話術のプロは、場面によって人格を使い分ける 田坂広志: 田坂塾 塾長、多摩大学大学院 教授 予測・分析7つの知性を磨く田坂塾 2018年2月7日 5:06 会員限定 ダボス会議でのビル・ゲイツは「辣腕の経営者」の人格ではなく、「慈愛に満ちた社会貢献家」の人格が現れている。このように、場面によって人格を使い分けることが、プロフェッショナルの話術において重要なポイントだ。 続きを読む 関連記事 トランプ大統領が知っておくべき「国家リーダーの品評会」ダボス会議の怖さ 田坂広志 ダボス会議でしか学べない世界トップリーダーの話術の秘密 田坂広志 ダボス会議で学んだ「最高の話術」の秘密は“聴く力”だった 田坂広志 米国の経営者が富を独占してから慈善事業に寄付する理由 佐藤智恵 特集 最新記事 こども言語化大全 【言語化力の育て方】「楽しい」と「嬉しい」のちがい、説明できますか? 日本人の9割は知らない 世界の富裕層は日本で何を食べているのか? 美食家が「松阪牛」よりも、「松阪牛のホルモン」をありがたがる理由 1メッセージ 究極にシンプルな伝え方 「決められない人」ほど連発する“浅い言葉”とは? 耳を鍛えて4倍速読 「読書家なのに、仕事ができない人」に足りない“4つの視点”とは? ぶっちゃけ相続「手続大全」【増補改訂版】 認知症の相続人がいると遺産分割は進まない…たった1つの解決策とは? 最新記事一覧