東電EPに弱り目にたたり目の業務停止命令、現実味帯びる小売り事業の譲渡 ダイヤモンド編集部 堀内 亮: 記者 予測・分析Diamond Premium News 2021年7月8日 5:15 有料会員限定 不適切な営業行為があったとして、東京電力エナジーパートナー(EP)が、消費者庁から業務停止命令を受けた。業績不振から抜け出したい東電EPにとって、行政処分は万事休すとなりかねない。 続きを読む 関連記事 東電が原発の運営を外される!?柏崎刈羽早期再稼働の「超ウルトラC」シナリオ ダイヤモンド編集部,堀内 亮 東電新会長に三菱ケミカル・小林氏、東電社内がおびえる理由 ダイヤモンド編集部,堀内 亮 東京電力の小売事業、絶体絶命の赤字危機!【決算報21新春】 ダイヤモンド編集部,堀内 亮 電力大大大再編!東電、関電…「大手10社体制」がついに終わる ダイヤモンド編集部,堀内 亮 特集 最新記事 ダイヤモンド・口コミ情報 キリンホールディングスの40代後半・課長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ダイヤモンド・口コミ情報 三井住友カードの50代前半・上席部長代理級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 WSJ PickUp 米大企業CEOの最高報酬額、10人近くが2億ドルを突破 WSJ PickUp 電力巡るAI企業の競争、アマゾンとグーグルがリード WSJ PickUp マムダニNY市長の影響力拡大、民主党の分断深める 最新記事一覧