ノーベル賞の3割は発見でなく「新測定法」の開発に贈られる 三谷宏治: K.I.T.虎ノ門大学院 教授 キャリア・働き方三谷流構造的やわらか発想法 2017年10月12日 5:06 会員限定 今年のノーベル物理学賞と化学賞は、いずれも「新しいハカる力」に対して贈られました。「重力波検出装置 LIGO」と「クライオ(低温)電子顕微鏡」です。 続きを読む 関連記事 日本人のノーベル賞受賞は10年後に激減する可能性がある 高橋洋一 科学とは、失敗の積極的活用である~STAPもノーベル賞もペンギンも 三谷宏治 非日常からの発想~竜巻をハカる「藤田スケール」尺度をつくるってなんだ? 三谷宏治 映画「オデッセイ」で火星にひとり残された主人公がハカったもの 三谷宏治 トレンドウォッチ 電通副社長×東大教授が語る「利益の松竹梅」なぜ松を狙うべき? 【世界23カ国独自調査】なぜ日本はAI活用で世界に後れを取るのか 立替精算率25%→7%、ヤンマーを変えた購買改革の全貌を公開 東大松尾研発AI企業に取材!AI投資を利益に転換する三つの要諦 【警告】AIプロジェクトの60%が断念、失敗の根本原因と対策は 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 【即バレ】ナルシストがメールで多用しがちな「文末のサイン」とは? ニュースな本 「好きなことを仕事にしたい」は正しい?→仕事ができる人の「答え」がぐうの音も出ない正論だった ニュースな本 無意識に「好ましい答え」を選んで失敗する人ができていない“4つの自問自答” ニュースな本 なぜプルデンシャル生命で100人超の不正は起きたのか?エリート営業を追い詰めた構造 ニュースな本 SNSでもゲームでもない…現代人をスマホ漬けにしている「意外なアプリ」とは? 最新記事一覧