水濡れなどによって損害を被った場合に、購入金額の50~100%を補償してくれる保険のこと。たとえば、10万円のパソコンにコーヒーをこぼして故障させてしまったときも、「ホームウェア・プロテクション」を利用すれば、5万~10万円を補償してもらえるというわけだ。

 さらに、「ホームウェア・プロテクション」は「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」を保有しているだけで適用される保険となっており、なんと、他のクレジットカードや現金で購入した商品も補償の対象になる。しかも、購入日から6カ月以内の商品に損害が生じた場合は購入金額の100%、4年以上が経過していても50%が補償されるなど、保証期間に限度がないというから驚きだ。

 もちろん、「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」は、24時間365日秘書のように使える「プラチナ・コンシェルジェ・デスク」や、約200店の高級レストランを2名以上で予約すると1名分のコース料理代金が無料になる「2 for 1ダイニング by 招待日和」など、一般的なプラチナカードに付帯する特典も利用できる。

 これだけでも、いかにお得なクレジットカードなのかわかってもらえたと思うが、ここで紹介した特典や保険は「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」の魅力のほんの一部に過ぎない。プラチナカードの最高峰とも言える「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」の魅力に触れてみたい人は、インビテーション不要で申し込めるようになったこの機会に、申し込みを検討してみてはどうだろうか。
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「アメックス・プラチナ」は、招待不要で申し込める最強のプラチナカード! 年会費14万3000円と高額だが、空港やホテル、コンシェルジュのサービスはピカイチ

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
還元率 0.33~1.5%
(※貯めたポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 14万3000円
家族カード(税込) あり(4人目までは年会費無料)
旅行保険 国内 最高1億円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高1億円(うち5000万円は自動付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外 「プライオリティ・パス(プレステージ会員)」に登録できるほか、「センチュリオン・ラウンジ」や「デルタ・スカイクラブ」なども無料で利用可能
「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」の公式サイトはこちら

 さて、ここまで「アメリカン・エキスプレス・カード」「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」と、「アメリカン・エキスプレス」の王道カードを紹介してきた。ここからは「アメリカン・エキスプレス」が発行する、一芸秀でたお得なクレジットカードを紹介しよう。

マリオットの上級会員資格が自動付帯して、マイルも貯まりやすい
「Marriott Bonvoy アメックス・プレミアム」のメリットを解説!

 まずは、2022年2月25日に新登場した「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」を紹介しよう。

 この「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」は、新規発行を終了した「スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPGアメックス)」の後継のクレジットカードだ。
【※関連記事はこちら!】
「Marriott Bonvoyアメックス」のメリットを解説!「SPGアメックス」の後継の「プレミアム」なら、年400万円の利用で「プラチナエリート」資格を獲得できる!

Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード
還元率 1.875%
(※1マイル=1.5円換算。6万ポイントを一度にマイルに移行した場合。)
「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 4万9500円
家族カード(税込) あり(1枚目は年会費無料、2枚目以降は年会費2万4750円)
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高1億円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」の公式サイトはこちら

 「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」は、国内外7000軒以上のホテルを展開している世界的ホテルグループ「マリオット・インターナショナル」との提携カード。年会費は4万9500円(税込)と高額だが、こちらもうまく特典を活用すれば、年会費のモトを取ることは可能だ。

 「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」のメリットは、「マリオット・インターナショナル」の上級会員資格「ゴールドエリート」が自動付帯しており、同グループのホテル滞在時に、最大14時までのレイトチェックアウトや部屋の無料アップグレードなどのお得な特典を利用できること。この「ゴールドエリート」は、本来ならマリオット系列のホテルに年間25泊以上するような上客しか取得できない会員資格だが、「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」を保有すれば、無条件で手に入れることができてしまうのだ。

 さらに、年間利用額400万円を達成した場合は、「ゴールドエリート」のワンランク上の「プラチナエリート」資格を手に入れることができ、最大でスイートまでの客室アップグレード、16時までのレイトチェックアウト、朝食無料サービスなどの豪華特典を利用できる。シェラトンやザ・リッツ・カールトンなど、マリオット系列のホテルで特別な体験をしてみたい人は、この「プラチナエリート」を目指してみるといいだろう。

 また「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」は、年間150万円以上を利用したうえで、カードを継続保有して年会費を支払うと「無料宿泊特典」がもらえて、「マリオット・インターナショナル」のホテルのうち、ポイント交換レートで5万ポイントまでのホテルに2名まで無料で1泊できるのも大きなメリット。追加で最大1万5000ポイントを支払えば、合計6万5000ポイントまでのホテルに宿泊でき、1泊5万円以上もするホテルでも「無料宿泊特典」を利用できるので、うまく特典を活用すれば年会費のモトを取ることもできる

 そして「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」は、ホテル特典だけでなく、マイルが貯まりやすいクレジットカードとしても魅力的だ。「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」は、通常100円につき3ポイントが貯まるクレジットカードで、このポイントは、なんと、ANAやJALなどの航空会社40社のマイルに交換可能。一般的なクレジットカードの場合、提携している1社のマイルにしか交換できないことが多いので、「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」の提携航空会社の多さは驚異的だ。

 しかも、ほとんどの航空会社のマイルに「3ポイント=1マイル」のレートで交換できるので、実質的に100円につき1マイル貯まるクレジットカードとなる。さらに、6万ポイントを貯めて一気にマイルに交換すると、5000マイルのボーナスマイルも獲得(=合計2万5000マイル)でき、そのときの「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」のマイル還元率は1.875%(1マイル=1.5円換算)にも達し、一般的なマイル系クレジットカードを凌駕する還元率になるのだ。

 さらに「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」で貯まるポイントの有効期限は「最後にポイントが増減した日から2年間」なので、実質的に“無期限”といえる。また「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」の家族カードは1枚目が年会費無料なので、夫婦でポイントを貯められるのも魅力。2人でじっくりとポイントを貯められるので、ビジネスクラスやファーストクラスでの海外旅行にもグッと近づくはずだ。

 このように「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」は、お得なホテル特典を利用できるだけでなく、マイルも貯めやすいクレジットカードとなっている。マリオット系列のホテルで特別な体験をしたい人や旅行が好きな人は、申し込みを検討してみてはどうだろうか。

Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード
還元率 1.875%
(※1マイル=1.5円換算。6万ポイントを一度にマイルに移行した場合。)
「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 4万9500円
家族カード(税込) あり(1枚目は年会費無料、2枚目以降は年会費2万4750円)
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高1億円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」の公式サイトはこちら

ポイントの有効期限は“実質”無期限で、40社のマイルに交換できる
「Marriott Bonvoy アメックス」のメリットを解説!

 続いては「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」と同時に発行が始まった、スタンダードカードの「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カード」を紹介しよう。
【※関連記事はこちら!】
「Marriott Bonvoyアメックス」のメリットを解説!「SPGアメックス」の後継の「プレミアム」なら、年400万円の利用で「プラチナエリート」資格を獲得できる!

Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カード
還元率 1.25%
(※1マイル=1.5円換算。6万ポイントを一度にマイルに移行した場合。)
「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 2万3100円
家族カード(税込) あり(1枚目は年会費無料、2枚目以降は年会費1万1550円)
旅行保険 国内 最高2000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高3000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カード」の公式サイトはこちら

 「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カード」の年会費は2万3100円(税込)で、家族カードは1枚目が年会費無料となっている。上位カードの「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」の場合は、「マリオット・インターナショナル」の上級会員資格「ゴールドエリート」が自動付帯するが、スタンダードカードの「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カード」の場合は、ワンランク下の「シルバーエリート」が自動付帯し、当日の空室状況によって優先的にレイトチェックアウトができる特典などを利用可能だ。

 また、上位カードの「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」と同様に、年間150万円以上を利用したうえで、カードを継続保有して年会費を支払うと「無料宿泊特典」がもらえて、「マリオット・インターナショナル」のホテルに2名まで無料で宿泊することができる。「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カード」の場合は「無料宿泊特典」を利用できるのはポイント交換レートで3万5000ポイントまでのホテルだが、追加で最大1万5000ポイントを支払えば、合計5万ポイントまでのホテルに無料で宿泊することが可能だ。

 また「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カード」は、通常100円につき2ポイントが貯まるクレジットカードとなっており、もちろん、貯めたポイントはANAやJALなどの航空会社40社のマイルに交換可能で、6万ポイントを貯めて一気にマイルに交換すると、合計2万5000マイルを獲得できる。そのときのマイル還元率は1.25%(1マイル=1.5円換算)と、「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」に比べると還元率は低くなっているが、ポイントの有効期限は実質的に“無期限”なので、のんびりとポイントを貯めて、ある程度のポイントが貯まったらマイルに交換するといいだろう。

 上位カードの「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」に比べると、年会費が安い分、付帯特典のグレードや還元率が下がっているが、「無料宿泊特典」などは利用できるので、まずは「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カード」に申し込んで、その魅力の一端に触れてみるのもいいだろう。

Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カード
還元率 1.25%
(※1マイル=1.5円換算。6万ポイントを一度にマイルに移行した場合。)
「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 2万3100円
家族カード(税込) あり(1枚目は年会費無料、2枚目以降は年会費1万1550円)
旅行保険 国内 最高2000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高3000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
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ヒルトン系列ホテルで「朝食無料サービス」などが使える
「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード」の魅力を解説!

 続いて紹介するのは、2021年3月9日に入会受付が始まった「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード」。その名の通り「ヒルトン・ホテルズ&リゾーツ」との提携カードで、先ほど紹介した「SPGアメックス」と同じく、ホテルで得するクレジットカードだ。
【※関連記事はこちら!】
ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード登場! ヒルトンホテルで朝食無料になる「ゴールド」会員になれるほか、カード利用で無料宿泊も可能に!

ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード
還元率 1.0~1.5%
(※ヒルトン系列ホテルの宿泊にポイントを利用した場合。1ポイント=0.5円換算)
「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 1万6500円
家族カード(税込) あり(1枚目は年会費無料、2枚目以降は年会費6600円)
旅行保険 国内 最高2000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高3000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
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 「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード」は、年会費1万6500円(税込)で、通常100円につき2ポイント、ヒルトン系列では100円につき3ポイントの「ヒルトン・オナーズ・ボーナスポイント」を獲得できる。貯めたポイントは、主にヒルトン系列ホテルでの宿泊などに利用可能だ。

 「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード」の最大のメリットは、ヒルトンの上級会員資格「ヒルトン・オナーズ・ゴールドステータス」が無条件で付帯し、レイトチェックアウトや部屋のアップグレード(最大でエグゼクティブまで)、朝食代金が無料になるサービスなど、お得な特典を利用できること。

 特に「朝食無料サービス」は、本会員に加えて同伴者1名分も無料になるので非常にお得。たとえば、ヒルトン系列ホテルの「コンラッド東京」の朝食代金は1名で4933円(税・サ込)なので、2名で朝食無料サービスを利用すれば1万円弱も得をすることになり、これだけで「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード」の年会費1万6500円(税込)のモトをほとんど取ることができるのだ。

 さらに「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード」で年間150万円以上を利用すると、金・土・日の週末限定で、ヒルトン系列ホテルに無料で宿泊できる「ウィークエンド無料宿泊特典」がもらえるのもメリット。1泊3万5000円以上もするヒルトン系列の高級ホテル「コンラッド東京」や「コンラッド大阪」などでも利用できるので、「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード」を保有したら、ぜひ、無料宿泊特典の取得を目指したいところだ。

 また「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード」の会員は、通常は年会費2万5000円(税込)の「HPCJ(ヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパン)」に年会費1万円(税込)の優待価格で入会でき、国内のすべてのヒルトン系列ホテルと韓国2ホテルで、宿泊代金が25%オフ、レストランでの飲食代が最大20%オフになる。しかも、HPCJの年会費を支払うと、国内にあるヒルトン系列ホテルで、宿泊代金やレストランの支払いなどに利用できる合計1万円分の割引券がもらえるので、実質的にHPCJの年会費は無料といえる。

 「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード」は、ヒルトン系列ホテルで朝食無料サービスや部屋のアップグレードなどのお得な特典を利用できるうえに、HPCJに加入すれば宿泊代金が25%オフになる割引優待などを利用できるので、年に1回でもヒルトン系列ホテルに宿泊する人は「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード」の保有を検討してみるといいだろう。
【※「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード」のお得なキャンペーン一覧はこちら!】
アメックスの新規入会キャンペーンをまとめて紹介!【2022年最新版】「アメリカン・エキスプレス」の入会特典で、ポイントやマイルをお得に獲得しよう!(ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード編)

ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード
還元率 1.0~1.5%
(※ヒルトン系列ホテルの宿泊にポイントを利用した場合。1ポイント=0.5円換算)
「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 1万6500円
家族カード(税込) あり(1枚目は年会費無料、2枚目以降は年会費6600円)
旅行保険 国内 最高2000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高3000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード」の公式サイトはこちら

最上級会員資格「ダイヤモンドステータス」が簡単に手に入る
「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード・プレミアム」の魅力を解説!

 続いて紹介するのは「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード」の上位カードにあたる「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」だ。
【※関連記事はこちら!】
ヒルトン・オナーズ アメックス・プレミアム・カードが新登場! 年200万円以上の利用で最上級の「ダイヤモンドステータス」になれるほか、週末宿泊特典も付帯

ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード
還元率 1.5~3.5%
(※ヒルトン系列ホテルの宿泊にポイントを利用した場合。1ポイント=0.5円換算)
「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 6万6000円
家族カード(税込) あり(3枚目までは年会費無料、4枚目以降は年会費1万3200円)
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高1億円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内
海外
「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」の公式サイトはこちら

 「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」は、年会費6万6000円(税込)と高額だが、通常100円につき3ポイント、ヒルトン系列では100円につき7ポイントと、「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード」よりも還元率が大幅にアップしている。

 また、レイトチェックアウトや朝食無料サービスなどが利用できる「ヒルトン・オナーズ・ゴールドステータス」が無条件で付帯するのはもちろんのこと、年間200万円以上を利用すると、ヒルトンの最上級会員資格「ヒルトン・オナーズ・ダイヤモンドステータス」がもらえて、最大でスイートまで部屋がアップグレードされたり、宿泊時にエグゼクティブラウンジを無条件で利用できたりと、さらにお得な特典を使えるようになる。

 ちなみに「エグゼクティブラウンジ」とは、通常なら、グレードの高い部屋に宿泊している人だけが利用できるラウンジのことで、昼はケーキや軽食、夜はオードブルやアルコール類を無料で楽しめる。食べ物や飲み物のクオリティも一般的なホテルとは一線を画しており、その満足度の高さから、エグゼクティブランジを利用するためにヒルトン系列ホテルに宿泊する人もいるそうだ。

 このような豪華特典を利用できる「ダイヤモンドステータス」は、通常、ヒルトン系列ホテルに「年間30回の滞在または60泊の宿泊」といった条件を達成しなければ獲得できない超VIP向けの会員資格だが、「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」なら、日常の買い物などで年間200万円以上を利用するだけで手に入れられるのだ。

 しかも「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」を保有すると、ヒルトン系列ホテルに無料で宿泊できる「ウィークエンド無料宿泊特典」が無条件でもらえるうえに、年間300万円以上を利用すると、さらにもう1泊分の無料宿泊特典がもらえる。前述の通り「コンラッド東京」や「コンラッド大阪」などは1泊で3万5000円以上するので、2泊分の無料宿泊特典は7万円以上の価値になり、年会費6万6000円(税込)のモトを取るどころか、それ以上に得することもできる

 「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」は、ヒルトンを利用する人にとっては大きな価値のある1枚となっているので、高級ホテルで特別な体験をしたい人は「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」を保有して、年間利用額200万円または300万円の達成を目指してみてはどうだろうか。
【※「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」のお得なキャンペーン一覧はこちら!】
アメックスの新規入会キャンペーンをまとめて紹介!【2022年最新版】「アメリカン・エキスプレス」の入会特典で、ポイントやマイルをお得に獲得しよう!(ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード編)

ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード
還元率 1.5~3.5%
(※ヒルトン系列ホテルの宿泊にポイントを利用した場合。1ポイント=0.5円換算)
「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 6万6000円
家族カード(税込) あり(3枚目までは年会費無料、4枚目以降は年会費1万3200円)
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高1億円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内
海外
「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」の公式サイトはこちら

日常の買い物で、ANAマイルに交換できる無期限ポイントが貯まる
「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」のメリットを解説!

