伝説の大統領による述懐 『悪役 世界でいちばん貧しい大統領の本音』 庄司太郎: 元アラビア石油取締役、オイルアナリスト キャリア・働き方【名著】味読再読 2019年3月31日 5:00 理想主義者ではない。現実をよく見て、人々の生活の向上に集中し、自らは清貧に徹した。本書は、彼がノーベル平和賞候補になった理由を明らかにする。 続きを読む 関連記事 ムヒカ大統領と舛添知事の間にある一流と二流の差 ムーギー・キム 成功するイメージを描けば描くほど、脳は現実化に向けて働く 池田義博 超大国を内面から掘り下げる 洞察に満ちた波乱の米国通史 玉井克哉 豊かな日本人が質素なドイツ人より「幸せ」を実感できない理由 熊谷 徹 特集 最新記事 ZAiセミナーレポート なぜ日本の商社株は“第3位”に?投資の神様が「50年売らない」と決めたワケ【バフェット入門 基礎・銘柄編:その3】 ZAiセミナーレポート 11歳の「早すぎる売り」が原点…“投資の神様”が生涯守る投資の鉄則【バフェット入門 基礎・銘柄編:その2】 ZAiセミナーレポート S&P500が“損”に見える?なぜ“投資の神様”は5万倍リターンを生んだのか【バフェット入門 基礎・銘柄編:その1】 続・続朝ドライフ 朝ドラにDAIGO登場!妻・北川景子の出演で「出たいと風のウワサが…」制作陣のウィッシュが実現したワケ〈ばけばけ第107回〉 ニュースな本 「仕事の邪魔」だった酒は、いつから娯楽ではなく仕事になったのか?【社会学者が解説】 最新記事一覧