【九州旅客鉄道(JR九州)】財務マジックで背伸び上場 問われる鉄道事業の稼ぐ力 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析財務で会社を読む 2016年12月2日 5:02 会員限定 10月に上場したJR九州。今期518億円の営業利益を見込み、まずまずの収益力に見えるが、5200億円に上る減損処理によって捻出されたものだった。本業である鉄道事業の稼ぐ力は弱いままだ。 続きを読む 関連記事 JR九州上場、成長戦略は「鉄道以外」で勝負! ダイヤモンド・オンライン編集部 「企業研究」本ランキング!JR九州躍進の物語が売れる理由 hontoビジネス書分析チーム 遅い乗り物が面白い!「ななつ星」が見せた新しい価値 伊藤慎介 新幹線被災で訪日需要腰折れ、JR九州上場にも暗雲 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 永守ニデック 最終審判 【ニデック不正会計・速報解説動画】「調査報告」を論説委員が斬る!永守氏を追い込んだ「隠密工作員」、現経営陣への「甘い査定」、“永守クローン”の影 ニュースな本 65歳以上は「ちょいデブ」が理想、統計が示す「意外な長生き体重」とは 明日なに着てく? 「とにかく着痩せする」「色違いで3本購入」ユニクロの“1990円ジーンズ”はくだけで脚長に見えて嬉しい!「出会えてよかった神商品」 これ、買ってよかった! 普通の財布に戻れないかも…!ダイソーの「お札が折れないミニ財布」カードと小銭も収納できて天才! 明日なに着てく? 「即購入しました」「とっても可愛い」ハニーズの“花粉が落ちやすいカーディガン”お花のボタンが高級感たっぷりなんです! 最新記事一覧