それでも日航を延命すべきなのか? 辻広雅文: ダイヤモンド社論説委員 予測・分析辻広雅文 プリズム+one 2007年12月12日 0:00 会員限定 日航の失われた15年、従来型発想で一企業を生きながらえさせるために国益が犠牲されることになるとすれば、政府の国民に対する背信であろう。日航問題の本質はここにある。 続きを読む 関連記事 電力喪失騒動で露になった“統制経済のしもべ”という日本人の本性 辻広雅文 人々はなぜ地震リスクに目覚めないのか~「緩やかな介入主義」の有効性を齊藤誠・一橋大学大学院教授に聞く 辻広雅文 「米国のハミルトン以前」の欧州で続く危うい綱渡りとドイツの危機感~白井さゆり・慶大教授に聞く 辻広雅文 今は最後の円高だ!日本が円安の谷底に落ちる日~小林慶一郎・一橋大学経済研究所教授に聞く 辻広雅文 特集 最新記事 毎朝1分日記 成功する人はなぜ「0.2秒」で決めるのか? 人生を変える習慣 言語化だけじゃ伝わんない 呆れるほど「説明がヘタクソな人」の特徴・ワースト1 小学生でもできる言語化 「老後に後悔する人」の“残念な共通点”・ワースト1 人生は気づかぬうちにすぎるから。「自分第一」で生きるための時間術 「つまらない人生」から抜け出すために「行動」よりも大切なこと・ベスト1 まいにちがたのしくなるおやくそく できるかな? 「どこにいっても好かれる人」の親が教えていた、たった1つのルール 最新記事一覧