 「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」は、「ANA」と「アメリカン・エキスプレス」の提携カード。ANAの航空券を買うときだけではなく、「ANAカードマイルプラス提携店」でもボーナスマイルが付与されるので、あまり飛行機に乗らない人でもマイルを貯めやすいクレジットカードだ。
【※関連記事はこちら!】
「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」ならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ!じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!

ANAアメリカン・エキスプレス・カード
還元率 1.5~2.25%
(※1マイル=1.5円換算。ANAグループで航空券などを購入の場合、ポイント1.5倍)
「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 7700円
(ANAマイルへの交換は、「ポイント移行コース」の参加費として年6600円が必要)
家族カード(税込) あり(年会費2750円)
旅行保険 国内 最高2000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高3000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」の公式サイトはこちら

 まずは、「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」の基本スペックを紹介しよう。「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」の年会費は7700円(税込)で、100円につき1ポイントが貯まる。貯めたポイントは、「ポイント移行コース」に登録すれば、「1000ポイント⇒1000マイル」でANAマイルに交換可能だ。

 ただし、「ポイント移行コース」に登録するには、年会費とは別に、参加費として年6600円(税込)が必要となる。その一方で、「ポイント移行コース」に登録すると、ポイントの有効期限が無期限になるのはメリット。つまり、有効期限を気にせずにじっくりとポイントを貯めて、好きなときにANAマイルに交換できる分、一般的な「ANAカード」よりも「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」のほうが有利というわけだ。

 もちろん、「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」には、「ANAカード」と同様の特典も付帯する。たとえば、「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」なら、セブン-イレブンやマツモトキヨシなどの「ANAカードマイルプラス提携店」で、通常ポイントに加えて、ボーナスマイルも獲得できる。身近なお店でもマイルが貯まりやすいというのは、ANAの提携カードである「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」ならではのメリットだ。

 また、「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」は、ANAグループで航空券や旅行商品などを購入したときに、獲得ポイントが通常の1.5倍になるうえに、「ANAカードマイルプラス提携店」の特典も適用されるため、ポイントに加えて、100円につき1マイルを獲得可能だ。さらに、ANAグループ便の利用で「区間基本マイル×クラス・運賃倍率×10%」のボーナスマイルを獲得でき、カードの継続利用で毎年1000マイルが付与される特典も付帯している。

 このほかにも、「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」は、国内線空港ラウンジを同伴者1名まで無料で利用できる「空港ラウンジ特典」、海外旅行の帰国時に手荷物1個を「空港⇒自宅」に無料送付してくれる「手荷物無料宅配サービス」なども利用可能だ。

 つまり、「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」は、ポイントの有効期限が無期限のうえに、提携航空会社が多いなどの「アメリカン・エキスプレスならではの特典」と、ANAグループや日常の買い物でもマイルが貯まりやすいという「ANAの提携カードならではの特典」の両方を使えるというわけだ。特に、「飛行機に乗るときはANAがメイン」という人は、「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」の保有を検討してみるといいだろう。
【※「ANAアメックス」のお得なキャンペーン一覧はこちら!】
アメックスの新規入会キャンペーンをまとめて紹介!【2022年最新版】「アメリカン・エキスプレス」の入会特典で、ポイントやマイルをお得に獲得しよう!(ANAアメックス編)

ANAアメリカン・エキスプレス・カード
還元率 1.5~2.25%
(※1マイル=1.5円換算。ANAグループで航空券などを購入の場合、ポイント1.5倍)
「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 7700円
(ANAマイルへの交換は、「ポイント移行コース」の参加費として年6600円が必要)
家族カード(税込) あり(年会費2750円)
旅行保険 国内 最高2000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高3000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
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ANAマイルの還元率がアップし、手厚い保険が付帯する
「ANAアメックス・ゴールド・カード」のメリットを解説!

 次は、「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」の上位カード「ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」を紹介しよう。

ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
還元率 1.5~3.0%
(※1マイル=1.5円換算。ANAグループで航空券などを購入の場合、ポイント2倍)
「ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 3万4100円
家族カード(税込) あり(年会費1万7050円)
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高1億円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
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 「ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」は、年会費が3万4100円(税込)で、年6600円(税込)の「ポイント移行コース」に登録しなくてもポイントを無期限で貯めることができる。もちろん、ポイントをANAマイルに交換することも可能だ。つまり、「ANAアメリカン・エキスプレス・カード(ポイント移行コース)」との年間維持コストの差は1万9800円となる。

 両者の違いは、ポイントやマイルの貯まりやすさにある。たとえば、ANAグループの利用分は「ポイント1.5倍⇒ポイント2倍」、ANAグループ便の利用でのボーナスマイルは「区間基本マイル×クラス・運賃倍率×10%⇒区間基本マイル×クラス・運賃倍率×25%」、カードの継続利用で「毎年1000マイル⇒毎年2000マイル」と、各特典がグレードアップしており、「ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のほうが、大量にマイルが貯まるようになっている。

 さらに、2020年9月1日から、毎年の利用金額に応じて1万円相当の「ANA SKY コイン」がもらえる「ANA SKY コイン獲得プログラム」という新たな特典が追加。「ANA SKY コイン」は、ANAのWebサイトで航空券や旅行商品を購入する際に「10コイン=10円」単位で利用できるので、さらにお得に旅行へ行けるようになった。

 しかも「ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」はには、急な病気やケガで旅行などに行けなくなった場合に、キャンセル費用などを最高10万円まで負担してくれる「キャンセル・プロテクション」や最高補償額1億円の「海外旅行傷害保険」が付帯するほか、購入から2年以内のスマートフォンの通信料を「ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」で3カ月以上支払うと、画面割れなどの修理代を最大3万円まで補償してくれる「スマートフォン・プロテクション」も付帯する。

 しかも、2021年3月1日から「航空便遅延費用補償」が追加され、飛行機が遅延したせいで飲食代や宿泊費が発生した際などは最高2万円、航空会社に預けた手荷物が紛失した際などは最高4万円が補償されるようになるので、手厚い保険も求めている人は、最初から「ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」に申し込んでもいいだろう。

ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
還元率 1.5~3.0%
(※1マイル=1.5円換算。ANAグループで航空券などを購入の場合、ポイント2倍)
「ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 3万4100円
家族カード(税込) あり(年会費1万7050円)
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高1億円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
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世界600カ所以上にある「スカイチーム ラウンジ」を使える
「デルタ スカイマイル アメックス・ゴールド」のメリットを解説!

 次に紹介するのは、クレジットカード専門家・菊地崇仁さんが実際に愛用しているという「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」だ。
【※関連記事はこちら!】
「デルタ アメックス・ゴールドカード」があれば、空港で優先チェックインや優先手荷物検査など、ビジネスクラス同等の快適サービスが利用できる!

デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
還元率 1.5~4.5%
(※1マイル=1.5円換算。デルタ航空の航空券を購入した場合、ポイント3倍)
「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 2万8600円
家族カード(税込) あり(1人目は年会費無料、2人目以降は年会費1万3200円)
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高1億円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の公式サイトはこちら

 「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の年会費は2万8600円(税込)。カードを利用すると、有効期限が無期限のデルタ航空のマイルが直接貯まるのが特徴で、100円につき1マイル獲得できる。

 この「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のメリットは、デルタ航空の上級会員資格「ゴールドメダリオン」が、入会初年度は自動付帯すること。2年目以降は、前年度のカード利用額が100万円以上だと「シルバーメダリオン」、150万円以上だと「ゴールドメダリオン」が付帯する。

 本来なら「ゴールドメダリオン」は、デルタ航空のフライトで1年間5万マイル(=地球約2周分)獲得するか、60回搭乗しなければ取得できない会員資格。しかし「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」なら、頻繁に飛行機に乗らなくても、買い物などで年間150万円以上のカード利用があるだけで「ゴールドメダリオン」を維持できる。

 この「ゴールドメダリオン」になると、エコノミークラスに乗るときでも、空いているビジネスクラス用のチェックインカウンターや手荷物検査レーンを利用できたり、ワンランク上の座席にアップグレードしてくれる場合があったりと、デルタ航空を利用したときに、特別なサービスを受けられる

 しかも、デルタ便の利用時には、区間基本マイルの100%分のボーナスマイルを獲得可能。つまり、一般会員に比べると、2倍のマイルが貯まるというわけだ。デルタ航空の利用回数が多い人なら、「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」を活用するだけで、かなりのマイルを獲得できるだろう。

 さらに、「ゴールドメダリオン」には、エールフランスや大韓航空などが加盟している「スカイチーム」の最上級会員資格「エリートプラス」が付帯するのもメリット。この「エリートプラス」になると、「スカイチーム」の加盟航空会社でも、優先チェックインや優先搭乗を利用できるほか、手荷物検査や預けた荷物の受け取りも優先されるため、空港で時間がかかりがちな手続きを大幅に短縮できる。

 また、「エリートプラス」なら、世界600カ所以上にある「スカイチーム ラウンジ」も利用可能だ。この「スカイチーム ラウンジ」は、通常ならビジネスクラス以上の搭乗客しか利用できないラウンジなのだが、「エリートプラス」会員なら、搭乗クラスに関係なく利用できてしまう。ほとんどのラウンジは、ビールやワインなどのアルコール類のほか、パンやサラダなどの軽食も用意されているうえに、搭乗口付近に設置されているため、出発時間ギリギリまで優雅に過ごせるのも嬉しいポイントだ。

 このように、「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」で「ゴールドメダリオン」を維持すれば、デルタ航空はもちろん、エールフランスや大韓航空などの「スカイチーム」の加盟航空会社でも豪華なサービスを受けられる。特に、海外出張が多いビジネスマンなどには心強い味方になるはずだ。
【※「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のお得なキャンペーン一覧はこちら!】
アメックスの新規入会キャンペーンをまとめて紹介!【2022年最新版】「アメリカン・エキスプレス」の入会特典で、ポイントやマイルをお得に獲得しよう!(デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード編)

デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
還元率 1.5~4.5%
(※1マイル=1.5円換算。デルタ航空の航空券を購入した場合、ポイント3倍)
「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 2万8600円
家族カード(税込) あり(1人目は年会費無料、2人目以降は年会費1万3200円)
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高1億円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の公式サイトはこちら

航空会社20社で優先チェックインや優先搭乗を利用できる
「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード」のメリットを解説!

 「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」よりも付帯特典が少ない分、年会費が安いのが「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード」だ。

デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード
還元率 1.5~3.0%
(※1マイル=1.5円換算。デルタ航空の航空券を購入した場合、ポイント2倍)
「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 1万3200円
家族カード(税込) あり(1人目は年会費無料、2人目以降は年会費6600円)
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を無料で利用可能
海外
「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード」の公式サイトはこちら

 「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード」の年会費は1万3200円(税込)なので、「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」よりも1万5400円安い。「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の場合は、入会初年度にデルタ航空の上級会員資格「ゴールドメダリオン」が自動付帯し、2年目以降は年間150万円以上の利用で維持できるが、「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード」の場合は、入会初年度に1つ下の会員資格「シルバーメダリオン」が自動付帯し、2年目以降は年間100万円以上の利用で維持できる

 「ゴールドメダリオン」と「シルバーメダリオン」の大きな違いは、デルタ便の利用時に獲得できるボーナスマイルの付与率と「スカイチーム ラウンジ」を利用できるかどうかだ。

 「ゴールドメダリオン」の場合は、デルタ便の利用時に、区間基本マイルの100%分のボーナスマイルを獲得できるが、「シルバーメダリオン」の場合は25%分となっている。たとえば、8000マイルを獲得できる区間に搭乗すると、「ゴールドメダリオン」の場合はボーナスマイルとして8000マイルを獲得できるが、「シルバーメダリオン」の場合は2000マイルの獲得と、6000マイルもの差が出てしまう。「1マイル=1.5円」で換算すると、「6000マイル=9000円」。1~2回のデルタ便でのフライトで、年会費の差(=1万5400円)を埋めるほどのマイルを獲得できる場合もあるので、海外旅行や海外出張が多い人なら、まずは「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の保有を検討したほうがいいかもしれない。

 また、「ゴールドメダリオン」の場合は「スカイチーム」の上級会員資格である「エリートプラス」が付帯するが、「シルバーメダリオン」の場合は「エリート」となる。「エリート」は、優先チェックインや優先搭乗などは利用できるが、「スカイチーム ラウンジ」を利用できないのが大きな違いだ。

 「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード」でも、優先チェックインなどの特典は利用できるので、空港での手続き時間を短縮することは可能だ。ただし、より良質の旅に行きたいのであれば、区間基本マイルの100%分のボーナスマイルを獲得できるうえに、「スカイチーム ラウンジ」も利用できる「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」を保有したほうがいいだろう。

デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード
還元率 1.5~3.0%
(※1マイル=1.5円換算。デルタ航空の航空券を購入した場合、ポイント2倍)
「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 1万3200円
家族カード(税込) あり(1人目は年会費無料、2人目以降は年会費6600円)
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を無料で利用可能
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誰でも、阪急・阪神百貨店で最大10%分のポイントを獲得できる
「ペルソナSTACIA アメリカン・エキスプレス・カード」のメリットを解説!

 続いて紹介するのは、「ペルソナ STACIA アメリカン・エキスプレス・カード」だ。これまで紹介してきた「アメリカン・エキスプレス」発行のクレジットカードは旅行関連の特典が充実していたが、「ペルソナSTACIA アメリカン・エキスプレス・カード」は少々毛色が違っており、阪神阪急グループで得するクレジットカードとなっている。
【※関連記事はこちら!】
「ペルソナSTACIA アメックス」のメリットとは?阪急&阪神百貨店での買い物が10%オフになる百貨店系でお得度MAXのクレジットカードを徹底分析

ペルソナSTACIA アメリカン・エキスプレス・カード
還元率 0.5~10.0%
(※阪急百貨店や阪神百貨店で、食品やセール品などを除く買い物で利用した場合。阪神阪急グループ対象施設では0.5~3%、一般店舗では還元率1%)
「ペルソナSTACIA アメリカン・エキスプレス・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 1万5400円
家族カード(税込) あり(年会費7700円)
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内
海外
「ペルソナSTACIA アメリカン・エキスプレス・カード」の公式サイトはこちら

 「ペルソナSTACIA アメリカン・エキスプレス・カード」は、阪急百貨店や阪神百貨店などを展開する「阪急阪神グループ」と「アメリカン・エキスプレス」の提携カードで、年会費は1万5400円(税込)。

 この「ペルソナSTACIA アメリカン・エキスプレス・カード」の最大のメリットは、阪急百貨店や阪神百貨店での買い物で、最大10%分のポイントを獲得でき、貯めたポイントは阪急阪神グループで「1ポイント=1円」として利用できること。しかも、一般的な百貨店クレジットカードの場合は、利用実績によって還元率が変動するが、「ペルソナSTACIA アメリカン・エキスプレス・カード」の場合は、クレジットカードを手に入れたその日から、最大10%分のポイントを獲得できる。つまり、阪急百貨店または阪神百貨店で年間15万円ほど買い物する人なら、それだけで年会費のモトが取れるというわけだ(ただし、食料品売場やレストランなどでは1%還元)。

 さらに、一般的なクレジットカードとは違って、買い物した瞬間にポイントを獲得できるのも「ペルソナSTACIA アメリカン・エキスプレス・カード」の特徴だ。たとえば、阪急百貨店または阪神百貨店で2万円の服を購入した場合、すぐに2000円分のポイントを獲得できるため、同日の次の買い物でポイントを使えば、実質的に2000円オフで買い物できる。その日のうちにポイントを使えるのであれば、ポイントが失効してしまうことも少なくなるだろう。

 このように、「ペルソナSTACIA アメリカン・エキスプレス・カード」は、阪急百貨店または阪神百貨店で服や雑貨などをよく購入する人には、非常にお得なクレジットカードになっている。前述の通り、年間15万円以上の買い物をするのであれば、保有を検討しよう。

ペルソナSTACIA アメリカン・エキスプレス・カード
還元率 0.5~10.0%
(※阪急百貨店や阪神百貨店で、食品やセール品などを除く買い物で利用した場合。阪神阪急グループ対象施設では0.5~3%、一般店舗では還元率1%)
「ペルソナSTACIA アメリカン・エキスプレス・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 1万5400円
家族カード(税込) あり(年会費7700円)
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内
海外
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福利厚生プログラム「クラブオフ」のVIP会員になれる
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」のメリットを解説!

