東芝の病は不治か、いまだ続く「忖度」「チャレンジ」 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析週刊ダイヤモンド ここが見どころ 2018年11月5日 5:00 会員限定 2015年の粉飾会計発覚後、東芝では不正の防止策が実施されてきた。だが、残業時間の管理をめぐり、社員が幹部の意思を“忖度”して行うルール違反がいまだに続いていることが分かった。 続きを読む 関連記事 東芝は日立のようにV字回復を果たすことができるか 滋賀利雅 東芝元副社長に聞く、日本の半導体「敗戦」の理由 週刊ダイヤモンド編集部 ソニーは1兆円投資、東芝は売却…真逆の半導体戦略の明暗は? 週刊ダイヤモンド編集部 「東芝でのシナジーは薄れていた」キヤノンが買収した医療機器トップの本音 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 気づかいの壁 「会議で最初に発言させることはパワハラ?」。令和時代の“会議の進め方”とは? 客単価アップ大事典 なぜ高級フレンチレストランでは、ウエイターが「本日のおすすめ」を暗記して説明するのか? 仕事ができる上司の当たり前 職場で嫌われる人は「すごいね」と褒める。好かれる人はどうする? 増補改訂版 起業の科学 イノベーションのヒントは「引き算」の中にある 戦略のデザイン 部下が「この上司についていけない」と見切りをつける瞬間・ワースト1 最新記事一覧