「移民法」成立、外国人と真に「共生」するため政府が熟慮すべきこと 室伏謙一: 室伏政策研究室代表・政策コンサルタント 予測・分析DOL特別レポート 2018年12月28日 5:14 会員限定 事実上の「移民法」とも呼べる改正入管法が成立した。来年4月1日の施行に向けて準備が急ピッチで進められている。外国人との「共生」に向かって政府が早急に取り組むべき課題とは何か。 続きを読む 関連記事 中国人住民が半数を占める埼玉の団地「ガラスの共生社会」のリアル 室伏謙一 外国人材優遇の入管法改正案は「亡国の移民政策」に他ならない理由 室伏謙一 水道法改正が「民営化」でないばかりかタチが悪い理由 室伏謙一 「政府統計」で相次ぐ不祥事、データは本当に信用できるのか 室伏謙一 特集 最新記事 ニュースな本 「プロ棋士か東大か?」迷える弟子に、木村一基九段が突きつけた“リアルすぎるひと言” フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 「ようやく、です」三菱デリカミニ開発者が明かした、フルモデルチェンジの「本来の姿」 ニュースな本 39度の高熱で寝込む妻に「から揚げ食べたい」とねだる夫が内心、考えていたこと 数字は語る AIがもたらす生産性の向上、自動化を目的としたAIの利用が、雇用の不安定化を招く懸念も ニュースな本 なぜかのぞきたくなる…天王寺動物園の「片隅の穴」から見える、思わずニヤリとしてしまうモノ 最新記事一覧