広告がきちんと届くためのキーワードは「自分ごと化」とベネフィット 藤田康人: インテグレート代表取締役CEO 消費者のココロのスイッチを押すしかけ 2011年3月1日 0:00 会員限定 激増した情報量のなかで、消費者は本当に欲しい情報以外は「スルー」してしまいます。メッセージを確実に届けるために、送り手が認識しておくべきこととは何でしょうか。 続きを読む 関連記事 「どう伝わったら、買いたくなるか」“4つのインサイト”が消費者を動かすメッセージを生む 藤田康人 震災が目覚めさせた「絆」「ソーシャル」という新たな感覚で、日本の消費はこう変わる 藤田康人 [事例研究]売上が前年比120%!クノールカップスープ“つけパン・ひたパン”キャンペーン【後編】 藤田康人 [事例研究]売上が前年比120%!クノールカップスープ“つけパン・ひたパン”キャンペーン【前編】 藤田康人 特集 最新記事 ニュースな本 「面白くなったことがない…」人気メディア編集長が明かす、企画作りで絶対にやらないこと 数字は語る 米国経済で進む格差の拡大、雇用なき成長の負け組はZ世代、親との同居率も35%超え ニュースな本 「食ってみな、飛ぶぞ!」空気階段も唸った、“孤独なおじさん”のズボラ絶品レシピ 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? 「ハウツーって愛ですよ。」組織の“嘘くささ”を撤廃するために何ができるか【勅使川原真衣×坂井風太(1)】 耳を鍛えて4倍速読 【科学的に正しい速読】10年挫折して見つけた「速く読めて忘れない」読書法とは? 最新記事一覧