 次に紹介するのは、法人代表者または個人事業主だけが申し込めるクレジットカード「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」。
【※関連記事はこちら!】
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」は付帯特典とステータスが抜群の“最強の法人カード”!経費管理や出張で役立つ充実のサービスを使い倒せ!

 「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」の上位カード「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」は、クレジットカードの専門家・岩田昭男さんが、2022年の「クレジットカード・オブ・ザ・イヤー」の「法人カード・ビジネスカード部門」で最優秀カードに4年連続で選出している、まさに専門家お墨付きの法人カードだ。
【※関連記事はこちら!】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2022年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全8部門の“2022年の最優秀カード”を詳しく解説!【法人カード・ビジネスカード部門 】

 なお、「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」は、「法人格のある法人代表者向け」と「個人事業主向け」の2種類あるが、両者の違いは、カード利用分の引き落とし口座が「法人名義」か「個人名義」かという点だけで、基本的なスペックはどちらも同じだ。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード
還元率 0.33~1.5%
(※年3300円(税込)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 1万3200円
初年度無料キャンペーン実施中!
追加カード(税込) 1枚につき年会費6600円
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」の公式サイトはこちら

 「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」は、年会費1万3200円(税込)で、追加カードは年会費6600円(税込)のクレジットカード。ちなみに今なら、オンラインで申し込むと、初年度の年会費が無料になるお得なキャンペーンを実施している

 「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」だけに限った話ではないが、私生活上の出費は通常のクレジットカード、仕事上の出費はビジネスカードと使い分けることで、経費の精算が楽になるのが、ビジネスカードの最大のメリットだ。また、ビジネス用途のクレジットカードなので、年会費を経費として計上できるのも、ビジネスカードの特長と言える。

 「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」ならではメリットは、ホテルや飲食店などを優待料金で利用できる、福利厚生プログラム「クラブオフ」のVIP会員に無料で登録できること。このVIP会員になると、たとえば、国内の提携ホテルに最大90%オフで宿泊できたり、映画館のチケット料金が500円オフになったりと、20万軒以上の契約施設をお得に利用できる。

 さらに、追加カードの会員も、「クラブオフ」のVIP会員に無料で登録できるのも嬉しいポイントだ。「クラブオフ」のVIP会員資格は、通常なら月550円(税込)かかるサービス。つまり、年間6600円(税込)と、この特典だけで追加カードの年会費のモトが取れてしまうのだ。

 このほかにも、「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」には、最高5000万円の補償を受けられる「国内・海外旅行傷害保険(ともに利用付帯、家族特約つき)」、海外からの帰国時に手荷物1個まで「空港⇒自宅」に無料送付してくれる「手荷物無料宅配サービス」、国内28空港+海外1空港にある「空港ラウンジ」を同伴者1名まで無料で利用できる特典なども付帯する。

 しかも、これらの特典も追加カードでも使えるので、法人代表者は、「経費精算の簡略化+従業員の福利厚生」として、「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」の保有を検討してみるといいだろう。

 もちろん、個人事業主も、仕事での支払いを「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」に集約することで、経費の管理や確定申告時の手間が省けるうえに、「クラブオフ」などのお得な特典も利用できるので、保有する価値はあるはずだ。
【※「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」のお得なキャンペーン一覧はこちら!】
アメックスの新規入会キャンペーンをまとめて紹介!【2022年最新版】「アメリカン・エキスプレス」の入会特典で、ポイントやマイルをお得に獲得しよう!(アメックス・ビジネス編)

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード
還元率 0.33~1.5%
(※年3300円(税込)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 1万3200円
初年度無料キャンペーン実施中!
追加カード(税込) 1枚につき年会費6600円
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
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飲食店専門のコンシェルジュを利用できる
「アメックス・ビジネス・ゴールド・カード」のメリットを解説!

 続いて紹介するのは、「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」の上位カード「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」。
【※関連記事はこちら!】
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」は付帯特典とステータスが抜群の“最強の法人カード”!経費管理や出張で役立つ充実のサービスを使い倒せ!

 前述のとおり、「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」は、2022年の「クレジットカード・オブ・ザ・イヤー」で、クレジットカードの専門家・岩田昭男さんが「法人カード・ビジネスカード部門」で最優秀カードに4年連続で選出している。
【※関連記事はこちら!】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2022年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全8部門の“2022年の最優秀カード”を詳しく解説!【法人カード・ビジネスカード部門 】

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
還元率 0.33~1.5%
(※年3300円(税込)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 3万6300円
初年度無料キャンペーン実施中!
追加カード(税込) 1枚につき年会費1万3200円
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高1億円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
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 「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」は、年会費3万6300円(税込)で、追加カードは年会費1万3200円(税込)のクレジットカード。

 「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」との違いは、東京駅・新宿駅・博多駅からエリア内のホテルまで、当日中に手荷物1個を無料で配送してくれる「手荷物宅配サービス」などの特典を使えること。

 その中でも特にお得な特典が「ビジネス・ダイニング・コレクション by グルメクーポン」だ。この特典は、厳選された全国約150店舗の高級レストランを2名以上で予約すると、1名分のコース料理が無料になるというもの。

 たとえば、2万円のコース料理を2名で予約すると、通常は合計4万円となるが、この「ビジネス・ダイニング・コレクション by グルメクーポン」で予約すれば1名分の料金が無料になり、合計2万円(=1名あたり1万円!)で高級レストランのコース料理を楽しめてしまうのだ。この特典を年2回ほど利用するだけでも、「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」の年会費のモトが取れるだろう。

 また「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」には、海外出張に行く際に「空港⇔自宅」の往復で手荷物1個を無料で送れる「手荷物無料宅配サービス(利用できる空港は羽田空港第3ターミナル・成田国際空港・中部国際空港・関西国際空港の4カ所)」を利用できる。さらに、搭乗する国内航空機が遅延した場合に、飲食代や宿泊代が最高2万円まで、航空会社に預けた手荷物が遅延・紛失してしまった場合に、服などの購入費が最高4万円まで補償される「国内航空機遅延費用」も付帯する。

 ちなみに、今なら「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」にオンラインから申し込むと、初年度年会費が無料になるキャンペーンを実施しているので、「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」に付帯する特典や保険では物足りない人は、「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」を選んでみてはどうだろうか。
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【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2022年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全8部門の“2022年の最優秀カード”を詳しく解説!【法人カード・ビジネスカード部門 】

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
還元率 0.33~1.5%
(※年3300円(税込)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 3万6300円
初年度無料キャンペーン実施中!
追加カード(税込) 1枚につき年会費1万3200円
旅行保険 国内 最高5000万円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高1億円(利用付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外
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法人カードとしては最高峰の特典を利用できる
「アメックス・ビジネス・プラチナ・カード」のメリットを解説!

 最後に紹介するのは、「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」の最上位カード「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード」だ。カード自体が金属で作られており、ひと目見ただけでもそのステータスの高さがわかるので、特別な法人カードが欲しいという人にピッタリのカードとなっている。
【※関連記事はこちら!】
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」は付帯特典とステータスが抜群の“最強の法人カード”!経費管理や出張で役立つ充実のサービスを使い倒せ!

