人工知能(AI)を活用して細胞や疾患の画像を解析する東大発ベンチャー、エルピクセルが10月末にオリンパス、富士フイルム、CYBERDYNEなどから総額約30億円を資金調達した。第三者割当増資にヘルステックへ力を注ぐ医療機器大手らが応じたものだ。『週刊ダイヤモンド』7月21日号の第1特集「製薬 電機 IT/医療産業エリート大争奪戦」に登場したエルピクセルの島原佑基代表取締役のインタビュー拡大版をお届けする。(聞き手/「週刊ダイヤモンド」編集部 臼井真粧美)
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