外国人材を離職に走らせる「郷に入れば郷に従え」型育成の病理 小林祐児: パーソル総合研究所・上席主任研究員 キャリア・働き方News&Analysis 2020年7月15日 5:30 会員限定 外国人留学生を採用する企業が増える中、課題となっているのは「定着率」だ。入社後の早期離職に悩む企業は少なくない。人材の定着に向けて、取り組みの工夫、強化が必要になってきている。 続きを読む 関連記事 なぜ外国人シェフは「日本の包丁」に惚れ込むのか 樋口直哉 外国人観光客をガッカリさせる、日本の「多すぎるビジネスホテル」 窪田順生 日本人の社畜ぶりが話題に!外国人が驚愕する「居眠り」「接待飲み」 藤野ゆり IT投資で7年後になくなる仕事、失業者は外国人と職の奪い合いに 岩本晃一 特集 最新記事 DOL特別レポート 中国の出生数が18世紀清朝レベルに逆戻り!「コンドーム課税」じゃどうにもならない静かなる危機 資格の達人が教える「コスパ最強資格」 4年も勉強したのに…資格の達人が悔しがる「コスパが悪い」国家資格とは? Lifestyle Analysis 感じのいい人が褒められたときに使う「謙遜しすぎないちょうどいいフレーズ」 自動車 “最強産業”の死闘 日産が2期連続の赤字見通し、リストラや新車投入もV字回復には黄信号…赤字の要因となった「販売不振の実態」とは? エコカー大戦争! 日産の新型「リーフ」がクルマとして“秀逸”な理由!公道走行して感じたEV普及の起爆剤となる可能性と、それを阻む業界の構造問題 最新記事一覧