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード
還元率 0.33~1.5%
(※貯めたポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 14万3000円
追加カード(税込) 4枚目まで無料、5枚目以降は1枚につき年会費1万3200円
旅行保険 国内 最高5000万円(自動付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高1億円(うち5000万円は自動付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外 「プライオリティ・パス(プレステージ会員)」に登録できるほか、「センチュリオン・ラウンジ」や「デルタ・スカイクラブ」なども無料で利用可能
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」の公式サイトはこちら

 「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード」は、年会費14万3000円(税込)と高額だが、追加カードは4枚目まで年会費無料(5枚目以降は年会費1万3200円・税込)なので、追加カードを4枚発行した場合は、実質的に1枚あたりの年会費は2万8600円(税込)になる。

 その付帯特典は、法人カードの中でも最高峰のレベルに達しており、世界1300カ所以上の空港ラウンジを無料で利用できる「プライオリティ・パス」が付帯するのはもちろん、カード会員専用の「センチュリオン・ラウンジ」や「デルタ・スカイクラブ」といったVIP向けの空港ラウンジも利用可能。また、全国150店舗以上の高級レストランで所定のコース料理を2名以上で予約すると、1名分のコース料理代が無料になる「ビジネス・ダイニング・コレクション by グルメクーポン」は、接待や会食で大活躍するだろう。

 さらに「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード」を保有すると、「マリオット・インターナショナル」「ヒルトン・ホテルズ&リゾーツ」「カールソン・レジドール・ホテルズ」の上級会員資格を無条件で取得でき、これらのホテルでレイトチェックアウトや朝食無料サービスなどの豪華特典を利用できるようになるので、出張が快適になるはずだ。

 そして、もっともビジネスで役に立つのは、コンシェルジュデスクの「プラチナ・セクレタリー・サービス」だろう。コンシェルジュデスクとは、24時間365日、出張の手配やレストランの予約といった要望を聞いてくれる“秘書”のようなサービスのこと。たとえば「知り合いの店にお祝いの花を贈ってほしい」や「〇〇駅周辺にある貸し会議室を抑えてほしい」などの要望にも応えてくれるので、面倒な作業はすべてコンシェルジュデスクに丸投げすれば、その分、本業に集中できるというわけだ。「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード」の年会費は14万3000円(税込)と高額だが、月額1万2000円ほどで秘書を雇えると考えれば“安い”と言えるのではないだろうか。

 このほかにも「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード」には、年に1回、全国50カ所以上の高級ホテルに2名まで無料で宿泊できる「フリーステイギフト」や、1年以上のメーカー保証が付く家電などを購入した場合、購入日から3年間、故障や盗難などによる損害を補償してくれる「ビジネス・ワランティ・プラス」など、一般的な法人カードとは一線を画す特典が付帯している。「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード」があれば、仕事の効率もアップするはずなので、ワンランク上の特典を利用したい個人事業主や法人代表者は、保有を検討してみてはどうだろうか。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード
還元率 0.33~1.5%
(※貯めたポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 14万3000円
追加カード(税込) 4枚目まで年会費無料、5枚目以降は1枚につき年会費1万3200円
旅行保険 国内 最高5000万円(自動付帯、最高1000万円の家族特約あり)
海外 最高1億円(うち5000万円は自動付帯、最高1000万円の家族特約あり)
空港ラウンジ 国内 国内28空港+海外1空港を同伴者1名まで無料で利用可能
海外 「プライオリティ・パス(プレステージ会員)」に登録できるほか、「センチュリオン・ラウンジ」や「デルタ・スカイクラブ」なども無料で利用可能
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「アメックス」発行のクレジットカード15枚の中から、
自分に合った1枚を見つけ出そう!

 改めて、今回紹介した「アメリカン・エキスプレス」発行のクレジットカードをまとめてみよう。

■「アメリカン・エキスプレス」発行のクレジットカード15枚をまとめて紹介!
還元率 年会費(税込) 国内旅行
傷害保険
海外旅行
傷害保険
カード
フェイス
 ◆アメリカン・エキスプレス・カード
0.33~1.5%
(※年3300円(税込)の
「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、
ポイントをマイルに交換した場合。
1マイル=1.5円換算)
1万3200円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
「アメリカン・エキスプレス・カード」の詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】 本人、家族会員とも無料で「プライオリティ・パス」の発行が可能。
                ただし、利用料は1回32米ドル
【アメリカン・エキスプレス・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・国内28空港及び海外1空港の空港ラウンジを同伴者1名まで無料で利用可能!
・国際線の空港ラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」が付帯!
・海外旅行時に「手荷物無料宅配サービス」を使える!
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 ◆アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
0.33~1.5%
(※年3300円(税込)の
「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、
ポイントをマイルに交換した場合。
1マイル=1.5円換算)
3万1900円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】 本人、家族会員とも無料で「プライオリティ・パス」の発行が可能。
                ただし、利用料無料は年2回まで。3回目以降は1回32米ドル
【アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・高級レストランのコース料理が1名分無料になる「レストラン特典」を利用可能!
・国際線の空港ラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」が付帯!
・「旅行傷害保険」や「キャンセル・プロテクション」など、手厚い保険が付帯!
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 ◆アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
0.33~1.5%
(※貯めたポイントをマイルに交換した場合。
1マイル=1.5円換算)
14万3000円 最高
1億円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(うち5000万円は
自動付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード」の詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】 本人、家族会員とも無料で「プライオリティ・パス」を発行できるほか、
                「センチュリオン・ラウンジ」や「デルタ スカイクラブ」などの空港ラウンジも利用可能
【アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・年に1回、国内の高級ホテルに無料で宿泊できる「フリー・ステイ・ギフト」がもらえる!
・「ホテル・メンバーシップ」によって、高級ホテルの上級会員資格を無条件で取得できる!
・「センチュリオン・ラウンジ」や「デルタ スカイクラブ」などのVIPラウンジも使える!
・家電の故障時などに購入金額の50~100%が補償される「ホームウェア・プロテクション」が付帯!
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還元率 年会費(税込) 国内旅行
傷害保険
海外旅行
傷害保険
カード
フェイス
 ◆Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード
1.875%
(※1マイル=1.5円換算。
6万ポイントを一度に
マイルに移行した場合は
6万ポイント⇒2万5000マイルに)
4万9500円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】
【Marriott Bonvoy アメックス・プレミアムの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・レイトチェックアウトなどを使える会員資格「ゴールドエリート」が自動付帯!
・年150万円以上を利用すると、系列ホテルに無料で宿泊できる「無料宿泊特典」がもらえる!
・ポイントの有効期限は実質的に無期限で、提携航空会社40社のマイルに高レートで交換可能!
・年400万円以上の利用で、朝食無料サービスなどが使える会員資格「プラチナエリート」がもらえる!
【関連記事】
「Marriott Bonvoyアメックス」のメリットを解説!「SPGアメックス」の後継の「プレミアム」なら、年400万円の利用で「プラチナエリート」資格を獲得できる!
Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの公式サイトはこちら
 ◆Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カード
1.25%
(※1マイル=1.5円換算。
6万ポイントを一度に
マイルに移行した場合は
6万ポイント⇒2万5000マイルに)
2万3100円 最高
2000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
3000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カードの詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】
【Marriott Bonvoy アメックスの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・優先レイトチェックアウトなどを使える会員資格「シルバーエリート」が自動付帯!
・年150万円以上を利用すると、系列ホテルに無料で宿泊できる「無料宿泊特典」がもらえる!
・ポイントの有効期限は実質的に無期限で、提携航空会社40社のマイルに交換可能!
【関連記事】
「Marriott Bonvoyアメックス」のメリットを解説!「SPGアメックス」の後継の「プレミアム」なら、年400万円の利用で「プラチナエリート」資格を獲得できる!
Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カードの公式サイトはこちら

