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理系に学ぶ。

『世界から猫が消えたなら』『億男』『仕事。』で出版界に新風を吹き込む川村元気が、言葉で読み解くこれからの理系脳。最先端の理系人たちと、サイエンスとテクノロジーがもたらす世界の変化と未来を語る。
・川上量生(カドカワ 代表取締役社長/ドワンゴ 代表取締役会長)
・宮本 茂(任天堂 専務取締役 クリエイティブフェロー)
・舛田 淳(LINE 取締役 CSMO)
・西内 啓(統計家)
・出雲 充(ユーグレナ 代表取締役社長)

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「理系に学ぶ。」の全記事一覧
  • 第13回 「ワールドビジネスサテライト」が
    今夜から二夜連続で『理系に学ぶ。』を特集。
    川村元気さん×大江麻理子キャスター
    の対談は見逃せない! 

    [2016年08月15日]
    8/15月、16火の「ワールドビジネスサテライト(WBS)」で、川村元気著『理系に学ぶ。』(弊社刊)をベースにした特集「“理系”に聞く!世界の未来」の放送が決定。

  • 第12回 「ワールドビジネスサテライト」
    大江麻理子キャスターが
    『理系に学ぶ。』に切り込む!
    いま、「理系」がおもしろい。 

    [2016年08月12日]
    人気の経済ニュース番組「ワールドビジネスサテライト(WBS)」(テレビ東京系列)では、8/15月、16火の二夜連続で、川村元気著『理系に学ぶ。』に関連した企画を放送する。 大江麻理子キャスターが『理系に学ぶ。』の世界をどう料理するのか楽しみだ。

  • 第11回 食品や化粧品や医療品にも広がる
    ミドリムシは飛行機も飛ばす 【出雲 充氏×川村元気氏】対談(後編)

    [2016年05月03日]
    『告白』『悪人』『モテキ』『バケモノの子』『バクマン。』などを手がけた映画プロデューサーで、初めて書いた小説『世界から猫が消えたなら』が120万部を突破し映画化。2016年も映画『怒り』『何者』など、次々と繰り出される企画が話題を集める川村元気。その背景にあるのは「“苦手を学ぶ”ことで、人間はぎりぎり成長できる」という一貫した姿勢だという。 そんな川村元気が、話題の新刊『理系に学ぶ。』では、「文系はこれから何をしたらいいのか?」をテーマに最先端の理系人15人と、サイエンスとテクノロジーがもたらす世界の変化と未来を語っている。 本連載ではその中から5人との対談をピックアップする。

  • 第10回 ミドリムシの栄養価は
    まるでドラゴンボールの「仙豆」 【出雲 充氏×川村元気氏】対談(前編)

    [2016年05月02日]
    『告白』『悪人』『モテキ』『バケモノの子』『バクマン。』などを手がけた映画プロデューサーで、初めて書いた小説『世界から猫が消えたなら』が120万部を突破し映画化。2016年も映画『怒り』『何者』など、次々と繰り出される企画が話題を集める川村元気。その背景にあるのは「“苦手を学ぶ”ことで、人間はぎりぎり成長できる」という一貫した姿勢だという。 そんな川村元気が、話題の新刊『理系に学ぶ。』では、「文系はこれから何をしたらいいのか?」をテーマに最先端の理系人15人と、サイエンスとテクノロジーがもたらす世界の変化と未来を語っている。 本連載ではその中から5人との対談をピックアップする。

  • 第9回 モー娘。、AKB48、ももクロ…
    次は、統計学アイドルの誕生か
     【西内 啓氏×川村元気氏】対談(後編)

    [2016年04月29日]
    『告白』『悪人』『モテキ』『バケモノの子』『バクマン。』などを手がけた映画プロデューサーで、初めて書いた小説『世界から猫が消えたなら』が120万部を突破し映画化。2016年も映画『怒り』『何者』など、次々と繰り出される企画が話題を集める川村元気。その背景にあるのは「“苦手を学ぶ”ことで、人間はぎりぎり成長できる」という一貫した姿勢だという。 そんな川村元気が、話題の新刊『理系に学ぶ。』では、「文系はこれから何をしたらいいのか?」をテーマに最先端の理系人15人と、サイエンスとテクノロジーがもたらす世界の変化と未来を語っている。 本連載ではその中から5人との対談をピックアップする。

  • 第8回 弱い人が勝つための統計学
    ルール化すれば労力も減らせる
     【西内 啓氏×川村元気氏】対談(前編)

    [2016年04月28日]
    『告白』『悪人』『モテキ』『バケモノの子』『バクマン。』などを手がけた映画プロデューサーで、初めて書いた小説『世界から猫が消えたなら』が120万部を突破し映画化。2016年も映画『怒り』『何者』など、次々と繰り出される企画が話題を集める川村元気。その背景にあるのは「“苦手を学ぶ”ことで、人間はぎりぎり成長できる」という一貫した姿勢だという。 そんな川村元気が、話題の新刊『理系に学ぶ。』では、「文系はこれから何をしたらいいのか?」をテーマに最先端の理系人15人と、サイエンスとテクノロジーがもたらす世界の変化と未来を語っている。 本連載ではその中から5人との対談をピックアップする。

  • 第7回 WiiUをもっと使ってほしいから
    『スターフォックス』をリメイク中 【宮本 茂氏×川村元気氏】対談(後編)

