“ゲノム編集マダイ”で注目、20億円超調達の京大発スタートアップ・リージョナルフィッシュは何がすごいのか 大崎真澄: ライター スタートアップ・新規事業From DIAMOND SIGNAL 2022年9月8日 7:00 会員限定 “ゲノム編集マダイ”で注目を集める、京大発スタートアップ・リージョナルフィッシュ。可食部1.2倍のマダイや、成長性1.9倍のトラフグを実現する同社の品種改良技術とは。 続きを読む 関連記事 吉野家の廃棄玉ねぎ、新たな食品へ変換──年間2000万トンの“かくれフードロス”削減目指すスタートアップ 大崎真澄 市場に出回らない「幻の魚」の味、養殖で安定供給──ハイブリッド魚育成の日本発水産テック 大崎真澄 安さと早さでAmazonを脅かす地方のネットスーパー、裏側支える“小売DX”の10Xが躍進 大崎真澄 ITデバイスとSaaS統合管理のジョーシスが135億円調達、グローバル展開と大企業向け販売を加速 大崎真澄,岩本有平 特集 最新記事 ニュースな本 成果を上げる優秀なチームは「ミス率が高い」納得の理由…ヤバい職場を見抜く「7つの質問」とは? ニュースな本 「いや陽水が言ったんだよ…」断るつもりだった井上陽水が『NEWS23』の曲を書いた意外なワケ ニュースな本 中学時代から不登校だった高校生が前を向けたワケ、親が続けた「たった1つのこと」とは? ブラックジャックによろしく 「何だったんですか?今の会議」上司にぼやいた若者に告げられた“本当の意味”【マンガ】 情報戦の裏側 え、なんで?サナエトークン疑惑で「寝てないアピール」を連発する高市総理が“ほぼノーダメージ”で済んだワケ 最新記事一覧