漫画『ワイルド7』が連載開始50周年の今読んでもかっこいい理由 坪井賢一: コラムニスト 社会おとなの漫画評「これは面白くて役に立つ」 2019年2月24日 5:00 会員限定 『ワイルド7』は1969年から「週刊少年キング」に連載され、2016年に他界した望月三起也の代表作。2019年は連載開始から50周年に当たる。なにしろ、こんなかっこいい漫画、そうあるものではない。 続きを読む 関連記事 漫画『ブラック・ラグーン』が長期休載を重ねても読者を引き付ける理由 坪井賢一 ジェームズ・キャメロン監督も惹きつけた漫画『銃夢』の魅力 坪井賢一 『銀河英雄伝説』は単なる宇宙戦争にあらず、現代政治の闇を突く 坪井賢一 中国史漫画『キングダム』の意外な魅力、美しすぎる女武将に注目 坪井賢一 特集 最新記事 増補改訂版 起業の科学 イノベーションのヒントは「引き算」の中にある 戦略のデザイン 部下が「この上司についていけない」と見切りをつける瞬間・ワースト1 3000件の職場の悩みを解決したプロが教える リーダーのふるまい大全 「無能すぎるリーダー」が無意識にやってしまうこと・ワースト1 タイミーさんが見た世界 こりゃ深刻だわ…40代のタイミーおじさんが「立ち食いそば屋」で痛感した人手不足のリアル〈再配信〉 P.F.ドラッカー 明日の読み方 ドラッカーが見抜いた「人を資産と呼びながらコスト扱いする」会社の正体 最新記事一覧