「ポスト習近平」は誰か、対北朝鮮外交から垣間見えた人事 加藤嘉一: 国際コラムニスト 国際加藤嘉一「中国民主化研究」揺れる巨人は何処へ 2018年4月24日 5:12 会員限定 習近平第2次政権の本格的幕開けとなった今年の全国人民代表大会閉幕後最初の重要外交として、金正恩・北朝鮮労働党委員長の中国非公式訪問があった。そこから垣間見られた「ポスト習近平」の人事とは。 続きを読む 関連記事 習近平が訪中した金正恩を破格に手厚く歓迎した理由 加藤嘉一 習近平第2次政権の注目新人事、王岐山・劉鶴・楊潔チ・王毅・胡春華 加藤嘉一 習近平は国家主席「終身制回帰」への懸念や不安にどう応えるか 加藤嘉一 「習近平新時代」の中国は経済発展しても自由は限られる 加藤嘉一 特集 最新記事 続・続朝ドライフ 看護とは何か?→多部未華子が劇中で絶賛、見習い生がたどり着いた「唯一の正解」にハッとさせられた〈風、薫る第59回〉 AIで終わる人 AIで化ける人 AI時代に“消えていく人”がやめられない思考・ワースト1 伝え方ひとつで部下が動き出す 上司の「コミュ力」大全 ダメな上司が見逃してしまう「無意識のサイン」とは? リーダーの仮面 いますぐ降格しないといけない「無能なリーダー」の特徴・ワースト1 仕事ができる上司の当たり前 仕事ができる人は「飲みに行こうか」と言わない。では、どう言う? 最新記事一覧