ロッテ会長に韓国で実刑判決、経営権争いの再燃は必至 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析inside Enterprise 2018年2月14日 14:30 会員限定 韓国ロッテグループの重光昭夫会長が朴槿恵韓国前大統領側への贈賄罪で実刑判決を受けた。ロッテの経営に大きな風穴が開くとともに、機をうかがっていた兄の宏之氏との間で経営権を巡る争いが再燃しそうだ。 続きを読む 関連記事 中国で叩かれるロッテは「韓国企業」か「日本企業」か 陳言 ロッテは日本が韓国を支配?複雑怪奇な資本構造を解く 週刊ダイヤモンド編集部 ロッテ骨肉の争いを制した次男に父の後見めぐる新疑惑 週刊ダイヤモンド編集部 ロッテお家騒動、解任された元副会長が語る“次の一手” 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 続・続朝ドライフ 史実のほうが痛快だった…『風、薫る』実在モデル・大関和が病院を去った深い事情〈風、薫る第77回〉 地図で学ぶ「深読み」世界史 【大人の教養】グリーンランドとウクライナが世界経済のカギを握る! 地図でわかる意外な理由 自分の言葉で話せるようになりましょう。 仕事ができる人は「最近どう?」と聞かない。ではどうする? 3000件の職場の悩みを解決したプロが教える リーダーのふるまい大全 「判断力がない」リーダーの末路・ワースト1 製造業の名著探訪 東芝「不適切会計」のウラで飛び交った幹部たちの赤裸々メール「本当に苦しい」「暴走を期待している」 最新記事一覧