「急回復から急落」の米国株価はなお割高、今後も残る調整リスク 武田 淳: 伊藤忠総研 チーフエコノミスト 政策・マーケット政策・マーケットラボ 2020年6月18日 4:15 会員限定 米国の株価が再び急落しているのは、新型コロナ問題での行動制限緩和を機に、過剰な業績回復期待から株価上昇が行き過ぎた調整だ。過去5年の株価収益率で見ると、米国株価はなお割高で今後も調整の余地が残る。 続きを読む 関連記事 中国よりもコロナ被害が大きい米国の株式市場の方が活況な理由 真野俊樹 コロナ後の株式相場、ショック安が落ち着いたら本当に買うべきか 大江英樹 暴落時こそ買いたい株ランキング!連続増配・高配当株を底値買い ダイヤモンド編集部,篭島裕亮 米国株上昇の背後に迫る「3つの反落リスク」とは 山下 周 特集 最新記事 自動車 “最強産業”の死闘 【独自】テスラ日本法人で社員による「自爆営業」が横行!社長含む幹部が報酬を一部辞退、問題の背景とは? 明日なに着てく? え、3289円でいいの…?【しまむら】の「高見えアウター」春までガンガン着回せます! これ、買ってよかった! カードや診察券が22枚入る…!ワークマン新作の「980円ミニ財布」ガバッと開いて取り出しやすい! これ、買ってよかった! 「思いついた人は素晴らしい!」無印良品の“120円ケース”がまとめ買いして大正解…!「大きさが最高」「100均にありそうでない」 今日のリーマンめし!! 「パクパク食べれちゃう」「完成度高い」スタバの“ふんわりスイーツ”美味すぎてホッペ落ちそう!「かわいいし好きな味だあ」 最新記事一覧