東電EPに弱り目にたたり目の業務停止命令、現実味帯びる小売り事業の譲渡 ダイヤモンド編集部 堀内 亮: 記者 予測・分析Diamond Premium News 2021年7月8日 5:15 有料会員限定 不適切な営業行為があったとして、東京電力エナジーパートナー(EP)が、消費者庁から業務停止命令を受けた。業績不振から抜け出したい東電EPにとって、行政処分は万事休すとなりかねない。 続きを読む 関連記事 東電が原発の運営を外される!?柏崎刈羽早期再稼働の「超ウルトラC」シナリオ ダイヤモンド編集部,堀内 亮 東電新会長に三菱ケミカル・小林氏、東電社内がおびえる理由 ダイヤモンド編集部,堀内 亮 東京電力の小売事業、絶体絶命の赤字危機!【決算報21新春】 ダイヤモンド編集部,堀内 亮 電力大大大再編!東電、関電…「大手10社体制」がついに終わる ダイヤモンド編集部,堀内 亮 特集 最新記事 89歳、現役トレーダー 大富豪シゲルさんの教え 「そりゃ離婚されるわ…」投資の失敗で一番大切な家族を失う人の末路 地図で学ぶ「深読み」世界史 【大人の教養】キリスト教とアフリカの意外なつながり、歴史を変えた香料とは? 暮らしの信じ方 同じ靴を履いて、同じかばんを背負って、せいせいする【「靴と鞄をどうするか」(3)】 時間最短化、成果最大化の法則 頑張らなくても「ひとり勝ち」している人の特徴・ベスト1 客単価アップ大事典 なぜ高級ジムは、入会金を「あえて高く」設定するのか? 最新記事一覧