【アルファベット(グーグル)】高収益体質を維持できるのか ITの巨人を悩ます二つのコスト 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析財務で会社を読む 2018年8月19日 5:00 会員限定 米グーグルの親会社アルファベットの売上高が初めて1000億ドルを超えた。収入の8割以上を占める広告事業は成長を続けているが、じわりとコストがかさみ始めている。 続きを読む 関連記事 グーグル社員はなぜメールを使わないのか flier 元グーグル社員のノートはなぜ「汚い」のか 大嶋祥誉 グーグルと日本企業は何が違う?元・Google人材開発担当者が語る ハフポスト日本版 グーグルの“儲けのカラクリ”を「1枚の図」にすると? 櫻田 潤 トレンドウォッチ 「熱暴走」と「災害」。2つの危機からデータセンターを死守せよ 【企業イベント担当者必見】実は利用可能!東京の特別空間リスト 【大林組×PwC】AI活用の調達改革で建設サプライチェーンを強化 生成AIを活用できない「停滞層60%」を劇的に変える方法とは? AIを使ったサイバー攻撃、目を付ける企業は…【26年最新調査】 一覧を見る 特集 最新記事 クロスワードパズルに挑戦! 【懸賞あり】「クロスワードパズル」で〈大人の教養力〉チェック!《10月24日》 ダイヤモンド・口コミ情報 NTTドコモの50代前半、担当部長級の年収は?【1万件の口コミ情報データ】 ダイヤモンド・口コミ情報 東洋紡の50代後半、課長級の年収は?【1万件の口コミ情報データ】 佐藤優 知を磨く読書 【佐藤優の1分読書】英国の二大政党対立の歴史が教える、戦略物資「石油」を巡る政策が混迷する理由とは? トランプ中間選挙 経済・市場・政策はどうなる? 米中間選挙が招く「政治停滞」こそが株高材料、米著名投資家が日本株にも強気な理由 最新記事一覧