ゆうちょとかんぽの信用を地に落とした郵政首脳陣の「日和見経営」 ダイヤモンド編集部 中村正毅: 記者 特集保険ダイヤモンド保険ラボ 2019年7月18日 5:45 会員限定 投資信託や生命保険で、高齢者を食い物にするような不適切な販売が横行していた、ゆうちょ銀行とかんぽ生命保険。信用を失墜させたその背景には、日本郵政の首脳陣による日和見主義が見え隠れしている。 続きを読む 関連記事 日本郵政「M&A蟻地獄」、お荷物の郵便抱えた民営化の末路 山田厚史 日本郵政がアフラックに2700億出資の「抜き差しならない事情」 週刊ダイヤモンド編集部,藤田章夫 「かもめーる」今夏の売れ行きが“西高東低”になっている理由 週刊ダイヤモンド編集部 ゆうちょ銀行員は「つみたてNISA」に注力すれば銀行に勝てる 山崎 元 特集 最新記事 見逃し配信 「忘年会って意味あるの?」→デキるリーダーはどう答える?〈見逃し配信〉 ヘルスデーニュース 「AIは90%、医師は81%…」緑内障リスクを見抜いた“診断力の差”がエグすぎた 「超一流」の流儀 「火事のおかげじャ」ダイソー創業者が自宅を放火されてもポジティブになれたワケ これ、買ってよかった! 「80本以上購入した」無印良品の“天才ハンガー”服がすべりにくくて快適すぎる!「何本あってもいい!」「ノンストレスです」 井の中の宴 武藤弘樹 「いやNHKの所在地が米国って…」X新機能が生んだ“なりすまし冤罪”の新たなリスク 最新記事一覧