「受け入れありき」の移民政策が着々と進んでいる大問題な実態 室伏謙一: 室伏政策研究室代表・政策コンサルタント 社会DOL特別レポート 2019年6月25日 5:00 会員限定 4月1日の出入国管理及び難民認定法及び法務省設置法の一部を改正する法律(以下、「移民法」という)が施行されて以降、状況はどうなっているのか。現状と問題点について、指摘したい。 続きを読む 関連記事 安倍政権の「移民政策」、実現なら日本の若者の賃金は上がらない 窪田順生 中国人住民が半数を占める埼玉の団地「ガラスの共生社会」のリアル 室伏謙一 外国人労働者の「輸入」が日本社会に100年の禍根を残す理由 窪田順生 外国人材優遇の入管法改正案は「亡国の移民政策」に他ならない理由 室伏謙一 特集 最新記事 「それ」って「あれ」じゃないですか? 高市総理、大森靖子…「過去発言の掘り起こし」が止まらない社会は健全か? 説明組み立て図鑑 仕事ができる人が「会議で反対意見が出た時」に使っている魔法の言葉 それって本当?クルマの「当たり前」 「車道を走る自転車」にクルマが絶対やらないといけないこと【道交法改正】 それって本当?クルマの「当たり前」 「自転車は車道を走れよ!」と頭ごなしにキレる人が見落としている“2文字”【4月から法改正】 ニュースな本 セブンイレブン創業者・鈴木敏文に学ぶ、高齢者のサイフの紐を緩める「たった1つのコツ」 最新記事一覧