尖閣は「棚上げ」から「共同開発」領土という戦争の痕跡を超える発想を? 山田厚史: ジャーナリスト 国際山田厚史の「世界かわら版」 2012年10月11日 0:00 会員限定 領土問題は双方に言い分があり、白黒を明確につけにくい。大事なことは領土という古傷を新たな紛争の芽にするのではなく、過去を乗り越える「解け合い」の足がかりにする知恵だ。 続きを読む 関連記事 河井前法相夫妻は“アベノシッポ”、切って終わりなら「検察の独立」が泣く 山田厚史 「秋元議員逮捕」はカジノ利権の末端の“小事”に過ぎない 山田厚史 副社長が社長や総務次官より“偉い”「民営化郵政」の多重権力 山田厚史 郵政不祥事「3社長更迭」の“しっぽ切り”で、笑うのは誰か 山田厚史 特集 最新記事 ニュースな本 やる気が出ないのは意志の問題ではない!?脳科学者が教える「リスト書き出し→期待値設計」からのドーパミン分泌法 ニュースな本 なぜXは常に炎上しているのか?「人の悪意」ではない根本的要因とは ニュースな本 「報連相が多すぎる部下」は一体ナニを考えているのか?【自衛隊の元幹部が教える】 人生アップデート大全 やる気が出ないときに、仕事ができる人がやっていること・ナンバー1 旬のカレンダー 【神様は見ている】3月にすると金運と仕事運が上がるたった一つの習慣 最新記事一覧