iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説[2018年]
2016年8月7日公開(2017年10月19日更新)
バックナンバー
ザイ・オンライン編集部

確定拠出年金(企業型)は会社員の6人に1人が加入!
従来の確定給付年金との違いとは?
確定拠出年金のメリットとデメリットも解説!

iDeCoのおすすめ金融機関

年金や退職金の運用を従業員の自己責任に委ねる「確定拠出年金(企業型)」を導入する会社が年々増えている。いまや大企業だけでなく中小企業にも広く普及し、導入企業数は2万社を突破した。しかし、確定拠出年金の利用方法次第で、あなたの年金や退職金が大幅に減る可能性もあることはご存じだろうか? 売買益非課税などのメリットを活かして老後資産を確保するために注意すべきこととは?

※会社員だけでなく、主婦や公務員も自分年金を作れる「iDeCo(個人型確定拠出年金)」の仕組みはこちら!
「個人型確定拠出年金(iDeCo)」を活用すれば、多くの人が運用利回り15~30%の“天才投資家”に!「iDeCo」のお得な仕組みと節税メリットを解説!

アナタの企業年金は「確定給付」か「確定拠出」か?
似た名前でもまったく違う2種類の年金制度

企業型確定拠出年金の資料こんな資料を受け取った覚えのある人は、確定拠出年金に加入しているはず。自分の勤務先の企業年金のことがわからない人は、今一度、人事部などに確認してみよう。
拡大画像表示

 近年、企業年金の制度は大きな変化を遂げている。「退職後のことなんてまだ関係ない」と思っている若い世代は制度の変化を知らずに過ごすと、将来の受け取り額に大きな差が生じる。

 勤務先の企業年金制度について、あなたは正確に理解しているだろうか。

 日本では4分の3の会社に退職金制度があり、4社に1社には企業年金制度があるが、この企業年金には「確定給付」と「確定拠出」の2種類がある。名前が似ていて紛らわしいが、中身は全く異なる。

確定給付年金の解説確定給付年金は「給付額が確定」しているという意味で、決められた年金給付額を目標にして、会社が運用や管理を一手に担う制度。従業員は、運用に関して何もする必要がない。

 もともと、日本が経済成長を続けていた1990年代までは、決められた年金額を退職後に支給してくれる「確定給付年金」が主力だった。確定給付年金とは、「給付額(退職後の受け取り額)が確定」しているということで、その定められた支給額に向けて、積み立て・運用・管理のすべてを会社側が担ってく れる制度だ。

 仮に会社が運用に失敗して、目標額に足りない場合は、会社側が現役世代が稼いだお金で穴埋めするなどして不足分を補ったうえで、従業員に給付してくれた。つまり、従業員は企業年金について何もしなくてよかったのだ

「確定拠出年金」は受取額が未定だが
自己責任ゆえに他人の補填も不必要

 ところが近年、企業年金は従業員自らが運用をしなければいけない制度に移行しつつある。それが、もう一方の、「確定拠出年金」だ。

 「給付額(受け取り額)が確定」している確定給付年金に対して、確定拠出年金は「拠出額(掛け金)が確定」しているだけの制度で、年金の受け取り額は未定となる。

確定拠出年金の運用がうまくいった場合確定拠出年金は会社が拠出してくれた資金を従業員が運用する制度。自己責任で、運用がうまくいった場合には、退職後の受け取り額が多くなるというメリットがある。

 つまり、会社側が掛け金を拠出してくれるが、その資金でどんな運用をするかは加入者である従業員が決めなければならない。個人個人の運用の成果次第で、年金の受け取り額が大きく変わってくるのが「確定拠出年金」なのだ。

 この「確定拠出年金」は、現在2万社がすでに導入している。しかも、導入しているのは大企業だけではない。2015年3月時点で従業員数が300人未満の企業が導入企業の8割近くを占めるなど、会社員にとって非常に身近な存在になっているのだ。

確定拠出年金で運用をしなかった場合確定拠出年金は何もせずに運用しないと、確定給付年金と比べて受け取り額が減ってしまう。また運用がうまくいかなかった場合は受け取り額が大きく減る可能性も。

 「企業が導入している確定拠出年金の利用者は577万人に達しており、会社員の6人に1人が利用しています。運用が会社員から従業員に委ねられたからといってリスクを押しつけられているわけではありません。

