「私はいまレバノンにいる」――。無罪を主張しつつ、正々堂々と法廷で争うことなく日本から逃亡した元日産会長カルロス・ゴーン被告(66)=金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)などの罪で起訴=。日本政府は国際刑事警察機構(ICPO)を通じレバノンに身柄拘束を要請しているが、レバノン側は否定的な姿勢で、日本で公判が開かれる見通しは立っていない。一方で主役不在ながら、行政処分は既にゴーン被告の不法行為を認定し、司法も脇役(共犯)の公判で有罪を追認する可能性がある。
続きを読むゴーン被告不在のまま行政は不法行為を認定、司法は刑事責任を問えるか
特集
最新記事
Lifestyle Analysis
【ドラマ・銀河の一票】こりゃ好き嫌いが分かれるわ…松下洸平演じる“政界のホープ”が黒木華に放った「残酷すぎるセリフ」
これ、買ってよかった!
長袖トップスが11着も入った!スリーピーの「圧縮できる洗濯ネット」が旅行の荷造りで大活躍!
脳の専門医が教える 100歳までボケない脳 「ミクログリア」が味方する6つの習慣術
【脳の専門医が教える】仕事がはかどらないのは「脳の疲れ」が原因? パフォーマンスを最大化する条件
ビジネスエリートのための 教養としての文豪
【時代の隙間を突け】なぜ『人間椅子』が現代ビジネスの武器になるのか? 圧倒的な顧客解像度の正体
明日なに着てく?
二の腕カバーの天才かも…!しまむらの「1089円トップス」がオンオフ着回せて何枚も欲しくなる!