    [2016年04月27日]
    『告白』『悪人』『モテキ』『バケモノの子』『バクマン。』などを手がけた映画プロデューサーで、初めて書いた小説『世界から猫が消えたなら』が120万部を突破し映画化。2016年も映画『怒り』『何者』など、次々と繰り出される企画が話題を集める川村元気。その背景にあるのは「“苦手を学ぶ”ことで、人間はぎりぎり成長できる」という一貫した姿勢だという。 そんな川村元気が、話題の新刊『理系に学ぶ。』では、「文系はこれから何をしたらいいのか?」をテーマに最先端の理系人15人と、サイエンスとテクノロジーがもたらす世界の変化と未来を語っている。 本連載ではその中から5人との対談をピックアップする。

  • 第6回 基本的に自分の生理的な感覚に
    ぴったりくるゲームを作る 【宮本 茂氏×川村元気氏】対談(前編)

    [2016年04月26日]
    『告白』『悪人』『モテキ』『バケモノの子』『バクマン。』などを手がけた映画プロデューサーで、初めて書いた小説『世界から猫が消えたなら』が120万部を突破し映画化。2016年も映画『怒り』『何者』など、次々と繰り出される企画が話題を集める川村元気。その背景にあるのは「“苦手を学ぶ”ことで、人間はぎりぎり成長できる」という一貫した姿勢だという。 そんな川村元気が、話題の新刊『理系に学ぶ。』では、「文系はこれから何をしたらいいのか?」をテーマに最先端の理系人15人と、サイエンスとテクノロジーがもたらす世界の変化と未来を語っている。 本連載ではその中から5人との対談をピックアップする。

  • 第5回 ネット=無料という認識が変わり、
    VIPサービスが出てくるのでは?
     【舛田 淳氏×川村元気氏】対談(後編)

    [2016年04月25日]
    『告白』『悪人』『モテキ』『バケモノの子』『バクマン。』などを手がけた映画プロデューサーで、初めて書いた小説『世界から猫が消えたなら』が120万部を突破し映画化。2016年も映画『怒り』『何者』など、次々と繰り出される企画が話題を集める川村元気。その背景にあるのは「“苦手を学ぶ”ことで、人間はぎりぎり成長できる」という一貫した姿勢だという。 そんな川村元気が、話題の新刊『理系に学ぶ。』では、「文系はこれから何をしたらいいのか?」をテーマに最先端の理系人15人と、サイエンスとテクノロジーがもたらす世界の変化と未来を語っている。 本連載ではその中から5人との対談をピックアップする。

  • 第4回 LINE誕生の背景にあった気づきは
    不特定多数より目の前の人 【舛田 淳氏×川村元気氏】対談(前編)

    [2016年04月22日]
    『告白』『悪人』『モテキ』『バケモノの子』『バクマン。』などを手がけた映画プロデューサーで、初めて書いた小説『世界から猫が消えたなら』が120万部を突破し映画化。2016年も映画『怒り』『何者』など、次々と繰り出される企画が話題を集める川村元気。その背景にあるのは「“苦手を学ぶ”ことで、人間はぎりぎり成長できる」という一貫した姿勢だという。 そんな川村元気が、話題の新刊『理系に学ぶ。』では、「文系はこれから何をしたらいいのか?」をテーマに最先端の理系人15人と、サイエンスとテクノロジーがもたらす世界の変化と未来を語っている。 本連載ではその中から5人との対談をピックアップする。

  • 第3回 しゃべりのうまいプログラマー
    よりコミュ障のクリエイター
     【川上量生氏×川村元気氏】対談(後編)

    [2016年04月21日]
    『告白』『悪人』『モテキ』『バケモノの子』『バクマン。』などを手がけた映画プロデューサーで、初めて書いた小説『世界から猫が消えたなら』が120万部を突破し映画化。2016年も映画『怒り』『何者』など、次々と繰り出される企画が話題を集める川村元気。その背景にあるのは「“苦手を学ぶ”ことで、人間はぎりぎり成長できる」という一貫した姿勢だという。 そんな川村元気が、話題の新刊『理系に学ぶ。』では、「文系はこれから何をしたらいいのか?」をテーマに最先端の理系人15人と、サイエンスとテクノロジーがもたらす世界の変化と未来を語っている。 本連載ではその中から5人との対談をピックアップする。

  • 第2回 全部を機械にやらせるグーグル
    人間の手間が必要なニコ動 【川上量生氏×川村元気氏】対談(前編)

    [2016年04月20日]
    『告白』『悪人』『モテキ』『バケモノの子』『バクマン。』などを手がけた映画プロデューサーで、初めて書いた小説『世界から猫が消えたなら』が120万部を突破し映画化。2016年も映画『怒り』『何者』など、次々と繰り出される企画が話題を集める川村元気。その背景にあるのは「“苦手を学ぶ”ことで、人間はぎりぎり成長できる」という一貫した姿勢だという。 そんな川村元気が、話題の新刊『理系に学ぶ。』では、「文系はこれから何をしたらいいのか?」をテーマに最先端の理系人15人と、サイエンスとテクノロジーがもたらす世界の変化と未来を語っている。 本連載ではその中から5人との対談をピックアップする。

  • 第1回 『世界から猫が消えたなら』の
    川村元気はなぜ理系に注目する? 

    [2016年04月19日]
    『告白』『悪人』『モテキ』『バケモノの子』『バクマン。』などを手がけた映画プロデューサーで、初めて書いた小説『世界から猫が消えたなら』が120万部を突破し映画化。2016年も映画『怒り』『何者』など、次々と繰り出される企画が話題を集める川村元気。その背景にあるのは「“苦手を学ぶ”ことで、人間はぎりぎり成長できる」という一貫した姿勢だという。 そんな川村元気が、話題の新刊『理系に学ぶ。』では、「文系はこれから何をしたらいいのか?」をテーマに最先端の理系人15人と、サイエンスとテクノロジーがもたらす世界の変化と未来を語っている。 本連載ではその中から5人との対談をピックアップする。

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