クレジットカード研究
2013年11月26日公開(2016年1月14日更新)
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クレジットカード研究

国内のクレジットカード発行数は3億2352万枚数(2013年3月末現在)。日本国民の成人一人あたり、3枚以上を保有している計算で、発行されているカードの種類は数千種類にも及ぶ。この「クレジットカード研究」カテゴリでは、数あるクレジットカードのうち、有名なクレジットカード、還元率が高いクレジットカード、特徴的なクレジットカードなどを「徹底研究」していく!

ザイ・オンライン編集部

【リクルートカード】
「楽天カード」の強力ライバル! 年会費無料で
還元率1.2%、付帯保険も充実の革命的カード!

リクルートカード
還元率  1.2%
発行元  三菱UFJニコス、JCB
国際ブランド  VISA、JCB
年会費  無料
家族カード  あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
 電子マネー
 モバイルSuica、nanaco
(nanacoはJCBのみ)
ETCカード追加発行  ○(年会費無料。VISAの場合は新規発行手数料1000円、税抜)
海外旅行保険  最高2000万円(利用付帯)
国内旅行保険  最高1000万円(利用付帯)
  関連のクレジットカード リクルートカードプラス
特長①
年会費無料で還元率1.2%は業界トップクラス!
リクルートカード年会費は永年無料。にもかかわらず、還元率は1.2%業界トップクラスを誇るのが最大の特徴。人気の「楽天カード」も年会費は永年無料だが還元率は1%なので、あの「楽天カード」よりもお得な年会費無料のクレジットカードと言える。
特長②
「ポンパレモール」や「じゃらん」など、リクルートのサービス利用時は最大4.2%還元!
リクルートが展開するオンラインショッピングモールの「ポンパレモール」、日本最大級のホテル予約サイトの「じゃらんnet」、レストランや居酒屋などの食事券を割引価格で購入できる「ホットペッパーグルメ」、全国5万店以上のヘアサロン&ビューティーサロン検索・予約サイト「ホットペッパービューティー」などでは、通常時で最大3%のポイント還元があるので、合計すると最大4.2%還元が実現!
特長③
電子マネーへのチャージでもポイント還元! 住民税なども節税できる!
「モバイルSuica」はもちろん、国際ブランドに「JCB」を選べば「nanaco」へのチャージでも1.2%がポイント還元される。「リクルートカード」で「nanaco」にチャージして、各種税金や健康保険料、国民年金をセブン-イレブンで支払えば、1.2%の「節税」になる!
特長④
年会費無料なのに、海外&国内旅行保険+ショッピング保険などの付帯サービスも充実!
海外旅行傷害保険は最大2000万円、国内旅行傷害保険は最大1000万円(ともに利用付帯)、さらにはショッピング保険が年間最高200万円までと、年会費無料カードにしては付帯サービスが充実している。新社会人などが「クレジットカードデビュー」するにも十分なスペックだ。
特長⑤
貯まった「リクルートポイント」は「実質無期限」で利用できる!
リクルートカード」を利用して貯まるポイントは、「ポンパレモール」や「じゃらんnet」など、リクルートが運営する10サイトで利用できる「リクルートポイント」。通常、「リクルートポイント」の有効期限は1年間だが「最終のポイント確定日から12か月後の月末まで有効」なので、「リクルートカード」を1年に1回利用すれば実質無期限になるので、有効期限を気にせずに貯められる

 2013年5月末、求人情報サイト「リクナビ」や結婚情報サイト「ゼクシィ」、不動産情報サイト「SUUMO(スーモ)」などを運営するリクルートがクレジットカード会社と提携して発行したのが、年会費無料で還元率1.2%の「リクルートカード」と、年会費2000円(税抜)で還元率2%の「リクルートカードプラス」の2枚。

 特に、年会費無料で還元率1.2%の「リクルートカード」は、同じく年会費無料で人気の「楽天カード」を上回る高いスペックになっており、「リクルート」がクレジットカード事業に本気で取り組む姿勢がうかがえる。

リクルートが運営するサービスを利用すればポイント2~3倍!

