【日本電産】売上高2兆円に“ロックオン”、M&A支える財務戦略の新局面 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析財務で会社を読む 2018年6月8日 5:04 会員限定 2020年度の売上高2兆円、営業利益3000億円の計画にまい進する日本電産。果敢なM&Aを推進してきたが、今後も高水準の投資に耐えられる財務基盤を維持することができるか。 続きを読む 関連記事 日本電産の成長はEV・ロボット・ドローンの3分野が牽引する【永守会長に聞く(1)】 週刊ダイヤモンド編集部 武田薬品の巨額買収、市場の懸念は日本電産との比較でよくわかる 青松英男 日本電産、社長交代の真意は「集団指導体制」の実験開始 週刊ダイヤモンド編集部 モーレツ日本電産も挑む「残業ゼロ」は実現可能か? 鈴木貴博 特集 最新記事 WSJ PickUp 株式リスクプレミアム、米市場で消滅寸前 それって本当?クルマの「当たり前」 えっ、「シルビア」も?日産CEOが明かした「GT-R」「フェアレディZ」の未来戦略 沸騰!エンタメビジネス Switch2値上げに見る任天堂の「巧みすぎる戦略」とは?ソニーとの違い、今後の業績や販売への影響をアナリストが徹底検証! 外食バトルロイヤル くら寿司USA社長が2期連続赤字→黒字化に自信を見せる理由、トランプ大統領の投資も呼び込んだ「米国市場での評価」とは? エネルギー動乱 エンジニアリング大手3社に中東危機で業績下押し懸念くすぶる…日揮は受注高1.7兆円の野心的目標も、全リスクを負う一括請負契約からのシフトが課題に 最新記事一覧