今年後半に懸念される小麦不足で、「暴動リスク」が高まる恐れ 新村直弘: マーケット・リスク・アドバイザリー共同代表 政策・マーケット政策・マーケットラボ 2020年9月18日 3:45 会員限定 8月から上昇を続けてきた小麦価格は足元調整している。しかし今年後半から来年にかけて再び上昇する可能性もあり、世界経済への影響が懸念される。小麦の需給の仕組みと今後の価格上昇リスクについて解説する。 続きを読む 関連記事 コロナ後の米中覇権争いは中国有利、世界が直面する「より深刻な問題」 荒井寿光 新型コロナの収束で始まる、「米中全面対決」の危険性 白川 司 米国は中国に「事実上の宣戦布告」、日本は絶対中国側に付いてはならない 北野幸伯 コロナ後の米中、「対立から衝突」の可能性に備える必要 田中 均 特集 最新記事 求めない練習 絶望の哲学者ショーペンハウアーの幸福論 【哲学】若いうちはひとりでいると怖くて不安になったが、年を取るとひとりでいる時間が楽になる。 会社から期待されている人の習慣115 40歳で「会社に居場所がなくなる人」の特徴・ワースト1 リーダーは世界史に学べ なぜ愛娘を宿敵フランスへ? オーストラリア女王に学ぶ…生き残るリーダーの決断力 世界の果てのカフェ 「28歳、いつもクレカは上限でリボ払い生活」。そんな人生を変えた、たった一言とは? 人日記 1日1分、会った人の名前を書く 「人と会うのが不安な人」が今すぐ始めたい習慣・ベスト1 最新記事一覧