【アルファベット(グーグル)】高収益体質を維持できるのか ITの巨人を悩ます二つのコスト 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析財務で会社を読む 2018年8月19日 5:00 会員限定 米グーグルの親会社アルファベットの売上高が初めて1000億ドルを超えた。収入の8割以上を占める広告事業は成長を続けているが、じわりとコストがかさみ始めている。 続きを読む 関連記事 グーグル社員はなぜメールを使わないのか flier 元グーグル社員のノートはなぜ「汚い」のか 大嶋祥誉 グーグルと日本企業は何が違う?元・Google人材開発担当者が語る ハフポスト日本版 グーグルの“儲けのカラクリ”を「1枚の図」にすると? 櫻田 潤 特集 最新記事 儲かる農業 JA・豪農・アグリビジネス大激変 農林中金1.8兆円赤字に続き、危機に陥る農協は?債券の含み損が6000億円超に膨張して、内部留保が吹き飛ぶJA続出!【国債の「巨額損失リスク」農協ランキング・ワースト10】 儲かる農業 JA・豪農・アグリビジネス大激変 「高市トレード」の金利上昇がJAを直撃!?国債の値下がりによる「巨額損失リスク」農協ランキングを初公開 公務員の危機 警視庁は40歳で「年収800万円超」!警察官の志願者減で進む待遇改善の実情とは、重傷を負うリスクはどのぐらい? 金融インサイド 三菱UFJとモルガン・スタンレーの最強タッグで“総合格闘技”を勝ち抜く!投資銀行部門トップが明かす「3年で1割増員」計画 志賀見聞録 自動車産業の半世紀とミライ 【志賀俊之】日産リバイバルプランの新事実!ゴーンショック27年目の再検証――“抵抗勢力”購買部門の攻防・ケイレツ解体・年功序列廃止の功罪とは 最新記事一覧