年末ジャンボは買ってもいいが、保険の加入は慎重にすべき理由 大江英樹: 経済コラムニスト 予測・分析自分だけは損したくない人のための投資心理学 2018年12月11日 5:06 会員限定 年末ジャンボ宝くじの発売期間がまもなく終了を迎える。少しの金額で大きな夢を買えるので、買っている読者も少なくないだろう。だが、行動経済学的に見れば、宝くじと保険はいくつもの共通点がある。 続きを読む 関連記事 保険会社の管理職たちが医療保険に入らない理由 清談社 新社会人が絶対に手を出してはいけない「マネー3悪商品」 山崎 元 年末ジャンボは確率的に損なのに、なぜ人は買ってしまうのか 塚崎公義 相続や保険金で大金を手にした人の8割が人生を狂わせる理由 横山光昭 特集 最新記事 ニュースな本 日露戦争の「戦死」者は4万7000人、では2万8000人が死んだ「別の原因」は? ニュースな本 社員が逮捕後に保釈→自宅待機命令を出すことは可能?賃金はどうすべき?【弁護士が解説】 続・続朝ドライフ 「大山捨松を主人公に!」朝ドラ待望論が浮かぶ“強烈キャラの魅力的な半生”〈風、薫る第15回〉 ニュースな本 「クロマグロやウナギを乱獲から守れ!」に水産学者が異論を唱えるワケ ありのままの自分で、内定につながる 脇役さんの就活攻略書 就活でAIを使うのはズルなのか? 最新記事一覧