テレワークが浸透する中、新たな課題として浮き彫りになってきたのが、オフィス勤務の従業員と在宅勤務の従業員との間の社内コミュニケーションの難しさだ。働く場所に関係なくシームレスなコミュニケーションを実現し、生産性を向上させるためにはどうすればいいのだろうか。具体的な事例を挙げて紹介する。

 テレワーク環境を整備する企業が増える中で、社内コミュニケーションの難しさが課題として顕在化している。オフィス勤務時と違ってリアルタイムのコミュニケーションが難しいため、コミュニケーションそのものが減ってしまったり、問い合わせに対する返答が遅くなったりと、さまざまな課題に直面している企業は少なくない。

 こうした課題を解決するためには何が必要なのか。システムインテグレーターの日本ビジネスシステムズ(JBS)では、まず自社で課題解決のためのソリューションを導入して実践し、そこで培ったノウハウをソリューションとともに顧客企業に提供している。例えば2020年の新入社員180人に対する研修をリモートで実現するなど、実践範囲を広げている。

 JBSはいかにしてシームレスな社内コミュニケーションを実現し生産性を高めているのか。本資料で確かめてほしい。

資料ダウンロードのご案内

約180人の新入社員研修もリモートで実現
日本ビジネスシステムズが実践する会議/研修の新しいスタイル

<主な内容>
・テレワーク環境に山積するコミュニケーションの課題
・テレワークの課題を解決するコミュニケーションツール
・約180人の新入社員研修をリモートで
・若手社員もSurfaceやTeamsの使い勝手に満足
・働き方改革を支援する各種ソリューションを提供するJBS

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