 ◆ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード

1.0~1.5%
(※ヒルトン系列ホテルの宿泊に
ポイントを利用した場合。
1ポイント=0.5円換算)
1万6500円 最高
2000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
3000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードの詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】◎ 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)
                を本人+同伴者1名まで無料で利用可能

【海外空港のラウンジ】
【ヒルトン・オナーズ アメックスの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・ヒルトンで朝食無料サービスなどが使える上級会員資格「ゴールドステータス」が付帯!
・年間150万円以上を利用すると、ヒルトン系列のホテルに無料で宿泊できる!
・通常100円につき2ポイント、ヒルトン系列では100円につき3ポイントが貯まる!
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ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード登場! ヒルトンホテルで朝食無料になる「ゴールド」会員になれるほか、カード利用で無料宿泊も可能に!
ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードの公式サイトはこちら
還元率 年会費(税込) 国内旅行
傷害保険
海外旅行
傷害保険
カード
フェイス

 ◆ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード

1.5~3.5%
(※ヒルトン系列ホテルの宿泊に
ポイントを利用した場合。
1ポイント=0.5円換算)
6万6000円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】◎ 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)
                を本人+同伴者1名まで無料で利用可能

【海外空港のラウンジ】
【ヒルトン・オナーズ アメックス・プレミアムの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・ヒルトンで朝食無料サービスなどが使える上級会員資格「ゴールドステータス」が付帯!
・年間200万円以上の利用でヒルトンの最上級会員資格「ダイヤモンドステータス」がもらえる!
・カードを保有するだけで、年1回、ヒルトン系列のホテルに無料で宿泊できる!
・通常100円につき3ポイント、ヒルトン系列では100円につき7ポイントが貯まる!

(※ヒルトン系列ホテルの宿泊にポイントを利用した場合。1ポイント=0.5円換算)
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ヒルトン・オナーズ アメックス・プレミアム・カードが新登場! 年200万円以上の利用で最上級の「ダイヤモンドステータス」になれるほか、週末宿泊特典も付帯
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 ◆ANAアメリカン・エキスプレス・カード
1.5~2.25%
※1マイル=1.5円換算。
ANAグループで航空券などを
購入した場合、ポイント1.5倍
7700円
(+6600円、
ポイント移行
コース登録料)
最高
2000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
最高
3000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
ANAアメリカン・エキスプレス・カードの詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】
【ANAアメリカン・エキスプレス・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・ANAグループの利用分はポイント1.5倍+100円につき1マイルが貯まる!
・イトーヨーカドーやセブン-イレブンなど、街中のお店でもポイント(マイル)が貯まりやすい!
・「ポイント移行コース」に登録すれば、ポイントの有効期限が無期限に!
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「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」ならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ!じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!
「長距離+ビジネスクラス」の航空券への交換で驚異の還元率5~7%も達成可能になる!有効期限3年のANAマイルを無期限で貯める方法!
ANAアメリカン・エキスプレス・カードの公式サイトはこちら
 ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
1.5~3.0%
※1マイル=1.5円換算。
ANAグループで航空券などを
購入した場合、ポイント2倍
3万4100円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】
【ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・ANAグループの利用分はポイント2倍+100円につき1マイルが貯まる!
・ANAグループ便の利用でボーナスマイルを獲得可能!
・「旅行傷害保険」や「キャンセル・プロテクション」など、手厚い保険が付帯!
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還元率 年会費(税込) 国内旅行
傷害保険
海外旅行
傷害保険
カード
フェイス
 デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
1.5~4.5%
(※1マイル=1.5円換算。
デルタ航空の航空券を
購入した場合、ポイント3倍)
2万8600円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】 自動付帯の「エリートプラス」で、
                世界600カ所以上にある「スカイチーム ラウンジ」を利用可能
【デルタ スカイマイル アメックス・ゴールドの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・優先チェックインなどを使える、デルタ航空の上級会員「ゴールドメダリオン」が付帯!
・「スカイチーム」の最上級会員資格「エリートプラス」が付帯するので、ラウンジも使い放題!
・デルタ便の利用時に区間基本マイルの100%分のボーナスマイルを獲得できる!
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「デルタ アメックス・ゴールドカード」があれば、空港で優先チェックインや優先手荷物検査など、ビジネスクラス同等の快適サービスが利用できる!
「ステータスマッチ」でホテルの上級会員になろう!「デルタ アメックス・ゴールドカード」を使えば、1泊もせずにマリオットのゴールド会員を入手可能!
デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの公式サイトはこちら
 デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード
1.5~3.0%
(※1マイル=1.5円換算。
デルタ航空の航空券を
購入した場合、ポイント2倍)
1万3200円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードの詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】
【デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・優先チェックインなどを使える、デルタ航空の上級会員「シルバーメダリオン」が付帯!
・「スカイチーム」に加盟している航空会社20社でも、優先搭乗などを利用可能!
・デルタ便の利用時に区間基本マイルの25%分のボーナスマイルを獲得できる!
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【アメリカン・エキスプレス・カードを一覧で比較】アメックスが発行する15枚のカードの年会費や特典、還元率を比較して、自分にピッタリの1枚を探そう!
デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードの公式サイトはこちら
 ペルソナ STACIA アメリカン・エキスプレス・カード
0.5~10.0%
(※阪急百貨店や阪神百貨店で、
食品やセール品などを除く
買い物で利用した場合。
阪神阪急グループ対象施設では
0.5~3%、一般店舗では還元率1%)
1万5400円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
ペルソナ STACIA アメリカン・エキスプレス・カードの詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】
【海外空港のラウンジ】
【ペルソナSTACIA アメリカン・エキスプレス・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・阪急百貨店または阪神百貨店では還元率10%!(一部店舗を除く)
・利用実績にかかわらず、カードを手に入れたその日から最大還元率10%!
・貯めたポイントは、阪急阪神グループで「1ポイント=1円」として利用可能!
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高還元カードの代表格、百貨店系クレジットカード!還元率5~10%のカードも多い中、本当に使えるのは「ペルソナSTACIA アメリカン・エキスプレス・カード」と「MICARD GOLD」
ペルソナ STACIA アメリカン・エキスプレス・カードの公式サイトはこちら
還元率 年会費(税込) 国内旅行
傷害保険
海外旅行
傷害保険
カード
フェイス
 ◆アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード
0.33~1.5%
(※年3300円(税込)の
「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、
ポイントをマイルに交換した場合。
1マイル=1.5円換算)
1万3200円
(初年度年会費が
無料になる
キャンペーン実施中)
最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」の詳細はこちら
【国内空港のラウンジ】 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)を
                同伴者1名まで無料で利用可能
【海外空港のラウンジ】
【アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カードの特徴】 ⇒詳細な解説はコチラ!
・経費精算が楽になるうえに、年会費を経費として計上できる!
・追加カードにも福利厚生プログラム「クラブオフ」のVIP会員が付帯!
・国内28空港及び海外1空港の空港ラウンジを同伴者1名まで無料で利用可能!
【関連記事】
「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード」は付帯特典とステータスが抜群の“最強の法人カード”!経費管理や出張で役立つ充実のサービスを使い倒せ!
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 ◆アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
0.33~1.5%
(※年3300円(税込)の
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 「アメリカン・エキスプレス」が発行するクレジットカードのほとんどは年会費1万を超えているが、これまで解説してきた通り、付帯特典を使いこなせれば、年会費のモトを取るどころか、年会費以上に得することは可能だ。さらに、お金には換算できないサービスも数多く付帯しているので、日々の生活も豊かになることだろう。

 たとえば、年に1回は夫婦や恋人などと高級ホテルに無料宿泊できる「SPGアメックス」、世界各国の空港でビジネスクラス級のサービスを受けられる「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」など、それぞれのカードに魅力がたくさん詰まっている。今回の記事を参考に、自分に合った1枚を見つけたら、そのクレジットカードに申し込んで、「アメリカン・エキスプレス」ならではの魅力を体感してみてほしい。
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さらに、2022年10月31日まで「ANAカード入会キャンペーン2022」も開催中で、新規入会後、2022年12月31日までにキャンペーンにエントリーして、同期日までにカード利用額10万円を達成で1000マイル、家族カードも同時入会すると2000マイルと、すべて合わせると6万4000マイル(=4000マイル+6万ポイント)の獲得に

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2023年1月17日までに「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード」に新規入会するだけで5000マイル、入会後6カ月以内にカード利用額70万円を達成で5000マイル、入会後6カ月以内に購入した航空券でビジネスクラスを利用すると2万5000マイル、通常獲得マイルとして7000マイル(70万円利用時)と、合計4万2000マイルがもらえる! しかも、入会後3カ月以内にカード利用額30万円を達成で、翌年もシルバーメダリオンを維持できる(通常は年100万円)お得なキャンペーンも実施中!