 リクルートがクレジットカードを発行する背景には、自社独自のポイント制度である「リクルートポイント」の普及と、それを利用できる「ポンパレモール」や「じゃらんnet」「ホットペッパーグルメ」「ホットペッパービューティー」などの自社サイトの利用者増加がある。

 つまり、「リクルートカード×ポンパレモール」の組み合わせがターゲットにしているのは「楽天カード×楽天市場」。還元率1%の「楽天カード」を0.2%上回る還元率1.2%を実現し、しかも「楽天市場」よりも「ポンパレモール」のほうがポイント還元率を高く設定しているのも、人気の「楽天カード×楽天市場」の組み合わせを意識したものだろう。

「海外・国内旅行傷害保険」など充実した付帯サービスも魅力

 「リクルートカード」の魅力は高い還元率だけではなく、年会費無料のクレジットカードではトップクラスの付帯サービスにもある。ともに利用付帯ながら「海外旅行傷害保険」が最大2000万円、「国内旅行傷害保険」が最大1000万円。さらに年会費無料のクレジットカードでは珍しく年間最高200万円の「ショッピング保険」も付帯サービスとして提供している。

 「リクルートカード」をつくる際は、国際ブランドに「JCB」を選んだほうが、「ETCカード」の発行手数料が節約できるほか、「nanaco」チャージでもポイント還元が受けられるなど、メリットが大きい。

「リクルートポイント」の使い道は将来的に拡大する予定

 「リクルートカード」の唯一の懸念材料は、現時点では還元される「リクルートポイント」の使い道がリクルートが提供する10サイトに限定されている点。

サイト名 サイト概要 ポイント
付与率
 じゃらんnet
じゃらんnet
高級温泉旅館からビジネスホテルまで取り揃えた日本最大級の宿・ホテル予約サイト 2%~
 じゃらんゴルフ
じゃらんゴルフ
コース情報や口コミ、限定プランなどから全国のゴルフ場を検索、予約できるサイト 1%~
 ホットペッパー
 グルメ
ホットペッパー
居酒屋やレストランなどの食事券を割引価格で購入できるサービス 2%~
 ホットペッパー
 ビューティー
ホットペッパー
掲載店全国5万店以上のヘアサロン、リラク&ビューティーサロン検索・予約サイト 2%~
 ポンパレ
ポンパレ
ホテル、レストラン、レジャー施設などが最大90%オフになるクーポンサイト 2%~
 ポンパレモール
ポンパレモール
家電からファッション、食品、ベビー用品まで揃うショッピングモール 3%~
 MARQREL
(マルクレル)
MARQREL
有名ブランドの正規品が最大80%オフで買える会員限定の招待制ファミリーセールサイト 2%~
 ごちまる
ごちまる
全国の食の名店ブランド、有機野菜など顔が見える安心な食品のお取り寄せサイト 1%~
 FunCart
(ファンカート)
FunCart
「赤すぐnet」「eyeco」「出産祝い」の人気通販雑誌をまとめた通販サイト 1%~
 ERUCA
(エルーカ)
ERUCA
インナー、ランジェリーなどの下着系のファッションアイテム通販サイト 3%~

 しかし、上記の10サイトを利用している人にとっては、高い還元率は魅力的なのは間違いなく、さらに「リクルートカード」「リクルートポイント」の普及が進めば、10サイトが今以上に進化する可能性が高い。しかも、今後は他のポイントプログラムとの連携や、自社の他のサービスでの「リクルートポイント」の活用なども視野に入れているようなので、「リクルートカード」の使い勝手はますます進化するはずだ。

年間利用額26万3000円以上なら「リクルートカードプラス」を選べ!

