トヨタが電池1.5兆円投資で示した「EV本気度」、ホンダはGMと連携拡大 佃 義夫: 佃モビリティ総研代表 予測・分析モビリティ羅針盤~クルマ業界を俯瞰せよ 佃義夫 2021年9月10日 4:05 会員限定 トヨタが車載電池に1.5兆円を投資すると発表すれば、ホンダは40年をめどにエンジン車を全廃すると宣言する。にわかに、日本車メーカーの「EV本気度」が示されつつある。 続きを読む 関連記事 トヨタが販売台数5.4%増!2月に売れた車種3位アルファード、2位ルーミー、1位は? ダイヤモンド・アナリティクスチーム,加藤桃子 ゲリラ豪雨のサーキット走行で分かったトヨタ「GR 86」とスバル「BRZ」の違い 桃田健史 「EVを買うならテスラ1番、トヨタは2番、ホンダが3番」と米国人が言うワケ MEN’S EX ONLINE なぜトヨタでは、「指示は不親切なほど良い」と言われるのか? 稲田将人 トレンドウォッチ 【入山教授】激変期を生き抜く経営戦略。計画を捨てて方針を描け 商社・金融の実践事例を公開!育成施策と連動するスキルマップ術 KDDIが7年で築いた「社員が育つ」マーケティング組織の秘密 【人材育成の高度化】なぜ鴻池組は動画研修の視聴率を5倍に? サッポロビールに学ぶ【災害時に組織を止めない】仕組みとは? 一覧を見る 特集 最新記事 オーナー企業「上場1885社」全序列【2026年版】 【機械137社】最強「オーナー企業」ランキング!7位竹内製作所、5位ホシザキ、1位は? 儲かる農業 JA・豪農・アグリビジネス大激変 【宮崎・鹿児島・沖縄】JA“赤字&消滅”危険度ランキング!農協当たりの減益額は最大35億円…15JA中10JAが赤字に転落する衝撃試算、コメと国債暴落に耐えられない農協を解明 Diamond マーケットラボ 米国の半導体製造“国内回帰”と国策投資の成否、総工費20兆円の巨大工場「テラファブ」イーロン・マスクの野望と死角 中学受験塾「進学館ルータス」からの挑戦状 【中学受験の良問・社会】「東大寺の大仏はどんな物資からつくられた?」桜蔭や女子学院、渋幕で類題ありの「南都の技術」の問題 今だからこそ読みたい!注目特集 【建設50社】金利上昇で苦しくなる「衝撃度」ランキング!スーパーゼネコンの一角や準大手がトップ5入り…大和ハウスや積水ハウスは何位?《再配信》 最新記事一覧