新たな希望の書として話題沸騰のベストセラー『ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。』。その著者である幡野広志氏は余命3年の末期がんであることを公表している。彼はなぜ本書を書いたのか、何を「選びなおそう」と伝えたいのか? その真情をライター古賀史健氏が引き出す特別対談の前編。
続きを読む末期がんのぼくが「家族は選びなおせる」という言葉に込めた本当の意味
『ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。』刊行記念対談【幡野広志×古賀史健/前編】
特集
最新記事
中学受験必勝ノート術
【安浪京子×山口拓朗対談 02】中学受験の闇!? 読書好きなのに国語の成績が伸びない「残酷な理由」
日本人の9割は知らない 世界の富裕層は日本で何を食べているのか?
富裕層の間で2軒の「はしご」がブームに! 山形の「山菜」と「ジンギスカン」の名店とは?
1メッセージ 究極にシンプルな伝え方
「おまえが言うな」と笑われる職場が、じつは強い組織である理由
ぶっちゃけ相続「手続大全」【増補改訂版】
【税務署も容赦なし】相続不動産を売った人が青ざめる「5%ルール」とは?
あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室
やらないと一生後悔する。「おもしろくないといけない」という呪縛から解放されるための思考法