 ただし、「リクルートカード」は年会費無料のクレジットカードの中でトップクラスの還元率だが、クレジットカードの利用金額が年間26万3000円、1カ月平均で約2万2000円以上の人にとっては、年会費無料の「リクルートカード」よりも、年会費2000円(税抜)の「リクルートカードプラス」のほうが得をする。

 自分のクレジットカード利用状況から、「リクルートカード」と「リクルートカードプラス」のどちらが得かを把握して選ぶようにしよう。

 

リクルートカード
還元率  1.2%
発行元  三菱UFJニコス、JCB
国際ブランド  VISA、JCB
年会費  無料
家族カード  あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
 電子マネー
 モバイルSuica、nanaco
(nanacoはJCBのみ)
ETCカード追加発行  ○(年会費無料。VISAの場合は新規発行手数料1000円、税抜)
海外旅行保険  最高2000万円(利用付帯)
国内旅行保険  最高1000万円(利用付帯)

 


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年末年始は旅行や帰省、外食など、お金を使う時期でもある。そんなときに、ぜひ考えてもらいたいのが「クレジットカードの見直し」だ。

一般的なクレジットカードの還元率は0.5%だが、今は還元率1.5~2.0%の超高還元クレジットカードが多く発行されている。消費税の増税や急激な円安による物価上昇など、家計やお小遣いを直撃するニュースも多いが、還元率が高いクレジットカードと共通ポイントや電子マネーを上手に組み合わせることで、支出の2~4%を還元することができるのだ。

 しかし、難しいのは「どのクレジットカードを選べばいいか」ということ。還元率や年会費、付帯サービス、電子マネーとの相性など、クレジットカードを選ぶには比較項目がとても多く、どれを選べばいいのかを迷ってしまって、結局はこれまでのクレジットカードを使い続けている……という人も多いだろう。…続きはこちら!


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今年5月末、リクルートが発行した項還元率のクレジットカードが話題になっている。
年会費が無料の「リクルートカード」は還元率1.2%、年会費2000円(税抜)の「リクルートカードプラス」は還元率2%を誇り、年会費と還元率という2つの条件面で業界トップクラスのサービスを提供しているからだ。…続きはこちら!

 

 


楽天カードの強力ライバル出現!
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元率1.2%の「リクルートカード」では月額10万円の利用で毎月1200円、年間1万4400円、3年では4万3200円もの節約が可能。

一般的なクレジットカードの還元率が0.5%の中、その2.4~4倍にもなる「還元率1.2~2%」を謳うクレジットカードが登場した。その名は「リクルートカード」と「リクルートカードプラス」。リクルートグループで、旅行宿泊予約サイトの「じゃらんnet」や飲食店の割引クーポンサイト「ホットペッパー グルメ」、ヘアサロンやエステサロンなどの検索・予約サイトの「ホットペッパー ビューティー」などを運営するリクルートライフスタイルがカード事業に乗り出したのだ。…続きはこちら!


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年会費無料で還元率が1.2%の「リクルートカード」、年会費2000円(税抜)で還元率2%の「リクルートカードプラス」という、業界トップクラスの還元率を誇る強力なクレジットカードを発行したリクルート。

前編(「楽天カードの強力ライバル出現!還元率2%のリクルートカードプラスはカード業界の革命児か!?」)でも記したとおり、どちらのカードも還元率の高さは破格で、還元率1.2%の「リクルートカード」では月額10万円の利用で毎月1200円、年間1万4400円、3年では4万3200円もの節約が可能になる。

さらに還元率2%の「リクルートカードプラス」なら月額10万円の利用で毎月2000円、年間2万4000円もの節約が可能。「リクルートカードプラス」の場合、年会費2000円(税抜)が必要だが、それを差し引いても3年で6万6000円もの節約ができることがわかった。

一般的なクレジットカードでは還元率が0.5%なので、それと比較しても「リクルートカード」なら2万5200円、「リクルートカードプラス」なら4万8000円も得をすることになる。…続きはこちら!

