米中激突で「マカオ利権」が危うい米カジノ、日本上陸の裏事情 山田厚史: ジャーナリスト 予測・分析山田厚史の「世界かわら版」 2019年11月8日 4:55 会員限定 米国カジノ資本の首都圏や大阪への上陸が現実味を帯びるのは、米中対立の激化でマカオの権益から締め出される可能性があるからだ。当面「3ヵ所」とされるIR候補地へのアプロ―チが本格化している。 続きを読む 関連記事 カジノで106億円熔かして服役、大王製紙前会長のオーナー経営者論 週刊ダイヤモンド編集部 横浜カジノに「ハマのドン」が猛反対、市民が苦しむのはほぼ確実な理由 窪田順生 五輪マラソン札幌移転は当然、カジノ誘致にも自然をナメたツケがくる 窪田順生 106億円熔かした大王製紙・井川元会長が語る「日本版カジノ」成功の条件 秋山謙一郎 特集 最新記事 ダイヤモンド・口コミ情報 星野リゾートの50代前半、係長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ニュースな本 『火垂るの墓』の清太を「無能」「自業自得」とディスる人が知らない高畑勲の「恐ろしい予言」 ダイヤモンド・口コミ情報 八十二長野銀行の40代前半、課長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ニュースな本 「3カ月で仕事を辞めてもいい?」→日高屋会長の答えが納得すぎて、ぐうの音もでない… 今だからこそ読みたい!注目特集 【追悼】セブン鈴木敏文氏がトップ退任直後に振り返った電撃辞任騒動、後輩たちに残したメッセージとは【再配信・後編】 最新記事一覧