「なぜ、日本ではユニコーン企業がなかなか出ないのか?」――。 この疑問への1つの回答となるのが田所雅之氏の最新刊『起業大全』(7/30発売、ダイヤモンド社)だ。ユニコーンとは、単に時価総額が高い未上場スタートアップではなく、「産業を生み出し、明日の世界を想像する担い手」となる企業のことだ。スタートアップが成功してユニコーンになるためには、経営陣が全ての鍵を握っている。事業をさらに大きくするためには、「起業家」から「事業家」へと、自らを進化させる必要がある、というのが田所氏が本の中に込めたメッセージだ。本連載では、「起業家」から「事業家」へとレベルアップするために必要な視座や能力、スキルなどについて解説していく。
続きを読むなぜ、アマゾンは
書籍をインターネットで売るビジネスから
始めたのか?
特集
最新記事
ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025
オルカン頼みは危険?分散で大きく伸びる日本株の底力【「日本株型」アクティブ投信オススメの3本】
これ、買ってよかった!
キッチンのごちゃごちゃが片付いた!カインズの「自由に組み合わせられるラック」省スペースに収納を増やせて嬉しい!
続・続朝ドライフ
135年前「都知事の給料」は4000円、その頃の公務員は?お金の価値が激変する時代の“賃金格差” 〈ばけばけ第101回〉
これ、買ってよかった!
「即買いでした!」「なんて理想的」3COINSの“ゴミ箱にもなるティッシュポーチ”ありそうでなかった名品です!「花粉の季節に大活躍」
これ、買ってよかった!
「何とも言えない可愛さ」「ツボすぎて大優勝」スタバの“美しすぎるタンブラー”透明感たっぷりでキレイ!「棚にはラス1でしたが、奥にもありました」







