「毎月勤労統計」不適切調査に見る厚労省の根深い隠ぺい体質 山口 博: モチベーションファクター株式会社代表取締役 経営・戦略トンデモ人事部が会社を壊す 2019年1月22日 5:00 会員限定 厚生労働省の「毎月勤労統計」で長年不適切な調査が行われ、雇用保険など計500億円余りもの支給不足があった問題が発覚した。裁量労働適用者の労働時間調査、障害者雇用水増し問題に続くトンデモない事態だ。 続きを読む 関連記事 行政の障害者雇用水増しが民間企業を苦しめる理由 草薙厚子 裁量労働制「ずさんデータ」を生んだのも官僚の“忖度”か ダイヤモンド・オンライン編集部 厚労省インチキデータで露呈した、裁量労働制の誤解と嘘 山口 博 裁量労働制どころではない、官僚たちのひど過ぎる「改革潰し」 岸 博幸 特集 最新記事 見逃し配信 「忘年会って意味あるの?」→デキるリーダーはどう答える?〈見逃し配信〉 ヘルスデーニュース 「AIは90%、医師は81%…」緑内障リスクを見抜いた“診断力の差”がエグすぎた 「超一流」の流儀 「火事のおかげじャ」ダイソー創業者が自宅を放火されてもポジティブになれたワケ これ、買ってよかった! 「80本以上購入した」無印良品の“天才ハンガー”服がすべりにくくて快適すぎる!「何本あってもいい!」「ノンストレスです」 井の中の宴 武藤弘樹 「いやNHKの所在地が米国って…」X新機能が生んだ“なりすまし冤罪”の新たなリスク 最新記事一覧