テレビメーカーが今さら「壁掛け」を提案し始めた理由 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析『週刊ダイヤモンド』特別レポート 2017年5月19日 5:00 会員限定 4Kや8Kといった画質技術を、折に触れてアピールしてきたテレビメーカー各社が、競争の軸を「設置場所」に移し始めた。その背景には、消耗戦に疲れ切ったメーカーの深い苦悩が見え隠れしている。 続きを読む 関連記事 テレビは売れているのに対応コンテンツがない4Kの未来 夏目幸明 米国人のホンネを徹底調査「日の丸家電の戦略、ここが足りない!」(上) 長野美穂 深センの電機ショー、最先端からパクリまでのカオスな面白さ 高須正和 「にわか有機ELブーム」に飛びつく電機各社の浅慮 長内 厚 特集 最新記事 ニュースな本 「スマホやパソコンが手放せない!」をなくす〈たった1つのコツ〉 ダイヤモンド・口コミ情報 共同印刷の60代、再雇用の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 AI時代のデータセンター戦略 データセンターの需要急増に対応し、電力需給適正化、脱炭素、地域活性化の同時実現を目指す「ワット・ビット連携」とは何か。 人生は「気分」が10割──最高の一日が一生続く106の習慣 いつまでたっても「悪習慣を断ち切れない人」の口癖・ワースト1 人生は期待ゼロがうまくいく 「キャバクラよりスナック」「ラーメンより蕎麦」…人生は後半戦が一番たのしい。納得の理由とは? 最新記事一覧