ソニーが新型アイボ開発を「発売日ありき」で進めた真の理由 「aibo(アイボ)」ソニー/松井直哉 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析ものつくるひと 2018年6月14日 5:04 会員限定 むっくりと起き上がって大きく「伸び」。そして頭をブルブル。気だるそうな様子で目を覚ましたアイボは「ワン!」と親しげにほえた。まさに電源が入るというより、目覚めの瞬間だった。 続きを読む 関連記事 aiboが「介護犬」デビュー、ソニー高齢者ビジネスの武器に? 週刊ダイヤモンド編集部 欧米とは真逆な日本の「ロボット観」が生産性革命で見直される理由 長内 厚 秋田犬は本当に忠犬か?ハチ公の美談には裏話も 松原麻依 犬を飼う人は長生きする!「トイ」より「猟犬タイプ」がおすすめ 井手ゆきえ 特集 最新記事 ニュースな本 冷凍野菜・果物の販売金額ランキング、1位枝豆に急接近!「5年で3.5倍」売り上げ増の2位は? ニュースな本 イラン外交が一筋縄ではいかない歴史的背景…「賢明ではない」が「イエス」を意味する底知れなさ ニュースな本 「失敗はラッキー!」田村淳が感動した『下町ロケット』社長の教え ニュースな本 え、文章力じゃないの?直木賞・今村翔吾が教える、売れる作家に必要な〈ビジネススキル〉が意外すぎた 脱スマホ術 【スマホ習慣】三流は「トイレでも開く」、二流は「寝室に持ちこまない」、では一流は? 最新記事一覧