ノーベル賞の3割は発見でなく「新測定法」の開発に贈られる 三谷宏治: K.I.T.虎ノ門大学院 教授 キャリア・働き方三谷流構造的やわらか発想法 2017年10月12日 5:06 会員限定 今年のノーベル物理学賞と化学賞は、いずれも「新しいハカる力」に対して贈られました。「重力波検出装置 LIGO」と「クライオ(低温)電子顕微鏡」です。 続きを読む 関連記事 日本人のノーベル賞受賞は10年後に激減する可能性がある 高橋洋一 科学とは、失敗の積極的活用である~STAPもノーベル賞もペンギンも 三谷宏治 非日常からの発想~竜巻をハカる「藤田スケール」尺度をつくるってなんだ? 三谷宏治 映画「オデッセイ」で火星にひとり残された主人公がハカったもの 三谷宏治 特集 最新記事 天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論 「仕事ができないのに人生を楽しんでいる人」の特徴 精神科医Tomyが教える 1秒で不安が吹き飛ぶ言葉 【精神科医が教える】摂食障害を抱える人への接し方 体力がすべて 【実は根拠が弱い】食後の眠気は「血糖値のせい」と言い切れない理由 まいにちがたのしくなるおやくそく できるかな? どこにいっても「なぜか可愛がられる人」の特徴・ベスト1 人生は気づかぬうちにすぎるから。「自分第一」で生きるための時間術 【40歳が境】「人生後半がどんどん楽しくなる人」の共通点・ベスト1 最新記事一覧