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【2016年12月1日時点・最新情報】
還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税抜)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス
 楽天カード
1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
nanaco
※nanacoはJCBのみ
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が4.0%以上に! また、電子マネーの「楽天Edy」や「nanaco(JCBのみ)」、さらに「Rポイントカード」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
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楽天カードの公式サイトはこちら
 OricoCard THE POINT
1.0~2.5% 永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
OricoCard THE POINTカード公式サイトはこちら
【OricoCard THE POINTのおすすめポイント】
年会費無料ながら新規入会後6カ月は2.0%の高還元率で、7カ月以降も通常還元率が1.0%の高還元クレジットカード。ネットショッピングでは「オリコモール」活用で「Amazon」で還元率2%になるほか、「楽天市場」や「Yahoo!ショッピング」でも還元率2.5%(各ショップのポイント含む)になるなど、ネットショッピングでは最強レベル。また、「iD」と「QUICPay」を搭載しているので少額決済でも便利。貯めたポイントは「Amazonギフト券」「iTunesギフトコード」なら即時交換ができるので、ポイントの使い勝手も◎!
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OricoCard THE POINTの公式サイト!!Yahoo! JAPANカードの公式サイトはこちら
 Yahoo! JAPANカード
1.0~3.0%
永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
nanaco
※nanacoはJCBのみ
Yahoo! JAPANカードの公式サイトはこちら
【Yahoo! JAPANカードのおすすめポイント】
2015年4月1日に新登場!
 Yahoo! JAPANが新発行したカードで、年会費無料ながら、通常還元率は1%Yahoo!ショッピングでは還元率2%(+Yahoo!ショッピング付与分の1%と合計ではなんと還元率3%!)で「Tポイント」が貯まる。国際ブランドに「JCB」を選べば「nanaco」チャージでも還元率1%! 「Tカード」機能搭載なので、街中でも「Tポイント」が貯まる&使える!
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Yahoo! JAPANカードの公式サイト!!Yahoo! JAPANカードの公式サイトはこちら
 イオンカードセレクト
0.5~1.0%
(イオン銀行の
普通預金金利が
0.12%に!)
永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA

WAON
イオンカードセレクトの公式サイトはこちら
【イオンカードセレクトのおすすめポイント】
一般的な「イオンカード」ではポイントがつかない「WAON」チャージでもポイントが貯まり、「ポイント2重取り」ができるのが最大のメリット。また、このカードの保有者は「イオン銀行」の金利が通常の6倍=0.12%になる特典も。マイナス金利の影響でメガバンクの定期預金金利が0.01%程度の今、普通預金金利が0.12%というのは破格! これ以外の「イオンカード」保有者はすぐ切り替えを!
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イオンカードセレクトの公式サイトはこちら
 エポスカード
0.5~10% 永年無料 VISA Suica
楽天Edy
高還元クレジットカードおすすめランキング!エポスカードの公式サイトはこちら
【エポスカードのおすすめポイント】
マルイのカードとして有名な「エポスカード」。年会費無料ながら、自動付帯の海外旅行保険(最高500万円)のほかにも、ビッグエコーなどのカラオケの室料30%オフ、ファミレスや居酒屋チェーンで飲食代10%オフなど、全国7000店以上の飲食店、レジャー施設を割引価格で利用できる特典が充実! マルイの年4回のバーゲン「マルコとマルオの7日間」で10%オフになるほか、「エポスゴールドカード」への招待を受け取れば、年会費が永年無料で還元率も最大1.55%とお得なゴールドカードが保有できる
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◆「エポスカード」はマルイ以外でもメリットあり!年会費無料+高還元の「エポスゴールド」、高還元+サービス充実の「エポスプラチナ」も魅力!
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エポスカードの公式サイトの公式サイトはこちら

 

【楽天カード】
年会費無料でどこでも還元率1%、楽天市場なら
還元率4%超の最強カード!⇒関連記事はこちら

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