バイデン大統領「人種差別根絶」演説を妨げる、警察の闇歴史とは 蟹瀬誠一: 国際ジャーナリスト・外交政策センター理事 予測・分析DOL特別レポート 2021年5月1日 5:07 会員限定 バイデン米大統領は就任後初の施政方針演説で人種差別の根絶を訴えた。だが、警官による黒人への暴力事件が続く背景には、長きにわたる警察の闇歴史がある。 続きを読む 関連記事 米国デモを生んだ、黒人リンチの時代と変わらぬ「おぞましい白人至上主義」 矢部 武 大坂選手の「肌の色」や「発言」を悪意なく変えてしまう日本人の病理 窪田順生 2021年以降、バイデン新政権でもくすぶり続ける人種差別問題 酒井吉廣 大坂なおみ選手の人種差別抗議で日清食品は炎上、ナイキは絶賛のワケ 羽生田慶介 特集 最新記事 沸騰!エンタメビジネス OpenAIとディズニーの提携は日本のコンテンツ企業にどう影響するか?知財専門の弁護士が解説【ゲーム、アニメ、マンガ…】 ビジネスパーソンに必須!経済&ビジネスの最重要キーワード 円の実力はドル円だけでは見えない、「クロス円」で読む“歴史的円安”の本当の姿 為替ウオッチ ECBが狙う「ユーロの基軸通貨性」強化の大きな一歩、“ドル依存”に楔を打ち込む流動性供給枠の常設化 Diamond マーケットラボ 金・銀・銅高騰で経済合理性を超えた「コモディティ相場」、国家・企業の“生存戦略”となった鉱物資源の確保 永田町ライヴ! 高市政権を動かす「陰の主役」の影響で、消費減税の公約が重荷に 最新記事一覧