芥川賞受賞「時が滲む朝」の価値を、中国には認めてもらえない現実 柏木理佳: 生活経済ジャーナリスト 予測・分析柏木理佳 とてつもない中国 2008年7月22日 0:45 会員限定 この受賞に何より意味があるのは、天安門事件のことが書かれた本が、中国ではなく、日本で評価されたことである。楊逸氏の芥川賞受賞は、中国の変化を触発する大きなきっかけになるだろう。 続きを読む 関連記事 世界中で買収攻勢を強める中国企業に対して強まる各国の警戒感 柏木理佳 世界の期待はずれ!全人代に経済政策を盛り込まなかった本当の理由は? 柏木理佳 世界トップ3を占めた中国の銀行が、再びランク外へ転落する可能性 柏木理佳 ブラウン首相が中国に謝罪!中国頼み以外にない英国経済の惨憺 柏木理佳 特集 最新記事 今日のリーマンめし!! 「価格がバグってる」びっくりドンキーの“クリーム山盛りスイーツ”が660円とは思えぬボリューム感!「理想が詰まってる」「コスパ考えるとかなりおいしい」 ニュースな本 「昭和の熱血サラリーマン」より「イマドキ会社員」の方がよっぽど疲れてる納得の理由〈再配信〉 明日なに着てく? すぽんと着るだけでコーデが完成!しまむらの「1639円トップス」お尻が隠れる長さで体型カバーもバッチリ! グラフィックニュース 「優秀だけど尊敬できない」残念な上司の特徴 ニュースな本 クマが逃げ出す「最強アイテム」とは?“猟師歴40年のベテラン”が毎回10個持ち歩く〈再配信〉 最新記事一覧