林 總

公認会計士、税理士、LEC会計大学院教授、元明治大学大学院特任教授

1974年中央大学商学部会計科卒業。外資系会計事務所、監査法人勤務を経て独立。経営コンサルティング、執筆、講演活動などを行っている。主な著書に、ベストセラーとなった『餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?』『美容院と1000円カットでは、どちらが儲かるか?』『コハダは大トロより、なぜ儲かるのか?』『[新版]わかる! 管理会計』(以上、ダイヤモンド社)、『ドラッカーと会計の話しをしよう』(KADOKAWA/中経出版)、『ドラッカーと生産性の話しをしよう』(KADOKAWA)、『正しい家計管理』(WAVE出版)などがある。

キャッシュフロー計算書は、直接法で作成するのが理にかなっているが実務では、なぜ使われないのか?

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