 確定給付年金で積み立て不足が発生した場合、現役世代が稼いだお金で穴埋めされることになり、その後の現役世代の支給額を引き下げる例も。しかし、確定拠出年金は自分でリスクを取る代わりに、他の人の分を補填する必要はなく、企業の業績悪化で支給額がカットされることもありません」(ファイナンシャルプランナー・山崎俊輔さん)

 まずは、自分の勤務先の企業年金が、確定給付なのか、確定拠出なのかを知ることが大事。自分自身の運用次第で受け取り額が大きく違ってくる確定拠出年金を導入しているにもかかわらず、「老後のことなんてまだわからない」と企業年金をほったらかしにして、まったく運用をしていないとあなたの老後は真っ暗だ。

※企業年金に頼らず、節税しながら自分年金を作れる「iDeCo(個人型確定拠出年金)」の仕組みはこちら!
「個人型確定拠出年金(iDeCo)」を活用すれば、多くの人が運用利回り15~30%の“天才投資家”に!「iDeCo」のお得な仕組みと節税メリットを解説!

「iDeCo」を始めるなら、おすすめ金融機関はココ!ザイ・オンライン編集部おすすめの証券会社はこちら!
「iDeCo」のお得な仕組みと節税メリットを解説!「個人型確定拠出年金(iDeCo)」を活用すれば、多くの人が運用利回り15~30%の“天才投資家”に!詳しくはコチラ!
【iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較】「手数料(口座管理料)の安さ」で選ぶ!iDeCoの各種手数料が無料のおすすめ金融機関はこちら!
iDeCo(個人型確定拠出年金)4つのデメリットとは?
はじめる前に必ずチェックしないと失敗する、口座開設や運用商品、解約に関する注意点を解説!詳しくはこちら!
【iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較】「運用商品の本数」を比較して選ぶ!投資信託&元本確保型が多いおすすめiDeCo金融機関はココだ!
「iDeCo」「NISA」「つみたてNISA」の中で、最も優先すべきなのは節税メリットが高い「iDeCo」だ!60歳までに必要ない資金は必ずiDeCoで運用しよう!詳しくはこちら!
iDeCoで人気の投資信託ランキング!SBI証券「iDeCo口座」の購入金額ランキングと、積み立てできる投資信託の騰落率ランキングも発表!詳しくはこちら!
iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説こちら!
【2018年6月12日時点】
【iDeCoおすすめ証券会社&銀行 比較】
別途、国民年金基金連合会へ支払う加入時手数料2777円国民年金基金連合会と信託銀行へ支払う手数料合計167円(毎月)がかかる。受取時は給付手数料432円(1回毎)を信託銀行に支払う。還付時には、国民年金基金連合会と信託銀行への還付時手数料として合計1461円(1回毎)がかかる。 下記の金額は2018年4月以降の加入で、掛金を拠出する場合(すべて税込)。
◆楽天証券⇒iDeCo詳細ページへ
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入・移換時 運営機関変更時
0円 0円 0円 31本
【おすすめポイント】口座管理料が誰でも無料! 信託報酬の低い投信をラインナップ!
口座管理料は残高を問わず誰でも0円、さらに加入時・移換時手数料も無料で、コスト面から最もお得な金融機関の1つ。投資信託は信託報酬の低いインデックス型が揃い、特に海外株型が充実。超低コストで全世界や米国に投資できる「楽天・全世界株インデックス・ファンド」「楽天・全米株式インデックス・ファンド」は注目だ。「MHAM日本成長株ファンド」など好成績のアクティブ型があるのも魅力。
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド(信託報酬:0.1728%)
・楽天・全世界株式インデックスファンド(楽天・バンガード・ファンド(全世界株式))(信託報酬:0.2396%)
【関連記事】
◆【楽天証券のiDeCo、手数料・メリットは?】 口座管理料が誰でもずっと無料でお得! 運用コストをおさえた投資信託を多数ラインナップ
◆「iDeCo」を始めるなら、おすすめ金融機関はココ! 口座管理料が無料になり、投資信託のラインナップが 充実している「SBI証券」と「楽天証券」を比較!
iDeCo・楽天証券の公式サイトはこちら
楽天証券のiDeCoなら、口座管理料(運営管理手数料)が条件なしで誰でも無料!
楽天証券のiDeCo
◆SBI証券⇒iDeCo詳細ページへ
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入・移換時 運営機関変更時
0円 0円 0円 63本
【おすすめポイント】投資信託のラインナップが最多!  口座管理料が誰でも無料!
投資信託のラインナップが63本群を抜き、バリエーションが非常に豊富。低コストのインデックス投信もしっかり取り揃えているうえに、「jrevive」「ひふみ年金」など好成績で人気のアクティブ投信があるのも魅力。口座管理料は誰でも0円、加入時・移換時手数料も無料でコストの観点からも最もお得な金融機関だ。
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド(信託報酬:0.1728%)
・DCインデックスバランス(株式80)(信託報酬:0.216%)
【関連記事】
◆【SBI証券のiDeCo、手数料・メリットは?】 口座管理料と加入時手数料が誰でもいつでも無料! 投資信託のラインナップが他社より圧倒的に豊富!
◆「iDeCo」を始めるなら、おすすめ金融機関はココ! 口座管理料が無料になり、投資信託のラインナップが 充実している「SBI証券」と「楽天証券」を比較!
◆SBI証券のiDeCo口座で買うべき投信19本を大公開!"手数料が0円"のSBI証券iDeCo個人型年金プランから信託報酬が低い&好成績のおすすめ投資信託を紹介!