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2023年1月17日までに「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」に新規入会するだけで8000マイル、入会後6カ月以内にカード利用額100万円を達成で1万マイル、入会後6カ月以内に購入した航空券でビジネスクラスを利用すると2万5000マイル、通常獲得マイルとして1万マイル(100万円利用時)と、合計5万3000マイルがもらえる! しかも、入会後3カ月以内にカード利用額50万円を達成で、翌年もゴールドメダリオンを維持できる(通常は年150万円)お得なキャンペーンも実施中!

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[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2022]
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【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2022年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2022年の最強クレジットカード(全8部門)を公開!

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楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
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「楽天カード」よりも「楽天プレミアムカード」のほうが得をする“損益分岐点”が判明! 楽天市場で年36万円を利用しない限り、年会費無料の「楽天カード」で十分!
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 ◆三井住友カード(NL)

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【三井住友カード(NL)のおすすめポイント】
2021年2月に申し込み受付が始まった「三井住友カード」の新しいクレジットカードで、券面にカード番号が記載されていない「ナンバーレス(NL)」なのが特徴(カード番号はアプリで確認可能)。通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、マクドナルドで「Visaのタッチ決済」または「Mastercardコンタクトレス」で支払うと、還元率5%に大幅アップ(※)するので、コンビニやマクドナルドを日常的に利用する人におすすめ! さらに、獲得できる「Vポイント」は、dポイント、Pontaポイント、楽天ポイント、Tポイント、ANAマイルなどに交換できるほか、「1ポイント=1円」としてカード利用額に充当できるなど、ポイントの汎用性が高いのも魅力!
(※ 一部店舗では還元率5.0%とならない場合あり。また、一部店舗では「Visaのタッチ決済」および「Mastercardコンタクトレス」が利用不可。)
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「三井住友カード(NL)」は、年会費無料&コンビニ3社で最大還元率5%のお得なクレジットカード! カード情報を記載していないので、セキュリティも抜群!
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 ◆Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード

1.875%
(※1)
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【Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードのおすすめポイント】
2022年2月24日に誕生した「スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPGアメックス)」の後継カード。SPGアメックスと同じく、通常100円につき3ポイントが貯まり、「6万ポイント⇒2万5000マイル」の高い交換レート(=還元率1.875%!)でANAやJALなどの航空会社40社以上のマイルに移行可能! しかも、ポイントの有効期限は「最後にポイントが増減した日から2年間」なので“実質”無期限でマイルを貯められるのも大きなメリット。また、世界的ホテルグループ「マリオット・インターナショナル」との提携カードなので、カードを保有するだけで上級会員資格「ゴールドエリート」が手に入り、客室のアップグレードや14時までのレイトチェックアウトなどの特典が利用できる。さらに、年間150万円以上を利用したうえでカードを更新すると、シェラトンやウェスティンなどの同グループのホテルに2名まで無料で1泊できる「無料宿泊特典」(※2)がもらえるほか、年間400万円以上を利用するとワンランク上の会員資格「プラチナエリート」が手に入り、最大でスイートまでの客室アップグレード、朝食無料サービスなどの豪華特典が利用可能に! 家族カード1枚は年会費が無料(2枚目以降は年会費2万4750円・税込)になり、夫婦や家族でポイントが貯めやすくなっている。
(※1 6万ポイントを一度にマイルに移行した場合。1マイル=1.5円換算。※2 交換レートで5万ポイントまでのホテルに宿泊可能。追加で最大1万5000ポイントを支払って、6万5000ポイントまでのホテルに宿泊することも可能)
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【アメリカン・エキスプレス・カードを一覧で比較】アメックスが発行する15枚のカードの年会費や特典、還元率を比較して、自分にピッタリの1枚を探そう!(Marriott Bonvoy アメックス・プレミアム編)
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(税込)
ブランド 電子マネー対応
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【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
39歳以下の人だけが申し込める、年会費無料の高還元クレジットカード!(40歳以降も継続して保有可能)通常還元率は1%、「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のAmazonやセブン-イレブンなどでは還元率2%、「ポイントップ登録(無料)」をすれば「スターバックスカード」へのチャージで還元率5.5%に
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「JCB CARD W」は「楽天カード」などとほぼ同じ、年会費無料+還元率1~3%のJCBの入門用カード!Amazonやスタバをよく利用する20~30代は注目!
「JCB CARD W」は、年会費無料で還元率1%以上のお得な高還元クレジットカード!「JCB CARD W」のメリット・デメリットを他のカードと比較して検証!
JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
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 ◆セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digital

0.5~3.0% 初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※)
AMEX Suica
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【セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digitalのおすすめポイント】
通常還元率は0.5%だが、QUICPay決済を利用した場合は還元率3%に大幅アップ! セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソンといったコンビニはもちろん、マツモトキヨシやツルハグループなどのドラッグストア、ビックカメラやヨドバシカメラといった家電量販店など、QUICPayを利用できる店舗ではいつでもどこでも還元率3%になるので非常にお得! 貯まるポイントは、有効期限のない「永久不滅ポイント」なので、ポイントの失効を気にする必要がないのもメリット!
(※ 2年目以降1100円。ただし、年一回でもクレジットカードの利用があれば次年度以降も無料。)
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 ◆三井住友カード ゴールド(NL)

0.5~5.0%

5500円
(ただし、年100万円以上の
利用で次年度から永年無料
VISA
Master
iD
三井住友カード ゴールド(NL)のカードフェイス
【三井住友カード ゴールド(NL)のおすすめポイント】
2021年7月1日に発行が始まった、券面にカード番号が記載されていない“ナンバーレス(NL)”のゴールドカード。年会費5500円(税込)だが、年間100万円を利用すると(※1)、次年度から年会費が“永年無料”になるうえに、1万ポイントが「継続特典」としてもらえるのが大きな魅力! さらに、通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、マクドナルドで「Visaのタッチ決済」または「Mastercardコンタクトレス」で支払うと還元率5%に大幅アップ(※2)するなど、ポイントも貯まりやすくてお得!
※1 SBI証券での積立投資など、一部の支払いは集計の対象外。※2 一部店舗では還元率5.0%とならない場合あり。また、一部店舗では「Visaのタッチ決済」および「Mastercardコンタクトレス」が利用不可。
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 ◆au PAY カード

1.0~2.0%

初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※)
VISA
Master
au PAY カードのカードフェイス
【au PAY カードのおすすめポイント】
通常還元率1.0%でPontaポイントが貯まり、マツモトキヨシやかっぱ寿司などの「au PAY ポイントアップ店」では還元率1.5~2.0%以上に達する、auユーザー以外も得するクレジットカード! さらに、スマホ決済の「au PAY」へのチャージでも1.0%分のポイントが貯まり、「au PAY(コード払い)」の利用時に0.5%分のポイントが貯まるので、合計還元率1.5%でPontaポイントを2重取りできる! しかも、初年度は年会費無料、2年目以降は年会費1375円(税込)だが、年に1回でもカード決済、もしくは携帯電話などのauのサービスを利用していれば次年度以降の年会費も無料に
(※ 2年目以降1375円。ただし、年一回でも利用した場合、もしくは「au ID」に「au PAY カード」を紐付けて、携帯電話などのauサービスを利用している場合は次年度無料)
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◎第2特集
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◎第3特集
アノお騒がせ企業や株主泣かせの企業も
株主総会2022-突撃!41社

●アフターコロナに期待
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◎第4特集

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