営業マンに値引きの裁量を与えてはいけない 児島保彦 経営・戦略儲かる会社は人が1割、仕組みが9割 2017年3月22日 4:50 営業活動では、シェア確保やノルマ達成のために、安易な値引きをしてしまうことが多い。しかしこれでは、会社に残るはずの利益がこぼれ落ちてしまう。値引きをせずに、増収増益を図る方法とは――。 続きを読む 関連記事 普通の会議が利益を漏らしている 児島保彦 「騙し」や「ウソ」が会社の利益を漏らしている 児島保彦 注意されても、92%の社員は行動を変えられない! 児島保彦 「いい人材」が会社を壊すこともある 児島保彦 トレンドウォッチ 阪神優勝で大人気のパインアメの窮地を救ったシステム刷新の相棒 立替精算率25%→7%、ヤンマーを変えた購買改革の全貌を公開 AI時代の「顧客流出」の原因とCX変革の「三つの要件」 AI活用は業務効率化止まり。日本が次のステップに進めない理由は 不動産テックの寵児・樋口社長が猛省“3事業連続失敗の理由” 一覧を見る 特集 最新記事 客単価アップ大事典 なぜ老舗の鰻屋は、「待ち時間」をあえて客に伝えるのか? 世界の果てのカフェ 「やりたいこと」が見つかる、最高の質問・ベスト1 増補改訂版 起業の科学 なぜ多くの人は、Netflixの動画配信サービスを利用するのか? P.F.ドラッカー 明日の読み方 「送料無料」が消える本当の理由――ドラッカーが60年以上前に見抜いた、利益を静かに食う「手間」の正体 [新装版]ピーターの法則 「昇進したい人」が知りたい、階層社会を生きるための“5つの出世術” 最新記事一覧