広告がきちんと届くためのキーワードは「自分ごと化」とベネフィット 藤田康人: インテグレート代表取締役CEO 消費者のココロのスイッチを押すしかけ 2011年3月1日 0:00 会員限定 激増した情報量のなかで、消費者は本当に欲しい情報以外は「スルー」してしまいます。メッセージを確実に届けるために、送り手が認識しておくべきこととは何でしょうか。 続きを読む 関連記事 「どう伝わったら、買いたくなるか」“4つのインサイト”が消費者を動かすメッセージを生む 藤田康人 震災が目覚めさせた「絆」「ソーシャル」という新たな感覚で、日本の消費はこう変わる 藤田康人 [事例研究]売上が前年比120%!クノールカップスープ“つけパン・ひたパン”キャンペーン【後編】 藤田康人 [事例研究]売上が前年比120%!クノールカップスープ“つけパン・ひたパン”キャンペーン【前編】 藤田康人 トレンドウォッチ AI活用は業務効率化止まり。日本が次のステップに進めない理由は 【23P資料提供】そのAI投資は企業利益か?成功企業の秘訣公開 1カ月でROI954%達成!クレディセゾンCDO/CTOが語るAI変革 【PwC調査レポート提供】成果を生むマーケティング投資とは? 「SaaSの死」は本当か?AI時代に生き残る企業システムとは 一覧を見る 特集 最新記事 かしまし大河ドラマ 「是非もなし」織田信長の最期の言葉はどういう意味だったのか?〈大河ドラマ「豊臣兄弟!」第26回〉 ビジネスに拡張するデザイン 精緻な顧客分析をしている企業ほど見落としがちな、顧客が心を動かされる理由とは 続・続朝ドライフ 親が「子どものため」と思うほど見失ってしまうこと〈風、薫る第80回〉 あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室 「あの頃はよかった」キャリアで後悔しないため最優先で変えるべきこと 89歳、現役トレーダー 大富豪シゲルさんの教え 「そりゃ離婚されるわ…」投資の失敗で一番大切な家族を失う人の末路 最新記事一覧