先生、流動比率を鵜呑みにするのは危険だというのは、どういう意味ですか? 林 總: 公認会計士、税理士、LEC会計大学院教授、元明治大学会計大学院特任教授 経営・戦略たった10日で決算書がプロ並みに読めるようになる!会計の教室 2020年12月25日 2:00 短期的安全性を見る指標のひとつが流動比率だが、一概にこれが高ければ安全というわけでもない。鵜呑みにするのは危険だ。その理由とはどういうことか? 続きを読む 関連記事 バランスシートからわかる会社の安全性って、どういうことでしょうか? 林 總 決算書を突破口にして会社の実態を見抜くことが、会計の勉強 林 總 貸借対照表は2つの箱からできているって、どういうことですか? 林 總 先生、内部留保って、会社がこっそり隠している秘密資金のことですか? 林 總 トレンドウォッチ 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” JVCケンウッドが選んだ経営判断をラクにするデータ統合戦略とは 日々270億件超の予測。なぜ「考えるサプライチェーン」が必要か 【大林組×PwC】AI活用でベテラン社員の知見を次世代につなぐ Sky執行役員が明かす、SFA定着失敗の【本質的原因】とは何か 一覧を見る 特集 最新記事 人生アップデート大全 何をやってもうまくいかない人の特徴・ワースト3 最後に勝つ投資術 【実践バイブル】 「ニュースを見てから買う」でなぜ勝てる? 株のプロが実践する『タイムラグ投資術』 「株ノート」で60歳から1億円 資産1億円を築いた92歳現役投資家…人生を変えた「23歳の衝撃体験」ベスト1 あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室 40代で「毎日つまらない」は危険信号…仕事が順調な人ほど見失っているもの 世界のエリートがやっている 最高の休息法[完全版] 【精神科医が解説】「ストレスで頭がパニック」になったときの対処法 最新記事一覧