年末に向け円安株高基調継続自動車など外需関連株が有望 門司総一郎(大和住銀投信投資顧問経済調査部長) 政策・マーケット株式市場透視眼鏡 2012年4月26日 0:02 会員限定 2月から3月中旬にかけて円は対ドルで反落した。その後若干戻しているものの、基調としての円安は年末にかけて持続とみており、それを踏まえた投資戦略が有効と考えている。 続きを読む 関連記事 ワクチン接種進展でハイテク以外の業種に投資機会あり 居林 通 コロナワクチンが普及すれば対面サービスの株に好機到来 居林 通 21年は経済活動正常の年 景気敏感株、バリュー株に注目 居林 通 外国人の買いが株価を押し上げ、徐々に警戒が必要な水準に 居林 通 特集 最新記事 それって本当?クルマの「当たり前」 2002年発売の「ネットにつながるクルマ」も…生産終了後に評価された“惜しい”トヨタ車3選 ホットニュース from ZAi なぜ中国経済は失速したのか?不動産バブルの病巣と“本当の黒幕” ニュースな本 一流プロ野球選手が「大事な場面」で活躍できる「たった1つの意外な理由」 ニュースな本 「間に合った」直木賞作家・今村翔吾が受賞の瞬間に泣いた本当の理由 ニュースな本 ドジャースファン激怒!スタジアムにまで迫るトランプ政権「過激すぎる不法移民狩り」の異常事態 最新記事一覧