“暇つぶし”にしか映らない?経営の神様・稲盛和夫が「大局観」を養った方法 小倉健一: イトモス研究所所長 経営・戦略「超一流」の流儀 2023年5月14日 4:55 会員限定 実用性がない、暇つぶしでしかない、1円にもならない…。そんな批判がいくつも湧いてくる方法で、「経営の神様」と称された稲盛和夫氏は、経営者としての大局観を養っていた。その意義や効用とは? 続きを読む 関連記事 稲盛和夫氏が、ほぼ全国民がムダだと思っている「朝礼」を毎朝1時間させた理由 小倉健一 「人命と利益どちらが大事か」稲盛和夫氏がJAL再建中に放った納得の回答 小倉健一 稲盛和夫氏が「予算」を毛嫌いし「計画」という言葉を使わせた深い真意 小倉健一 経営の神様・稲盛和夫が「20円の栗を値切り倒して結局買わなかった」理由 小倉健一 特集 最新記事 続・続朝ドライフ 看護婦の給料は公務員の5分の1!? 明治の「月10円」、価値はどのくらい?〈風、薫る第62回〉 リーダーの仮面 無責任で「今すぐクビにしないといけないリーダー」の特徴・ワースト1 仕事ができる上司の当たり前 仕事ができる人は「仲のいいチーム」をつくらない。では、どうする? 3000件の職場の悩みを解決したプロが教える リーダーのふるまい大全 有給を取るとき「仕事ができる人」がすること・ベスト1 大人の言い換え力検定 新幹線で前の人が「シート倒していい?」→OKしたらめいっぱい倒されて窮屈。「もう少し立てて」と言っていい? 最新記事一覧