伝説の大統領による述懐 『悪役 世界でいちばん貧しい大統領の本音』 庄司太郎: 元アラビア石油取締役、オイルアナリスト キャリア・働き方【名著】味読再読 2019年3月31日 5:00 理想主義者ではない。現実をよく見て、人々の生活の向上に集中し、自らは清貧に徹した。本書は、彼がノーベル平和賞候補になった理由を明らかにする。 続きを読む 関連記事 ムヒカ大統領と舛添知事の間にある一流と二流の差 ムーギー・キム 成功するイメージを描けば描くほど、脳は現実化に向けて働く 池田義博 超大国を内面から掘り下げる 洞察に満ちた波乱の米国通史 玉井克哉 豊かな日本人が質素なドイツ人より「幸せ」を実感できない理由 熊谷 徹 特集 最新記事 ホットニュース from ZAi 「史上最大IPO」イーロン・マスクのスペースX上場の衝撃 日本の個人投資家もIPOに参加できる!? ニュースな本 AIに「いい感じのメールを書いて」と指示する人は仕事ができない。頭のいい人は何と言う? ニュースな本 「数日でゼレンスキー政権は崩壊する」ロシアの甘すぎるシナリオを狂わせた、ウクライナの“見えない力” ダイヤモンド・口コミ情報 帝人の50代後半、課長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 明日なに着てく? 【しまむら】後ろ姿までカワイイ!1639円の「おしりまでカバーできるトップス」ウエストがキュッと細く見える!《購入レビュー》 最新記事一覧