銀座デパート「化粧品戦争」で明暗が分かれた理由 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析Close-Up Enterprise 2017年11月7日 5:00 会員限定 今期は業績が回復しつつある百貨店業界。インバウンド需要が再び高まり、化粧品で活況を呈しているためだ。ただ激戦区である東京・銀座では、こうした波に乗れない店舗も出ており、明暗がはっきりとしてきた。 続きを読む 関連記事 三越伊勢丹が猛烈リストラ、バブル入社組に破格の早期退職金も 週刊ダイヤモンド編集部 「負け組」百貨店の苦境、インバウンド消費回復にも乗れず 週刊ダイヤモンド編集部 観光バス運転手・中国人ガイドが暴挙!“無法地帯”銀座の課題 莫 邦富 富裕層はもう来ない?銀座から消えた中国人観光客の行き先 姫田小夏 特集 最新記事 ダイヤモンドZAi NISA投信グランプリ2026 金(ゴールド)価格のリターンがマイナスに転落!金関連投資信託は保有継続でいいのか?【投資信託の最前線】 ニュースな本 「男女平等を進めた結果、働き方って改悪してない?」分担ではなく“痛み分け”…共働き夫婦のホンネ ニュースな本 1万3200回も家族の食事を作った妻が、夫に料理のメイン担当を権限委譲して気づいたこと ニュースな本 5カ月後に100人集客せよ→仕事ができない人が決まってやらかす「あるある失敗」 ニュースな本 タブレット端末どころか呼び出しボタンもない…静岡の人気ハンバーグチェーンに県外客が押し寄せるワケ 最新記事一覧