iDeCo申込み(個人型401kプラン)SBI証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒iDeCo詳細ページへ
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入・移換時 運営機関変更時
0円 0円 0円 21本
【おすすめポイント】口座管理料が誰でも無料! インデックス型投信の信託報酬は最低水準!
口座管理料が誰でもずっと「無料」。投信信託は計21本と投資初心者にも選びやすい数に絞り込まれており、超低コストの「eMAXIS Slim」シリーズを中心に信託報酬を抑えたインデックス型の投資信託を揃えている。加えて「jrevive」など好成績の人気アクティブ投信も用意。
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・DIAM DC 国内株式インデックスファンド(信託報酬:0.1674%)
・eMAXIS Slim先進国株式インデックス(信託報酬:0.11826%)
【関連記事】
◆【マネックス証券のiDeCo、手数料・メリットは?】 口座管理料と加入時手数料が誰でも無料でお得! 投資初心者にも選びやすい運用商品21本を厳選!
iDeCo申込み マネックス証券の公式サイトはこちら
マネックス証券のiDeCoは、口座管理料が無料!  低コスト投信21本をラインアップ!
マネックス証券のiDeCo
◆イオン銀行⇒iDeCo詳細ページへ
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入・移換時 運営機関変更時
0円 0円 0円 23本
【おすすめポイント】口座管理料が誰でも無料! 銀行の中では最も条件がいい!
口座管理料が誰でも0円で、手数料の観点からも最もお得な金融機関の1つ。信託報酬の低い商品が揃っており、投資初心者にも選びやすい。イオン銀行は受付金融機関で、みずほ銀行が運営管理機関となるが、みずほ銀行の口座管理料が0円となるのは条件付きなのに対し、無条件で0円とより有利。さらに信託報酬の安いバランス型投資信託があるのも魅力
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・DIAM DC 国内株式インデックスファンド(信託報酬:0.1674%)
・マイバランス70(確定拠出年金向け)(信託報酬:0.2592%)
【関連記事】
◆【イオン銀行のiDeCo、手数料・メリットは?】口座管理料と加入時手数料が誰でも無料でお得!ひふみ年金など、人気の投資信託16本で運用可能
iDeCo申込みイオン銀行の公式サイトはこちら
◆大和証券⇒iDeCo詳細ページへ
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入・移換時 運営機関変更時
0円 0円 0円 15本
【おすすめポイント】大手対面型証券会社の中で唯一、口座管理料が誰でも無料!
大手の対面型証券会社の中で唯一、口座管理料が誰でもずっと無料で、ネット専業証券以外では最も条件がいい。投資信託のラインナップは15本に絞り込まれている。自社グループの商品が中心だが、インデックス型投信の信託報酬は十分低いといえる水準だ。
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・DCダイワ日本株式インデックス(信託報酬:0.27%)
・DCダイワ外国株式インデックス(信託報酬:0.27%)
【関連記事】
◆【大和証券のiDeCo、手数料・メリットは?】口座管理料が誰でも無料! 加入時の手数料も0円に! 投資初心者も選びやすい、厳選された投資信託が魅力
大和証券のiDeCo公式サイトはこちら
◆松井証券⇒iDeCo詳細ページへ
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入・移換時 運営機関変更時
0円 0円 0円 11本
【おすすめポイント】口座管理料が誰でも無料! 投資信託は11本に厳選!
18年3月末からiDeCoの受付を開始。口座管理料は残高を問わず誰でもずっと無料投資信託は厳選された11本を用意している。信託報酬が低いインデックス型に絞り込んでおり、アクティブ型は人気の「ひふみ年金」と金に投資する投信の2本のみという思い切ったラインナップで、投資初心者にも選びやすい
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・DIAM DC 国内株式インデックスファンド(信託報酬:0.1674%)
・eMAXIS Slim先進国株式インデックス(信託報酬:0.11826%)
【関連記事】
◆【松井証券のiDeCo、手数料・メリットは?】口座管理料と加入時手数料が誰でも無料でお得! 信託報酬が最安クラスの投資信託を11本ラインアップ
大和証券のiDeCo公式サイトはこちら
松井証券のiDeCoは、口座管理料が無料! 低コスト投信11本をラインアップ!
松井証券のiDeCo
◆野村證券
口座管理料(月額)※2018年4月~ 手数料 投資信託
掛金1万円以上or
残高100万円以上
掛金1万円未満で
残高100万円未満
加入時 移換時
0円 283円 0円 0円 19本
【おすすめポイント】2018年4月から掛金が月1万円以上or残高100万円以上なら、口座管理料0円に!
2018年4月から口座管理料が改定され、掛金が月1万円以上もしくは残高100万以上なら、口座管理料が0円に。“掛金が月1万円以上”という条件は、多くの人が当てはまるはずだ。投資信託は、日本リート型を除き、低コストのインデックス型が一通り揃っている
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・野村DC国内株式インデックスファンド・TOPIX(信託報酬:0.2052%)
・マイバランスDC70(信託報酬:0.2592%)
iDeCo・野村證券の公式サイトはこちら
注目の iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較一覧はこちら!

【楽天証券のiDeCo】
誰でも無条件で口座管理料や各種手数料が無料!
無料セミナーで初心者も安心⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのideco!楽天証券の公式サイトはこちら
SBI証券は投資信託が充実! マネックスは運営管理手数料0円 大和証券は投信15本を厳選!
iDeCo申込み(個人型401kプラン)SBI証券の公式サイトはこちら
iDeCo申込み マネックス証券の公式サイトはこちら
iDeCo申込み(個人型401kプラン)大和証券の公式サイトはこちら
運営管理手数料が無料、投資信託は63本も!関連記事はコチラ! 加入時手数料、運営管理手数料誰でも無料関連記事はコチラ! ダイワ年金クラブは口座管理料誰でも無料関連記事はコチラ!
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2018年版、クレジットカードのおすすめはコレ! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
じぶん銀行住宅ローン 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証  アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード 「アメリカン・エキスプレス」が誇る、高いスペック&ステータスを徹底解説! 楽天カードはクレジットカード、楽天ポイントカード、電子マネーの楽天Edyの3つの機能を1枚に集約した三位一体型カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

10倍株厳選40!
株主総会ガイ ド
最新決算速報

7月号5月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!

 

写真も満載!株主総会ガイド2018年6月版付き

10倍株の儲け方【1】
・今まさに伸び盛り! 若手急成長株
HEROZはまだ買いか売りか! ?
・直近2年のIPO株総チェック!

10倍株の儲け方【2】
身近にあるのに不人気優良成長株
脚光を浴びる直前! 潜伏優良株
株価が上下する理由っていったい何?
・ファンドマネジャーの「10倍株の見つけ方

速報! 最新決算でわかった本命株
・控えめな今期予想は上方修正必至! 
最強の最高益株上方修正が狙える株
・12月期の好発進株4期以上の連続増配

Facebookショック後米国5大IT株 
・オススメ米国株6+人気株15の売買診断も! 

ひふみ さわかみ 鎌倉など
カリスマ的人気を誇る独立系投信10社をズバ斬り! 

<別冊付録>株主総会ガイド2018年6月版
・全239社の総会みやげリスト付き
・マニア5人が語る!総会見どころ聞きどころ! 
・総会ではココをツッコめ!注目9社への質問状
 


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング